※キーボードは日本語仕様です
※画像は組み合わせの一例です
ASUS
VivoBook Flip 14 TP470EA TP470EA-EC265T
スペック・仕様
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- 14 型(インチ)
- CPU
- 第11世代 インテル Core i5 1135G7(Tiger Lake)
2.4GHz/4コア
- メモリ容量
- 8 GB
- ストレージ容量
- 512GB SSD + 32GB Optaneメモリ
- Office詳細
- WPS Office Standard Edition
- OS
- Windows 10 Home 64bit
- 重量
- 1.63 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト
Office詳細
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WPS Office Standard Edition
-円
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Microsoft Office Home and Business 2019
-円
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VivoBook Flip 14 TP470EA TP470EA-EC265T のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 天板の文字はブランド名をシンプルに示しており,質感の高い樹脂と金属をうまく使い分けている.また,このブランドを象徴するエンターキーのアクセントカラーはJ視認性と遊び心を両立している. LAVIEよりも質感は高い. 【処理速度】 ベンチマークを行っていないので詳しくはかけないが,静粛性を重視したモードとこの世代のcore i5の性能を最大限引き出すモードがあり,後者はゲーミングノートよりもファンが小さいためかなりうるさいが,速度は申し分ない. 【グラフィック性能】 現状最強の内蔵グラフィックであるiris Xe GraphicsのおかげでVALORANTなどの軽い3Dゲームなら設定次第で120fpsで遊べる.フォートナイトやAPEX Legendsは厳しいが,そういう用途ならデスクトップパソコンに任せればよい. 【拡張性】 thunderbolt 4で外付けGPUにも対応するが,thunderboltをうまく活用できない環境の人は端子がすぐに埋まってしまう. 【使いやすさ】 多くのノートパソコンがそうであるように,カバーを閉じたまま電源をつけることができないので家での使い勝手はデスクトップパソコンに劣るが,flipの名のとおりタブレット代わりにもなるので使い方の幅は広い.キーボードはゲーミングノートではないので組み合わせによっては同時押しができないときがあるが,必要に応じて外付けキーボードをつかえば問題はないし,そのような組み合わせは普段は押さない組み合わせなので気にする必要はない. 【持ち運びやすさ】 コンバーチブルなのでベゼルはメーカーが謳うほど狭くないが,SSD搭載機種なので重くはないので良い. 【バッテリ】 毎日忘れずに充電すれば問題ないくらいには持つ. 【画面】 タッチパネル搭載機種にありがちなグレア液晶だが,高精細かつ高照度で屋外でなければ十分に見やすい.ただし一部のコンテンツでは垂直同期を使わないとティアリングが気になる. 【コストパフォーマンス】 十万円以下で十分な性能をもった機種がほしければこれか納期を我慢してHP製にするか中華人民共和国に資金提供するかになるので,急ぎであればこれを買うべきである. 【総評】 自作パーツやOEMで昔から信頼されている台湾企業であるASUSの製品であることに惹かれたならもうすこし頑張ってZenbookやROG Zephyrusを買いたいところだが,そこまでこだわらないならVivoBookがおすすめだ.そのなかでもこの機種はとくにコストパフォーマンスに優れている.メーカー直販でもカスタマイズできないという欠点はあるが,その分納期は早いし中華人民共和国ではなく台湾の製品であるということで,ほかより安心感がある.(lenovoはスパイウェアやアドウェアをプリインストールしていた前科があるのでなし)
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VivoBook Flip 14 TP470EA TP470EA-EC265T のクチコミ
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VivoBook Flip 14 TP470EA TP470EA-EC265T のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第11世代 インテル Core i5 1135G7(Tiger Lake) 2.4GHz/4コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
14 型(インチ) |
| 画面種類 | TFTカラー液晶 |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
フルHD (1920x1080) |
| アスペクト比 | 16:9 |
| ワイド画面
ワイド画面 ワイド画面
横に長いディスプレイのこと。 |
○ |
| タッチパネル | ○ |
| 2in1タイプ
2in1タイプ 2in1タイプ
■コンバーチブルタイプ |
コンバーチブル |
| 表面処理 | グレア(光沢) |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
8GB |
| メモリ規格 | LPDDR4X PC4-34100 |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
512GB SSD + 32GB Optaneメモリ |
| ビデオチップ | Intel Iris Xe Graphics |
| ビデオメモリ | メインメモリと共有 |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Home 64bit |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
WPS Office Standard Edition |
| 駆動時間 | JEITA Ver2.0:7.5時間 |
| インターフェース | HDMIx1 USB3.2 Gen1x1 USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1 microSDスロット |
| その他 | Webカメラ Bluetooth5.1 日本語キーボード |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 1.63 kg |
| 幅x高さx奥行 | 324x18.7x220 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | インディーブラック |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| CrossMark(CPUスコア)
CrossMark(CPUスコア) CrossMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
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