MSI
Summit-E16Flip-A11UCT-609JP
メーカー希望小売価格:-円
2021年9月16日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 16 型(インチ)
- CPU
- 第11世代 インテル Core i7 1195G7(Tiger Lake)
2.9GHz/4コア
- メモリ容量
- 32 GB
- ストレージ容量
- M.2 SSD:1TB
- Office詳細
- Office無し
- OS
- Windows 10 Pro
- 重量
- 2.1 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー仕様表
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Summit-E16Flip-A11UCT-609JP のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.71集計対象7件 / 総投稿数7件
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571%
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428%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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私の奥さんが家でテレワークになったため、速いパソコンが必要となった。時によっては動画も編集するので、スペックも良くなければならない。そんなパソコンを探していて、本当に色々迷った。グラフィックボードが積んであるものという縛りで探していくと、今とても売れているのは HP やマウスコンピューター 、ASUS などであることがわかった。これらのパソコンを相当色々と調べ、ブログや YouTube、価格コムレビュー などでもその性能比べを見比べ続けた。 結果、ギネス記録の軽さのLG gram にしようかと思って、横浜のヨドバシカメラをたずねたところ、この MSI のノートパソコンに初めて出会った。 店員さんの話によると 『MSI はマザーボードやグラフィックボードを作る会社である。従って自分の会社で作るパソコンの大きさに合わせたマザーボードやグラフィックボードを作るのがとても得意である。このスペックでこの薄さなどは、そしてこの価格はどのパソコンメーカーと比べても存在しない。ボードの会社ならではである。』 この話がとても腑に落ち、さらに実際に持って、見て、触ってみて、そのデザインの良さを体感してみて、あっという間に虜になってしまった。 そして再びMSIを調べたところ。 〇MSI は一般の家電量販店の店頭に並んでないため、日本ではまだまだ名が知れてるとは言えないが、世界的にみると大変売れている。 現にYouTube には外国のガジェットYouTuber の好評がとても多い 〇しかし MSI は、ゲーミングパソコンにおいては売上日本一である。 まだ買ってから間もないが、この大きさでテンキーがついている。やはりテンキーは便利。少しボタンが小さいがまったく気にならない 唯一、SDカードがミニなのが難点なので星4つにした。 結論として、このパソコンに出会えた人は幸せである。
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【デザイン】 かっこいいです。 最近2in1ばっかり使っていたのですが、その中でも高級感もあってよいです。 【処理速度】 メモリも32GBあり処理速度は問題ありません。 hyper-vも問題なく動かせます。 ここも買い替えた理由です。 【グラフィック性能】 グラボ内蔵なのと、WQXGAなので高性能です。 ここも買い替えた理由です。 【拡張性】 USBがtype-C×2,type-A×2と十分です。 【使いやすさ】 キーボードが少し変わってます。 ・Fnキーが右下 ・右シフトキーとアンダースコアが小さくてくっついてるので押し間違えやすい 【持ち運びやすさ】 2.1キロと重いですが、薄いので持ち運びはしやすいです。 ACアダプタがUSBアダプタで済むところもよいです。 【バッテリ】 ハイパフォーマンスにしてるとすぐなくなりますが、省電力モードでしたら持つようです。 【画面】 ベゼルも狭く見やすいです。 【コストパフォーマンス】 通常これくらいのスペックでスト30万ぐらいだと思います。 なのでコストパフォーマンスはよいです。 【総評】 今まで10万ぐらいのPCを利用していたのですが、思い切って購入してよかったです。 末永く使っていきたいと思います。
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【デザイン】 ラグジュアリー 【処理速度】 ラップトップの中では速いほう 【グラフィック性能】 ラップトップ、ゲーミング特化ではない、ギリ持ち運べる薄さ、その上での性能としては十分。 【拡張性】 別途拡張できるけど、標準で有線LANポートが欲しかった… (ラップトップなので、内部拡張性については触れられません) 【使いやすさ】 慣れの問題だけど、キーボードが使いにくい。 【持ち運びやすさ】 同サイズ帯を普段から持ち運んでいる人にとっては気にならないかも 【バッテリ】 ACアダプタなし、持ち運びでの長時間使用には向かない。長時間使用時は、ACアダプタ必須。 【画面】 割とキレイな発色、タッチ&ペン操作ができる等、液タブみたいに使える。 【コストパフォーマンス】 単純な性能と価格だけで見たら悪いけど、「液タブ、ラップトップ、高パフォーマンス、持ち運び」といった要素で見た場合には、良い。 【総評】 ギリ持ち運べるサイズに、ギリギリまでパフォーマンスを盛った、2in1PCで、現状は唯一無二の存在。 持ち運び前提だけど、パフォーマンスは妥協したくない、2in1PCを探している人にはオススメです。 【個人的な話】 6年以上使っている愛機「VAIO Z Canvas」がWindows11に対応していないことから、先のことも考えて、良い2in1PCがないか探していたところ、最終的に「Summit E16 Flip」に食指が動き購入しました。 これからは、「VAIO Z Canvas」をサブ、「Summit E16 Flip」をメインにする予定です。「Summit E16 Flip」にも長生きしてくれることを願うのみです。
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Summit-E16Flip-A11UCT-609JP のクチコミ
(1件/1スレッド)
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【ショップ名】 ツクモ 【価格】 180000円程度 【確認日時】 【その他・コメント】 買ってそこまで時間がたっていないので長時間の使用感などは何とも言えませんが、まず見た目の満足感はそこそこいいと思います。角ばっていて私にはとてもかっこよく感じました。高スペックで落ち着いたデザイン、マックブックを買えない人などにはとてもいいチョイスだと私は思います。しかしながら今も当パソコンで評価を綴っていますが、発熱感は結構あると思います。この薄さでこのスペックなのでしょうがないぶぶんもあるかもしれませんがちょっと熱いですね。 『キーボード』 キーボードは普通の打鍵感だと思います。パンタグラフ特有のぱちぱちとした音と浅いストロークです。しかしながら少々特殊配列なのでテンキーを使用するときは慣れが必要かもしれませんね。でもその他文字入力の部分はそこまで気になるような配列ではないのですぐ慣れると思います 『スペック』 スペックはとてもいいと思います。前述しましたが、この薄さでこのスペックは普通に買いだと思います。CPUはi7の第11世代なのである程度はサクサク、グラフィックはRTX3050搭載なのでデスクトップのGTX1650TI 程度の仕事はするでしょう。私はメインPCにデスクトップ、サブPCに当PCという感じで使用しているので、スペック十分です。 『ロック解除』 フェイス認証や指紋認証搭載なのでスムーズでしょう。発売がコロナ禍であったこともあったかもしれませんが指紋認証が搭載されていました。外での使用も考えた結果でしょう。日本ではコロナ感染者も減ってきた(12月11日現在)かもしれませんが、まだまだマスクを外せるような状態ではありません。なので指紋認証搭載というのはかなりありがたいかもしれませんね。
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Summit-E16Flip-A11UCT-609JP のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第11世代 インテル Core i7 1195G7(Tiger Lake) 2.9GHz/4コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
16 型(インチ) |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
WQXGA (2560x1600) |
| リフレッシュレート | 120 Hz |
| アスペクト比 | 16:10 |
| ワイド画面
ワイド画面 ワイド画面
横に長いディスプレイのこと。 |
○ |
| タッチパネル | ○ |
| 2in1タイプ
2in1タイプ 2in1タイプ
■コンバーチブルタイプ |
コンバーチブル |
| 表面処理 | グレア(光沢) |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
32GB |
| メモリ規格 | LPDDR4X |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
M.2 SSD:1TB |
| ビデオチップ | GeForce RTX 3050 |
| ビデオメモリ | 4GB GDDR6 |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Pro |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
Office無し |
| 駆動時間 | JEITA Ver2.0:11時間 |
| インターフェース | HDMIx1 USB3.2 Gen2 Type-Ax2 USB Type-C、Thunderbolt兼用x2 microSDスロット |
| USB PD | ○ |
| その他 | Webカメラ Bluetooth5.2 日本語キーボード MSI Pen |
| 生体認証 | 指紋・顔認証 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 2.1 kg |
| 幅x高さx奥行 | 358.2x16.9x258.5 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | インクブラック |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| CrossMark(CPUスコア)
CrossMark(CPUスコア) CrossMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
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