カシオ
スタンダード F-105W-1AWJH
メーカー希望小売価格:2,200円
2021年7月9日 発売
スペック・仕様
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- クォーツ
- 防水機能
- 日常生活用防水
- メーカー公式情報
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スタンダード F-105W-1AWJH のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.52集計対象9件 / 総投稿数9件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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購入年月日:2025年7月5日 購入方法:Amazon ※購入直後の印象です。 【デザイン】 自分の手元にある全腕時計の中で1番小さく、薄く、軽い機種になります。 同社のG-shockを二周り程度小さくした位。 デザイン自体は昔からあるチプカシを踏襲してる感じです。 飾り気は全く無く、唯一其を感じられるのは青く着色された文字盤周り 【ブランド性】 チプカシにブランド性自体を求めてはいけません。 傷だらけになる迄、ベルトが切れる迄、電池が無くなる迄、遠慮無く酷使できるのがこのブランド。 バッテリーに関しては交換するより時計自体を交換する方が早いでしょう。 【機能性】 夜間照明、クロノグラフ、アラームと必要最低限の機能のみ。 特にELバックライトは夜間でも見易いです。 中の基盤を弄れば、カウントダウンタイマーとアラームが追加できる様です。 個人的にカウントダウンタイマーは欲しかったです。 【操作性】 他のチプカシに比べて機能が少ないですから、操作は難しく無いです。 【レア度】 ブランド性と同じく、チプカシにレア度なんて求めてはいけません。 【装着】 少しベルトが短いと感じる方はいるでしょう。 左手首周り16.5cmの自分でもあと1cm〜2cm長くしてほしいです。 ピンバックルにCASIOロゴ入り。 自分は直ぐDバックルに交換すると思います。 【耐久性】 耐久性を云々言う前に壊れたら躊躇なく買い替え出来るのがチプカシの魅力でしょう。 【フォーマル】 フルデジタル表示の腕時計ですから、ちょっと合わないでしょう。 自分もフォーマルな格好なら三針のアナログ時計を着けます。 チプカシやG-shockは選ばないと思います。 【カジュアル】 カジュアルな格好には合わせ易いと思います。 特に黒いTシャツには合うでしょう。 【総評】 最近の普段使いは気軽に装着出来て頑丈、傷も全く気にならないチプカシを使ってばかりいます。 傷付けても、万一の紛失も全く気にならない最強のツールウォッチでしょう。 機械式時計は少しぶつけただけで、色々気を遣いますし、傷なんて付けるとストレスも溜まりますからね。 勿論機械式も別の魅力がありますけど(^-^) ※暫く使って何か気が付いた事があれば追記します。
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【デザイン】 黒。潔いほどの黒。そこにブルーのアクセントが刺さり、どこか戦闘機の計器を思わせる雰囲気。フェイスは小さく、厚みも薄い。主張しない。だが、密度がある。パッと見、軽く見られるが、実際に腕に巻けば「これはモノだ」とわかる。チープ?いいや、“削ぎ落とした結果”がこれだ。 【ブランド性】 CASIOの名は世界中の労働者と学生と職人が背負ってきた。F-105Wは、そのカシオのデジタル魂が詰まった一本。F-91Wの進化系であり、ELバックライトという確かなアップデートが組み込まれている。ブランドに頼らない。でも、CASIOのロゴを見れば背筋が伸びる。そういう信頼。 【機能性】 アラーム、ストップウォッチ、ELバックライト、カレンダー表示。何が必要だ?これ以上か?ない。あるべきものがあり、余計なものはない。夜中に目が覚めて時間を確認したいとき、ボタンひとつでフェイス全体が青く光る。おもちゃのようで、やることはやる。それがF-105W。 【操作性】 3ボタン構成。すぐ慣れる。というか、指が勝手に覚える。中指で押して、人差し指で戻す。液晶の数字はハッキリ。設定も直感でいける。ライトのボタンだけ、他より少し固い。だがそれも誤操作防止。シンプルすぎて説明書なんかいらない。道具はこうでなくちゃな。 【レア度】 チープカシオはどこにでもある。だがF-105Wは違う。F-91Wが街に溢れている中、このEL仕様は“知ってる奴”しか選ばない。いぶし銀。いわば「地下の定番」。目立たず、流通も少ない。けど見つけたら確保しておけ。それが後悔しないコツだ。 【装着】 とにかく軽い。薄い。装着感がないレベル。服の袖にも干渉しない。つけてることを忘れて走れる、働ける、寝れる。装着というより「一体化」に近い。重たい高級時計の対極。こいつは“いつでも、どこでも、邪魔しない”。 【耐久性】 本体は10年選手。ベルトが先に逝くが、それも消耗品と思えば良い。ベルトが切れても中身は動いてる。それがチプカシあるある。家には墓場ならぬ“生きてる本体だけ”が増えていく。だがそれこそ、信頼性の証。壊れない時計は嘘がない。 【フォーマル】 黒ベースで小ぶりなフェイスはスーツにもスッと馴染む。チプカシ=カジュアルじゃない。F-105Wは“黒の礼儀”を知っている。袖からチラ見えした瞬間、何かやってる男に見せてくれる。しかもコスパ最強。これがカシオの凄み。 【カジュアル】 Tシャツ、ポロシャツ、スウェット──全部いける。無地のロンTにこいつを巻くだけで完成する“気取らない完成形”。スニーカーのように、履き潰して、また買えばいい。そういう存在。 【総評】 F-105W-1AWJHは、“軽さと正確さの化け物”。派手じゃない、けど現場で生きる時計。ELライトで夜も怖くない。雨でも風でも泥でも構わない。値段のわりに仕事ができすぎて怖いくらい。チープカシオ?違う、これは“必要最小限で世界を走れる装備”。一本は持っておけ。それが正解だ。
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【デザイン】 小さいですね。もう少し大きくても・・・でもそれがいい 【ブランド性】 カシオ最強説 【機能性】 旅行で3日くらい使ったけど不自由は一切なし 【操作性】 あんまり操作しませんがしにくいことはない 【レア度】 ほんとに安いしけっこう売ってるので時計を忘れた時とか すぐ買えてほんとに重宝するかと 【装着】 装着感悪いもないし軽いからしてるのを忘れる 【耐久性】 さあこれです。どうでしょうかね できるだけ濡らさないようにします 【フォーマル】 × 【カジュアル】 ネタになる。友人と高級時計店に行った時店員さんと3人で この時計について談義が始まって盛り上がった(笑 【総評】 振動と水にどれぐらい強いのか。ということがはっきりしないので、 自転車に乗るときなどは避けています そのほかはネタになるし時計としての機能は十分なので使えます
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スタンダード F-105W-1AWJH のクチコミ
(1件/1スレッド)
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格好良くなりました(^^)
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スタンダード F-105W-1AWJH のスペック・仕様
| ムーブメント | |
|---|---|
| ムーブメント(駆動方式)
ムーブメント(駆動方式) ムーブメント(駆動方式) 【自動巻き】機械式の一種。腕の動きなどで自動的にゼンマイを巻き上げる機構を搭載し、その動力で時計を動かす。 【ソーラー充電】 電池式の一種。太陽電池ユニットを搭載し、光を電力に変換して時計を動かす。使わない間光に当てておく必要がある。 【クォーツ】 電池式のこと。機械式に比べて時刻の表示精度が高いほか、維持や管理もしやすい。比較的安価でもある。 【手巻き】 機械式の一種。昔ながらのマニュアル機構を搭載する。毎日一回ゼンマイを手で巻き上げる必要がある。 【バッテリー充電】 電池式の一種。内蔵バッテリーに蓄えた電力で時計を動かす。都度充電が必要。 【スプリングドライブ】 機械式にクォーツ(電池式)のギミックを組み合わせたセイコー独自の駆動方式。電池不要ながらクォーツ並みの時刻表示精度を持つ。 【オートクォーツ】 電池式の一種。腕の動きなどで発電する機構を搭載し、その電力で時計を動かす。 |
クォーツ |
| ケース・ベルト | |
|---|---|
| ケース素材 | 樹脂 |
| ベルト素材 | 樹脂 |
| スペック・機能 | |
|---|---|
| タイプ | メンズ |
| 防水機能 | 日常生活用防水 |
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