CREATIVE Stage 360 SP-STGE360 価格比較

  • Stage 360 SP-STGE360

CREATIVE

Stage 360 SP-STGE360

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2021年8月下旬 発売

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61

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(5件)

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(41人)

タイプ
サウンドバー
チャンネル数
2.1 ch
Dolby Atmos
DolbyDigital
サラウンド最大出力
60 W
ウーハー最大出力
60 W
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Stage 360 SP-STGE360 のレビュー・評価

(5件)

満足度

4.19

集計対象5件 / 総投稿数5件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • HDMIの入力端子が二つあるホームシアターは非常に少なく、その中でも本機の様に小型サイズのものは唯一無二でしたので購入。 【デザイン】 スピーカーの横幅566mmというのは60cmサイズのPCデスクに置けるということです。 加えて、サブウーファーも横置きすることで高さが115mmとデスクの足下に設置できるのは非常に省スペースです。 【高音の音質】 非常にクリアな音声で音が通ります。お勧めです。 【低音の音質】 まあ、それなりなのですが値段を考えれば優秀です。ハイカットは期待しない方が良いでしょう。 【機能性】 クチコミ欄にも書きましたが、ひとことで言って「遅い」です。 リモコンの反応から鈍ければ、下記の多機能も切り替えに20秒ほどはかかるので頻繁に切り替えるよう他使い方をされるユーザーには向きません。 ファームウェアのアップ機能があるので、その内多少は改善するだろうと思っていましたが、いまだにアップが来ません。 【入出力端子】 HDMI 2.0 x2、Bluetooth 5.0、光デジタルとこのクラスでは最多でしょう。 【サイズ】 使用環境に拠るのでしょうが、私は小型さを評価しています。 【総評】 ハードウェアの造りは良いが、ユーザビリティが非常に低く残念な製品かと思います。

  • 5

    2024年6月18日 投稿

    以前からCREATIVE製品のSuper xfiが好きで Super xfi Theaterと言うヘッドホンを愛用してましたし、このSTAGE360と、KATANA V2は欲しいと思ってた所、ウーハー無しで凄く安く購入出来ました。ウーハーは専用のコネクターだったので改造して無理やり既存のウーハーに繋ぎました。今は120インチ7.2.4chのホームシアターを組んでゲームや映画、サッカーを楽しんでいますが、正直ビックリしました、このSTAGE360を繋いで、最初はウーハー無しで聴いたら凄いショボい音がしてて、ガッカリしました、ウーハー繋いだら少しはマシに成るかと思って無理やり改造して繋いだら、Atmosでも無かったのにワイドに設定したら音場がドカンと広がって、120インチのスクリーンにも負けてません、音量も10畳の部屋だと5くらいで沢山です、あんなに一生懸命7.2.4ch組んだのにバカらしく成りました。まあ自己満足の世界なんで後悔はしてませんし、満足してますが。面倒臭いと思う人はサウンドバーでかなりの満足度が有ります、本当に上とか横とかから音が聞こえて来ます、後ろは流石に無かったと思いますがそれでもサラウンド感は凄いです。お勧めします。

  • MacBookとゲーミングPCどちらかに使おうと、HDMIが2入力ありコンパクトな本機を選択。 本来の用途からするとだいぶトリッキーな構成で利用しました。 - HDMI1: M2 MacBook Air - HDMI2: G-GEARmini (グラボ:Radeon RX 5600XT) - HDMI ARC: LG 27UP850-W 上記の通りテレビではなくPCモニターをARCに繋いで、2本のHDMI入力にMacとPCを接続。 試しにこの構成で使ったのですが、HDMIを切り替えるだけで切り替えできてしまいました。 この辺の詳細は【機能性】にて。 【デザイン】 CREATIVE製品らしい、というか普通です。 他社のサウンドバーに比べると若干チープに感じるかもしれません。 ゲーミングPCなどと組み合わせる分は問題ないです。 あえて言えば、選択中の入力がほぼ常時表示されるのは賛否が分かれるかもしれません。 【高音の音質】 広がりはそこそこ悪くないです。サイズ相応の音が出ます。 あえて言えばNEARプロファイルだと距離次第では若干こもった感じになるくらいでしょうか。 この辺は調整が必要ですが、コスパの分労力が発生すると感じれば無問題です。 もちろんPCモニター付属のスピーカーとは比べるまでもありません。 【低音の音質】 この価格でサブウーファーが付いてくるので、高音よりもむしろこちらがメインです。 当方YouTube配信やゲームがメイン視聴ですが、十二分な低音で歪みも特にありません。 ゲーミングPCと繋いで簡単に2.1ch環境を構築することができるのは好感触ですね。 【機能性】 一番上で書いた通り、HDMIを入力から2本入れるとARCに選択中のHDMIから映像のみが出力されます。 擬似的なPCセレクターとして使えてしまいました。 ただし、ここでCREATIVE製品ならではの問題点があります。 CREATIVEのサウンドバーは無音状態が続くと自動的にスタンバイ状態に移行するものがありますが、この機種も例に漏れず20分ほど無音が続くとスタンバイに移行します。 そして、この時もちろん上記構成だとARC端子からのHDMI出力が止まります。 なので、擬似セレクターとして使うと20分無音になるたびにPCモニターの映像が落ちます。 この構成で運用するために環境音をわずかに鳴らすなどしてしばらく運用していたのですが、結局はオーディオ専用HDMIでそれぞれ接続してPCモニターには別に繋ぐ構成に落ち着きました。 この場合でも20分無音だとスタンバイ状態になるので、ちょくちょく電源を入れ直すのはデスクトップ用途としてはストレスですね。 なお、起動には15秒ほどかかります。 【入出力端子】 HDMI 2.0が2端子、HDMI ARCが1端子、その他色々と一通りいけます。 eARCではないのでテレビ用途の方は一応ご注意を。 【サイズ】 27インチの液晶とほぼ同じサイズの横幅です。 デスクトップPC用途としてはちょうど良いサイズで大満足です。 TV用途だとだいぶコンパクトかと思われます。 サブウーファーはそこそこ大きいのでその置き場に悩む方はいるかもしれませんが、PCの横あたりに置くのが妥当かと思われます。 【総評】 何となくトリッキーな運用をしてみたら使えてしまったのが驚きでした。 それだけに、本番運用するには20分でスタンバイになる足枷がどうにも付きまとう本機。 ARCからわざわざ映像信号を取り出すなど奇抜なことをしないならPC用サウンドバーとして秀逸なので、スタンバイの仕様さえ何とかなってくれれば、とは思います。

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Stage 360 SP-STGE360 のクチコミ

(13件/3スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ4

    返信数5

    2025年6月15日 更新

    現在、JBLのSB190を使用しています。 Switch2を購入したのでHDMI入力が2系統でリニアPCMに対応しているこの製品に買い替えを検討しています。 SB190はPCと接続していて映像出力もしています。 PCとSwitch2→creative Stage360→4kモニタという接続にしたいのですが4k60hzで映像出力が出来るかとSwitch2でサラウンド再生出来るか知りたいです。 一部のサウンドバーではリニアPCMではサラウンドに対応しないと記載されている物があったので気になりました。 詳しい方、宜しくお願いします。

  • ナイスクチコミ7

    返信数1

    2023年5月4日 更新

    ひじょ〜〜〜〜〜〜に、久しぶりにCreativeの製品を買いました。 もう少し使い込んでからレビューは書き込むつもりですが、与太話とセットアップ直後の感想などを少しだけ投稿します。 Creativeと言えば、私の世代だとSound Blasterというブランド名のサウンドカードで超有名だったメーカーです。 CバスしかなかったNECのPC-98シリーズからPCIバスが搭載された同じくPC-98、そして初自作であったDOS/V機へと3世代3機のPCへそれぞれ購入、搭載していました。 何しろ、当時のPCの内蔵音源はとてつもなくしょぼいか、そもそも内蔵されていないこともしばしばでした。 ところが、グラフィックカードへの音源内蔵とHDMI規格の普及によって、PCに別途サウンドカードを取り付けるという風潮はあっという間に殆ど絶滅してしまいました。 この頃のCreativeはさぞや苦しかっただろうな思いますが、現代まで生き残っていたようです。 与太話はここまでで、HDMI入力が2つ以上あるサウンドバーを探していましたが本当に選択肢が少ないです。その少ない選択肢の中で目に入ったのが同製品で購入、設置をしました。 それで感想ですが、音は予想よりはかなり良いですね。 それに非常に省スペースで他社品は50インチ以上のテレビでないとテレビに対して横幅が大きすぎ設置スペースがマッチしません。このサウンドバーは24インチテレビとほぼ同等の横幅なので、32インチまでのサイズのテレビのお供としては最適でしょう。 が、タイトル通りユーザービリティは最悪です。 まず、HDMI連動機能がありません。これはサウンドバーの存在意義をCreativeが全く理解できていないのだと思います。家電メーカーでもAV機器メーカーでもない会社が技術だけはあるのでニーズを理解せずに作ってしまった感があります。 更に、HD表示(1366x768)ができません。省スペースで小型テレビ層もにらんでの製品化であるはずだが、その小型テレビで主流のHD表示に対応していません。FHD,UHDは勿論対応していますが、ニーズに対する認識がズレています。 スタンバイの状態から映像、音声が入るまで30秒程度かかるのも、そのまま商品化するのをおかしいと思えないのがおかしい。 そして何より最悪なのが、こういった情報がマニュアルやホームページに一切記載がない点です。 家電メーカーやAV機器メーカーであれば、当たり前の事が全くできていません。PCパーツ機器メーカーのノリのままで家電に手を出しているのは、もうちょっと頑張って欲しい処です。 一応、USBからのファームウェアアップを想定しているようなので、せめてHD表示と起動時間の短縮は実現して欲しいものです。

  • ナイスクチコミ0

    返信数4

    2023年3月15日 更新

    すみません。厳密にはこの製品ではなくてSXFI Carrierなのですが、直販専用のため掲示板がないのでこちらに投稿させていただきました。Fire TV StickをHDMIに繋いでAmazonミュージックを再生すると「機器の性能:ドルビーアトモス」と表示されます。これはどうやって情報を得ているのでしょうか(もう1つのHDMIは8K対応の太いケーブルを4Kプロジェクターに繋いで表示しています)。なお、普段はドルビーアトモスと表示されますが、なぜか時々、16bit / 48Khzとなったりします。

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Stage 360 SP-STGE360 のスペック・仕様

  • 幅約56.6cmのサウンドバーとスリムなサブウーハーの省スペース構成で、手軽にDolby Atmosが楽しめる2.1chサウンドバー。
  • サウンドバー本体はカスタムチューニングを施した楕円状ドライバーを採用。総合120W RMS/ピーク240Wのスピーカー出力でパワフルなオーディオを届ける。
  • 2系統のHDMI 2.0入力ポートを備え、HDMI出力を備えたBlu-rayレコーダー/プレーヤーや家庭用ゲーム機などのAV機器と接続可能。
基本仕様
タイプ 2.1chサウンドバー
サウンドバータイプ 2ユニット
チャンネル数

チャンネル数

チャンネル数

チャンネル数は、スピーカーの数と配置を指します。(1chは1つのスピーカー、0.1ch=サブウーファーの組み合わせ ※バーチャルサラウンドも含む)一般的に、チャンネル数が大きいほど迫力ある音を楽しめます。

2.1 ch
サラウンド最大出力 60 W
ウーハー最大出力 60 W
リモコン

リモコン

リモコン

リモコンで操作が可能なタイプです。

サラウンドフォーマット
DolbyDigital
Dolby Atmos
機能
HDCP2.2
ネットワーク
Bluetooth
Bluetoothコーデック

Bluetoothコーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
端子
HDMI端子 入力端子:2系統
出力端子:1系統
(ARC対応)
光デジタル端子 1 系統
サイズ・重量
幅x高さx奥行 サウンドバー:566x75x88 mm
サブウーファー:115x422x250 mm
重量 サウンドバー:1.7 kg
サブウーファー:3.4 kg
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