SONY
Xperia View XQZ-VG01 [グレー]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- VRゴーグル
- 対応機器
- Xperia 1 III/Xperia 1 II
- 視野角
- 120 度
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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Xperia View XQZ-VG01 [グレー] のレビュー・評価
(3件)
満足度
2.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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Xperia 1 III購入時に割引特典があったため、スマホゲーのVRコンテンツを綺麗な画面で遊べたらと思い購入。 広視野のフルネスレンズを搭載するスマホVRゴーグルは他に無かったはず。 【デザイン】 シンプルでスタイリッシュ。 レンズが露出しているが、多分iPhoneでやったらボトムズのATみたいになる。(それはそれでカッコイイかもしれない) 【使用感】 良い点 ・安いスマホゴーグルではまつ毛が当たる程の近距離にレンズがあり圧迫感があったが、当機種にはそれが一切無い ・イヤホンをしなくとも、Xperia本体のスピーカーだけで立体感と迫力のあるステレオを味わえる。静かな部屋なら煩わしいイヤホンの装着が不要。 ・Xperia専用なので、全てのボタンや端子類へアクセスできる 悪い点 ・顔との接地面のクッションは柔らかく心地よいが、鼻を圧迫するのでやや息苦しさがある ・トップヘビーで長時間装着していると疲れる。特に鼻が詰まる ・保護カバーを外した裸の状態でないと装着できない。カバーを外しても、厚みのある保護ガラスを貼っていると完全に閉まらない。 【画質】 良い点 ・唯一の4Kディスプレイ搭載機種だけあって、4K表示対応アプリでの画質は「スマホVR」というレベルを超える。ドットが細かいのでギラつきが少ない。 ・素晴らしい黒表現と、幅広く自然な色表現 ・視野が広く開放感がある。多くのスマホVRゴーグルでは、レンズを覗き込む感じで没入感が低い 悪い点 ・対応アプリ以外ではFHD解像度で表示される ・焦点調節機能が無いためか、特に周辺部はボヤけやすい 【機能性】 良い点 ・Xperia本体のスピーカーだけで立体感と迫力のあるステレオを味わえる ・アダプタ類無しで、充電しながら有線ヘッドホンの使用が可能 悪い点 ・排熱性能が低い。元よりSD888の排熱が追いつかない問題があるのに、Xperia Viewに装着すると更に悪化する ・Xperia Viewアプリはプラットフォームとして貧弱すぎる ・コンテンツが少ない。 ・Cardboardコンテンツに対応しておらず、Xperia View対応コンテンツ専用。遊べる場合もあるが、特殊レンズを搭載するXperia Viewに合わせた調整が必要。プロファイルが用意されておらず、自作する必要がある。21:9の特殊解像度であるためか、中心位置等がズレて正しく表示できない場合が少なくない。正しく表示できても16:9表示に留まる場合が殆どで、せっかくの広視野が活かせない。特定のアプリ以外はFHD解像度で動作するが、adbログインして強制的に4K表示すると表示が崩れる場合が多い。デレスポ(デレマス)のVRコンテンツは再生できるが、16:9の狭い視野。強制4K表示にすると表示が崩れる。Google Playで適当に目についたCardboard対応ゲームをいくつか試したところ、多くは中心位置が寄っていたりして遊べなかった。 ・Cardboardをサポートしていないので、ボタンによる画面タッチ入力などのインターフェイスを搭載していない 【総評】 「広視野フルネスレンズを使った製品を作ってみたかっただけ」説。Xperia IV対応モデルも出しているが、コンテンツ拡充などに熱意を感じない。 専用コンテンツを楽しむのであればMeta QuestやViveなどの専用HMDで良い訳で、Cardboard等のスマホ用汎用VRコンテンツに正式対応していないのが致命的すぎる。 カバーや保護ガラスを装着しているとセットできない点や排熱が考慮されていない点、焦点調節に対応していない点など、フルネスレンズ以外の作りがお粗末。 ただ、広視野のフルネスレンズを搭載したスマホVRゴーグルは、今後普及する可能性は低いと思われるので、安く入手可能なら価値があるかもしれない。 デレスポのVRコンテンツでは、かなり高い没入感でコンテンツを楽しむ事ができた。これは本格HMD向けにリリースされていないコンテンツになるので、こういった点に価値を見出す人もまた買う意味があるかも。
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DMMをメインに使用することを考えている場合は以下のことに注意しましょう。 Xperia viewに対応した動画ファイルは、xperia view専用vrアプリの中からしかダウンロードできません。したがって、HMDを装着した状態でないとダウンロードの操作ができません。xperiaのブラウザでの操作や、PCでの操作はできません。 xperia viewの中からダウンロードしたファイルは、xperiaの内臓ストレージにしか保存できません。microSDは保存先に選べません。また、内臓ストレージ内のダウンロードしたファイルは、ファイルビューアー等で見えない仕様になっており、microSDに移動できません。また、microSD内にDMMのVR動画ファイルを入れていてもアプリが認識せず、再生できません。 xperia view用のVR動画はとくにサイズが大きく、1作品で40G-200Gあります。したがって、(容量をすべて動画保存に使用したとしても)内臓ストレージには1から数作品しか保存できません。今後、動画を購入してもダウンロードして保存することが仕様上不可能な作品も出てくる可能性があります。 したがって、ダウンロード機能はほとんど使い物にならず、ストリーミングでの使用に耐える高速、通信量無制限のネット環境でのみ使う、という方しか対象にならないように思われます。(ストリーミングでどのくらいスムーズに再生できるのかは投稿者には分かりません。) ⇒投稿者の環境では全く無理でした。 追加: アンドロイド用のDMM VRプレーヤーをインストールして、アンドロイド用の動画をダウンロード・再生することは可能ですが、xperia viewでみると、画面中央以外はひずんで見えます。こちらのファイルは、microSDへの保存が可能です。 他の汎用プレーヤーでは、一応vr表示できますが、視野角をいっぱいに使用して表示できる方法をまだ見つけていません。 本体について 目の間隔を調整できる機能があるのはよいのですが、目とレンズとの距離を調整する機構がありません。つまり、ピントを合わせることができません。ピントの合う距離にHMDを固定するためには、ベルトで締めつけるしかなく、かなり強く締め付けることになり、顔にかなり跡が残ります。 ⇒その後装着に慣れてくると、それほど気にならなくなりました。 慣れもあるかもしれませんが、首振り+カメラボタンでの操作はやりにくいです。dmmアプリの場合、コントローラーを使用しない場合、再生中の早送りなどが難しいです。また、動画の途中から再生させるなどの操作ができません。 ⇒xperiaに付属するVRプレーヤーでは途中からの再生ができない、の誤りでした。DMMのプレーヤーでは可能です。 画質については、本製品の性能が発揮される状態で見ることができていないので無評価とさせてください。 ⇒コンテンツにより、発色が不自然な場合もありますが、非常にきれいだと思います。
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Xperia 1V&Uに使えるヘッドセットで、私は1Vを所有しているのですが、VRゴーグル的な物を所有したことが無かったし、今ならキャンペーンでキャッシュバックも有るので、思い切って購入してみました。組み立ては簡単でバンドは面ファスナーで固定するものなので、調整は簡単です。アプリをダウンロードして使ってみるのだが、操作が頭を動かすのだが、どうも反応が良くない。頭を動かさず音量キーとカメラボタンで動かしたほうが、まだ良いのだが、これも慣れないせいもあるかもしれないが、どうも操作感が良く感じない。だったら別途有線コントローラーを付けたほうが良くないか? アプリのコンテンツもアプリ付属の動画と乃木坂の動画2本のみ。しかも乃木坂の動画は期間限定なので、限られた期間でしか見ることが出来ない。現状これだけなのがお粗末すぎます。この状況で1万円以上お金を出すのは・・・。 もっと動画のコンテンツを増やしてほしいし、アプリの操作感も、解りやすく簡単に操作できるように早急な改善をお願いしたい。
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Xperia View XQZ-VG01 [グレー] のクチコミ
(13件/4スレッド)
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最近Xperia1Cも発表されました。 これに対応するのかこれの後継機なのかわかりませんが、対応するようですね。 VRゴーグルの未来が楽しみですね。 しかし、楽しみなのはいいですが、それは未来の話であって現在ではありません。 現在、例えばプレイステーションVRのソフトが遊べるとかオキュラス系アプリが遊べるとかそういったことは無いです。 そう考えると映像や写真を見るためだけに3万も出してこの箱を買う必要があるのかという疑問が出てきます。 スペック的にオキュラスクエスト2はスナドラ865なので、クエスト2以上の性能は出せるはずです。 ですが、あくまでもスマートフォン。 VRゴーグル専用ではないのでコントローラーもありません。 そう考えるとなんのために買う必要があるのか、理由が思い当たりません。 スマホを入れるだけならダイソーにもドンキにも安いものが売ってます。 それで十分なのでは? ドットが無くなることはないとの話だったし、まだまだ技術的に発展途上な気がしています。 例えばこれからVRコンテンツがたくさん増え、Xperiaだけでなく数々のスマホがVRコンテンツに対応しゴーグルにも対応し、VRコンテンツを手持ちのスマホで簡単にコントローラーを使って楽しむという仕組みが出来上がれば買うのはありかと思います。 先行投資にしては高すぎる投資。 皆さんはどう思いますか? もちろん、技術や発送は素晴らしいです。 私が描いたような未来が作られるのであればそれは大歓迎です。 ですがいまいち今の段階でまだまだコンテンツが少ないのに買う意味がよくわかりません。 その辺りを含めてどう思いますか?
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https://news.kakaku.com/prdnews/cd=pc/ctcd=0087/id=112102/ の記事を読んでいたので、もうデモ機の一つもあるかな?と思い 今日、通りすがりのドコモショップに寄って、訊いてみた。 「ヘッドセットは扱う予定は無いので SONYストアなどで購入されては…」と 店員さんは第三者的な御発言。 取り扱い…いったいどうなってんの?
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pro-Iは適用外の説明がありますが、サイズ的には1Bとほぼ同じです。 無理にでも使う方法はあるのでしょうか? わかる方が限られてしまう質問かと思いますが、宜しくお願い致します。
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Xperia View XQZ-VG01 [グレー] のスペック・仕様
- 8K HDRのVR映像で、対角120度広視野角のVR視聴体験を実現したXperia専用ビジュアルヘッドセット。
- 対応スマホの約6.5型、21:9シネマワイドディスプレイに合わせて開発した対角120度の広視野角レンズを搭載。
- 目の間の距離に合わせてレンズと映像表示位置が調整できる「レンズ間隔調整機能」も搭載している。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ | VRゴーグル |
| 対応機器 | Xperia 1 III/Xperia 1 II |
| 視野角 | 120 度 |
| リフレッシュレート | 120Hz(Xperia 1 III使用時)/60Hz(Xperia 1 II使用時) |
| 対応スマートフォン | |
|---|---|
| 対応インチ | 6.5インチ |
| 最大対応サイズ | 72x166x8.2mm |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 本体サイズ | 197x108x121mm |
| 本体重量 | 400 g |
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