Aladdin X Aladdin Vase PA21AV01JXXJ 価格比較

  • Aladdin Vase PA21AV01JXXJ

Aladdin X

Aladdin Vase PA21AV01JXXJ

メーカー希望小売価格:-円

2022年1月上旬 発売

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パネルタイプ
DLP
最大輝度
200 ルーメン
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Aladdin Vase PA21AV01JXXJ のレビュー・評価

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満足度

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  • メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 コンパクトなプロジェクター製品が増えていますが、その中でも本機はリモコンを含め、造形や色が個性的。また、電源供給は底面で、設置時は360度どの方向から見ても、端子などが見えず、美しさへの拘りを感じます。 【発色・明るさ】 スペック値で200lmです。日中の明るい部屋で視認性を確保しようとすると、40インチ程度まで絞る必要がありますが、完全な暗室なら100インチクラスの大画面もまずまずOKです。実際には、日没後で照明を落としたリビングや、消灯した寝室で使うことになると思います。 発色は鮮やかかつ強調感も無く、映画鑑賞などにもお勧めできるナチュラルなものです。色温度設定は、RGBそれぞれの値を調整するタイプで、製品の正確を考えると、「低」「中」「高」のようにすべきだと思いますが、出荷状態で概ね問題を感じません。(簡易的ですが測定した結果、7000K程度でした) 因みに、映像の明るさが「標準モード」時で消費電力は約20W、「高輝度モード」設定時は同約23Wでした。 【シャープさ】 解像度は720pで、本機に限らず、画面サイズや視力にもよりますが、ドットの格子が見え易いです。本機の場合、画面隅まで色滲みなどはあまり気にならず、光学系は優秀なようです。 【調整機能】 台形補正は、上下だけでなく左右も自動調整が可能です。初めてプロジェクターを使われる方や、設置場所の移動が多い方は重宝する機能だと思います。この自動調整は、画面の周囲にモノがあるとそれに反応して正しく動作しない場合がありますが、手動調整も可能です。 【静音性】 「高輝度モード」に設定すると、ファンの騒音が大きくなります。感じ方には個人差があると思いますが、当方の場合、仕事は集中力が削がれ、就寝は難しいと思うレベルです。 一方、輝度が「標準モード」の場合、ファン音は聞こえますが、スピーカーからコンテンツの音が出ていると、殆ど気にならないレベルに。ユーザーの立場で検討されていると思います。 使い方としては、普段は「標準」で映像が見えるよう部屋を暗く整え、どうしても画面を明るくしたい時だけ「高輝度モード」を選択するという前提にしておくと良いでしょう。 【サイズ】 直径80mmの円筒で高さが169mmです。 バッテリーは内蔵していないので、付属のAC/DCアダプター、市販のAC/DC(USB Type-C)アダプター、あるいはモバイルバッテリーの接続が必要です。 【総評】 本機の魅力は、映像の明るさや画質、絶対的な音質よりも、生活を彩る機能性だと思います Amazon Prime Video, YouTube, Netflix, GYAO, Abema TVなどなど、主要なネット配信サービスに対応していたり、さらに、DTCP-IP対応のレコーダーがあれば、Wi-Fi経由でその映像を視聴することができるなど、映像装置としての基本とも言える機能に加え、アプリで子供に絵本の読み聞かせや、自然映像や時計をスクリーンセーバー的に表示することなどもできます。また、間接照明的に利用できるライティング機能は、寝室利用を想定した良い機能だと思います。こうした、popIn Aladdingの世界観が気に入られた方なら、デジタルガジェット的なプロジェクターよりも、高い満足度が得られると思います。

  • シーリングライト一体型のプロジェクターを提案するポップインアラジンから登場した花瓶型のプロジェクター。壁や天井に映像を投影できることに加えて本体上部にライトを搭載。間接照明として天井などを照らすことができる。 【デザイン】【サイズ】 ちょっと太めのペットボトルのようなフォルムを採用したプロジェクター。カラーはキャメルブラウンでぱっと見ではプロジェクターとは思わないデザインを採用している。ベッドサイドや本棚などに置いても違和感がない。 本当にサイズは幅80x高さ169x奥行き80mmで、質量は約450gと軽いが、他社製品のようなバッテリーを内蔵しておらず、電源の接続が必須。モバイル用途では使えない。 【発色・明るさ】【シャープさ】【調整機能】 投影方式はDLPで、明るさは200ANSIルーメン。40インチクラスでの投影であれば天井の照明がついていても映像を認識でき操作も可能。色味もはっきり表示できた。ただし、50インチ(約140cm)を超えると映像はかなり暗くなり、照明を落とす必要が出てくる。大画面で明るく見たい場合は部屋を真っ暗にする必要があった。 自動台形補正とオートフォーカス機能を搭載しているため、本体を移動しても、映像が調節されくっきりした映像が表示された。 【静音性】 ほとんど感じなかった。 【総評】 非常にコンパクトなボディとデザイン性の高さが魅力のモデル。 androidベースの独自OSを搭載しており、様々なアプリインストールアプリを搭載しているのもポイント。映像を表示するだけでなく、壁時計を始めとした 様々な使用提案が楽しめる。 それにプロジェクターとしてだけでなくスマートライトとしても使うことが可能。入眠を促すスリープモードなども搭載しており、多彩な使い方ができる。寝室にあると楽しい一台。

  • シーリングライト一体型プロジェクター「popIn Aladdin」が人気を博したpopInが新たに投入した、据置き型のプロジェクターの新製品。メーカーより実機をお貸りして試用。 置き型のプロジェクターは数多あれど、陶器の花瓶を模した高いデザイン性が特長の製品。プロダクトデザイナーの柴田文江氏がデザインを手がけていることでも大注目の製品。 本体は直径8センチ×高さ16.9センチ、重量約650グラム。500mlペットボトルよりも高さは若干低く、直径は若干太いサイズ感だ。 投写方式は単板DLP方式で、光源がRGB LED、明るさが200ANSIルーメン、HD解像度。コンパクトなサイズながら、最大100インチの投影を実現している。ただ、明るさがないため、壁面からの距離が離れれば離れるほどやはり光量が足りず、大画面になればなるほど明瞭さが弱くなってしまう。周囲の明るさや間取り等にもよると思うが、我が家で試したところ、40インチ程度までなら問題なしだった。とはいえ、もともと寝室など個室での利用を想定したラインナップのため、その点を考慮していれば十分なレベルだと思う。 オートフォーカス機能を搭載。水平・垂直30度までの自動台形補正に対応している。どちらも反応が速く、据え置き型の場合、シーリング型のように固定ではないが、ほとんどストレスを感じることなく実用的に使える。 さらに、内蔵レンズはリモコン操作によって上下0〜10度まで調整が可能。スタンド等を用意しなくてもある程度の高さであれば、置き場所の高さに合わせて調整できる。 スピーカーも内蔵。最大出力5W+5Wのスピーカーで、8W+8Wのharman/kardonの高性能なスピーカーを搭載しているpopIn Aladdin2に比べると音質は落ちてしまうが、3W+3Wのスピーカー内蔵のpopIn Aladdin SEよりはスペックは上。コンパクトなため、音の広がりはないが、ごくごく一般的な音質。 ベッドサイドでの利用を想定していることもあり、調光可能なスマートライト機能を搭載しているのが特長。本体上面から天井方向に向けて任意のカラーのライトを照らすことができ、間接照明としても使える。 アプリは「popIn Aladdin」と同様。一部のアプリはプリインストールせず、ユーザーが任意で個別にダウンロードできるような仕様になっている。ちなみにストレージの容量としては、小さいながらもシーリング型の2機種の倍の32GBを内蔵しており、チップセットも同様でWi-Fi経由でHDMI接続ができる同社の「Aladdin Connector」にも対応する。無線LANはWi-Fi6にも対応している点が特長だ。 本体カラーにはキャメルブラウンを採用。個性が強いカラーだが、意外にもインテリアに合わせやすくどんな空間でもなじむ。 シーリング型のpopIn Aladdinとはまた違った製品だが、それぞれに良し悪しがあり、部屋の間取り等の制約で据え置き型が利用できなかった人はもちろん歓迎だが、既にシーリング型を利用している人でも「これはこれで欲しい」と思わせてくれる絶妙な製品だ。

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Aladdin Vase PA21AV01JXXJ のクチコミ

(3件/1スレッド)

Aladdin Vase PA21AV01JXXJ のスペック・仕様

  • 最大100型の画面を投写するスマートライト型プロジェクタ。リモコンで角度調整ができる内蔵レンズ(上下可動域0〜10度)を搭載する。
  • 音楽に合わせて光を演出するサウンドモードや入眠効果を促すスリープモードなど5つのモードを装備。壁時計など数10種類のアプリも標準搭載。
  • 放送中の地デジテレビ番組や録画番組の再生も可能。「Aladdin Connector」を使用すれば、家庭用ゲーム機やDVD/ブルーレイレコーダーに接続できる。
基本スペック
用途

用途

ビジネス

会議・プレゼンでの利用を想定したモデルで、明るさや携帯性、PCやスマホとの接続性を重視した製品が多い。騒音ノイズは大き目です。

ホーム

家庭での利用を想定したモデルで、フルHDや4K解像度に対応した高画質な製品のほか、スピーカー内蔵などカジュアルに動画を楽しめる製品がある。明るさを必要最低限に抑えることで、騒音ノイズも低減されています。

スクール

主に教育現場での利用を想定し、チョーク紛対策など防塵性能を高めたモデルや、書画カメラで教材投射が可能なモデルなどがあります。

ホーム(家庭用)
パネルタイプ

パネルタイプ

液晶

液晶によって光の透過度を変え、輝度をコントロールするもっとも一般的なパネル。

DLP

液晶の代わりに細かな「デジタルミラーデバイス」(DMD)を用いて輝度をコントロールする方式。1つのミラーが1画素に対応し、光源からの光を制御しながら反射することで映像を投影します。

LCOS

DLPに似ていますが、光源を反射させるデバイスにミラーではなく液晶を採用した「LCOS」(Liquid Crystal On Silicon)を用います。液晶パネルとは逆の反射型デバイスで、継ぎ目のないシームレスな映像が特徴です。

DLP
光源 LED光源
タイプ 据え置き
詳細スペック
最大輝度

最大輝度

輝度

画面表示の明るさのことで、輝度が高いほど画面が明るくなる。輝度が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。

200 ルーメン
パネルサイズ 0.3 インチ
騒音レベル 29 dB
機能
Wi-Fi
Bluetooth
スピーカー搭載
台形補正 タテ(手動)/ヨコ(手動)/自動
サイズ・重量
幅x高さx奥行 80x169x80 mm
重量 0.65 kg
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