VAIO VAIO SX14 VJS14490511W 価格比較

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VAIO SX14 VJS14490511W

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2021年10月22日 発売

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画面サイズ
14 型(インチ)
CPU
第11世代 インテル Core i5 1155G7(Tiger Lake)
2.5GHz/4コア
メモリ容量
8 GB
ストレージ容量
SSD:256GB
Office詳細
Microsoft Office Home and Business 2021
OS
Windows 11 Home 64bit
重量
0.999 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

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VAIO SX14 VJS14490511W のレビュー・評価

(1件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2021年12月5日 投稿

    【デザイン】  シンプルでスタイリッシュなデザイン。VGAが廃止されたのでより一層そう感じます。前の角張ったデザインも良かったですが、こちらの丸みのある方も気に入ってます。 【処理速度】  処理速度については、Core-i5ですが第11世代Core搭載なのに加えて、VAIO TruePerformance機能があるからか全く不自由してません。下手なi7搭載マシンよりサクサク動くので快適に使えてます。 【グラフィック性能】  普段は動画編集とかオンラインゲームなどのグラフィックを酷使するような作業はしないのでそれら抜きでの評価となりますが、普通に使う分には不満はありません。  試しに前のモバイルノートではカクカクになってとても使えなかった3Dソフトを起動してみましたが、少し熱くなってたまにほんのちょっとカクつくだけで快適に動作しました。  Thunderbolt 4搭載なので外付けGPUを組み合わせればゲーミングPCにも劣らない性能を発揮できると思います。 【拡張性】  前機種と比べるとSDカードスロットとVGAが廃止され、充電方法がType-cのみとなったことで、一見拡張性は落ちたようにも見えますが、それでもType-cが2、UCBが2、有線LANポート、HDMI、イヤホンジャックと一通り揃ってますので使い勝手はいいです。  欲を言えば充電の都合上、右に偏ってるUSB Type-cはせめて左右に配置してほしかったですが、問題なく使用できています。 【使いやすさ】  一言で言えば非常に使いやすいです。私は動画を見たりOfficeを使ったりというのが主な使い方なのですが、キーボードは見なくても問題なく打てるくらい癖がありませんし、タッチパッドも広いため快適に操作できます。  また、カメラの物理シャッターや離席センサー、マイク入力/スピーカー出力のノイズキャンセリングなどが標準で備わっているため、テレワークに非常に向いています。特にノイズキャンセリングはかなり性能が高く、onにするとその効果が実感できます。   【持ち運びやすさ】  1kgを切るモバイルノートなだけあって持ち運びは快適です。VAIO SX12よりも重いですがはっきり言って誤差レベルですし、こちらの方が大きい分、ずっと軽く感じます。 【バッテリ】  今回、買替えようと思った一番の理由。  バッテリー容量が53Whに改善されたため、いたわり充電80%でもかなり保ちます。  駆動時間の公称値が当てにならないのはどのPCに当てはまる公然の事実ですが、それを差し引いたとしても十分長いです。自分の使い方だと1日半は確実に保ちます。最新のWindows11を搭載しているからなのか、節約機能を使ってもそんなに性能が落ちたようには感じません。 【画面】  14インチのフルHDです。バッテリー重視なのでコスパの悪い4Kは除外。  発色は綺麗で不満はありませんし、ノングレアだから目が疲れません。毎日長時間画面を見る必要があるため、ギラつきや反射がないのは本当にありがたいです。 【コストパフォーマンス】  2021/12/05時点の価格から逆算して月8,000円のコストを2年間払うと考えるとそこそこ。長い目で見ると「買い」一択。  VAIOはコスパ悪いとよく言われますが、パソコンを使う上で個人的に最も恐いのがデータの消失なので、様々な耐久試験でデータを守った実績がある機種だと思えばむしろ割安。これが値段6万円とかだと逆に不安になります^^;  他の機種だと気になって仕方が無いコイル鳴きも全く気にならず(雑音だらけの店頭では絶対に分からないのが厄介)、そういう不快感を減らした、カタログスペックに載らない性能分のコストだと考えれば割と妥当。   【総評】  これまでVAIOをはじめ、FMV、dynabook、HP、DELL、Let’s note、gramなどを使い倒してきましたが、モバイルノートを買う上で自分が重視している、デザイン、性能、軽さ、安全、バッテリーの全ての面で、非常に高いレベルでまとまっていると感じました。割と尖ってるVAIO Zの購入を見送って待った甲斐がありました。とても満足しています。  以前までと比べると、デザインと合わず古くさかったVGAの廃止、小さかったタッチパットの大型化、カメラの物理シャッター搭載など一気に最先端化が進み、使い勝手が格段に向上しています。  一番のネックだったバッテリー駆動時間の短さが解消されたのも嬉しいです。長時間使えるスタンダートでオシャレなモバイルノートが欲しいという方は是非一度使ってみることをおすすめします。

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VAIO SX14 VJS14490511W のクチコミ

(7件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ8

    返信数6

    2025年6月29日 更新

    ソニーのノートパソコンやミニディスクトップ買わなくなった理由はソニースタイルが無くなったからです、VAIOGT1などソニーらしいパソコンないです、SSD256GBにwindows 11最悪の組み合わせです、VAIO株式会社もいらないらしく売られてます、ソニースタイルが赤字でもVAIO株式会社は根本的に失敗です、売られたから成功は有りません。SSD256GBじゃなく1TBぐらいなら少しましです、256GBはすぐ無くなります。

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VAIO SX14 VJS14490511W のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第11世代 インテル Core i5 1155G7(Tiger Lake)
2.5GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
アスペクト比 16:9
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ規格 LPDDR4X
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:256GB
ビデオチップ Intel Iris Xe Graphics
詳細スペック
OS Windows 11 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Microsoft Office Home and Business 2021
駆動時間 JEITA Ver2.0:30時間
インターフェース HDMIx1
USB3.1 Gen1(USB3.0)x2
USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD
その他 Webカメラ
Bluetooth5.1
日本語キーボード
生体認証 指紋・顔認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 0.999 kg
幅x高さx奥行 320.4x17.9x222.9 mm
カラー
カラー ファインホワイト
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

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