HP ProDesk 405 G6 DM 価格.com限定 Ryzen5 PRO 4650GE/8GBメモリ/256GB SSD Wi-Fi5搭載モデル C6 価格比較

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ProDesk 405 G6 DM 価格.com限定 Ryzen5 PRO 4650GE/8GBメモリ/256GB SSD Wi-Fi5搭載モデル C6

メーカー希望小売価格:-円

2021年11月1日 発売

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(6件)

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(49人)

CPU種類
AMD Ryzen 5 PRO 4650GE
CPUスコア(PassMark)
15314
メモリ容量
8GB
ストレージ容量
M.2 SSD:256GB
OS
Windows 10 Home 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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ProDesk 405 G6 DM 価格.com限定 Ryzen5 PRO 4650GE/8GBメモリ/256GB SSD Wi-Fi5搭載モデル C6 のレビュー・評価

(6件)

満足度

5.00

集計対象6件 / 総投稿数6件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 今流行りのミニPCの先駆となる筐体。 1リットルボデイにRyzen5 PRO 4650GEが入っています。 処理能力が高いかわりにかなり発熱するCPUです。 そしてどうしても冷却能力が追いつかない。 この点はLENOVOに一日の長があるようです。 それでもセカンドのディスクトップ機として使うなら、静粛性も高く、汎用的な処理なら遅延も全くありません。 現状世代のCPU能力が高くなりすぎて相対的に旧タイプとみられがちですが、絶対的な性能に不足するとことはないと思います。

  • 【デザイン】非常にコンパクトで洗練されたデザインが気に入っています。 【処理速度】10年ほど前に購入したCORE-i7マシンと比べると爆速です。比較マシンが古すぎるので爆速は当然ですが、CPUスコアは伊達じゃなかったです。ブルーレイやDVDで動画のディスクを作るとき、ファイル変換でかなりのCPUパワーを食うのですが、前のマシンと比べると処理時間が3分の1以下になり、驚いています。 【グラフィック性能】ゲームはやらないのでゲームでどうなるのかは分かりませんが、ワープロとかスプレッドシートをつかったり、youtubeで高解像度の動画を見る分には全く問題のない性能です。 【拡張性】このサイズですので大型の筐体のデスクトップマシンに比べれば、劣りますが、このマシンに魅力を感じる人は拡張性よりもコンパクトさを優先すると思うので、気にならないレベルだと思います。私は外付けのブルーレイドライブとハードディスク2基を接続し、テレビ(東芝のレグザの40インチ)や、5.1chのデノンのAVアンプにつなげてサラウンドで映画を楽しんでます。 【使いやすさ】購入当初、頻繁にBIOSのアップデートがあり、ちょっと面喰いましたが、それ以外に欠点は見当たらず、使いやすいマシンです。 【静音性・発熱】光学ドライブやハードディスクを搭載しておらず非常に静かです。発熱で動作が不安定になった経験は一度もありません。 【付属ソフト】付属ソフトには興味がなく何も期待していないので、しっかりとしらべていませんが、ほとんど何もついていなかったと思います。なので、余計なものが立ち上がるといった不快感はありません。 【コストパフォーマンス】1年ほど前と比べると同等の性能のマシンとの対比で1万円位価格が上がってしまっているように感じますが、それでもこれだけのマシンが5万円ちょっとで買えるのは、非常にありがたいことだと思います。これからも価格が上がっていくと思われるので、買えるタイミングで即買いすべきだと思います。 【総評】ゲームをやらないでワープロ、スプレッドシート、ネットサーフィン、youtube、映画鑑賞の用途で使っている私にとっては、コスパ最強でコンパクト(テレビの後ろにつければパソコンの存在すらわかりません。)な本機は現在入手しうるパソコンの中でベストの選択肢でした。

  • 5

    2021年12月20日 投稿

    【デザイン】 コンパクトで邪魔にならない。 【処理速度】 爆速ではないですが必要十分。 【グラフィック性能】 ちょっと弱いですがそれでも十分。 【拡張性】 増設は自分でやった方が安く付きますね。 【使いやすさ】 普通です。 【静音性・発熱】 特に発熱が大きかったりすることはないかな…? 正直フルスペックで動かしたことがあまりないので。 【付属ソフト】 不要なプリインソフトは削除推奨。 【コストパフォーマンス】 高いと思います。 【総評】 安いPCが欲しいが性能を妥協したくない人にとっては都合のいい製品ですね。

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ProDesk 405 G6 DM 価格.com限定 Ryzen5 PRO 4650GE/8GBメモリ/256GB SSD Wi-Fi5搭載モデル C6 のクチコミ

(27件/5スレッド)

ProDesk 405 G6 DM 価格.com限定 Ryzen5 PRO 4650GE/8GBメモリ/256GB SSD Wi-Fi5搭載モデル C6 のスペック・仕様

基本スペック
筐体 省スペース
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

AMD Ryzen 5 PRO 4650GE
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

3.3GHz
コア数 6 コア
ビデオチップ Radeon Graphics
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ最大容量 64GB
メモリ種類 DDR4 PC4-25600
全メモリスロット数 2
空メモリスロット数 0
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:256GB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
無線LAN IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth Bluetooth 5
ソフト
OS Windows 10 Home 64bit
その他機能
インターフェース HDMI端子
DisplayPort
USB3.2 Gen1
USB3.2 Gen2 Type-A/Type-C
カラー
カラー ブラック系
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

15314
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

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