Dynabook dynabook F6 P1F6UPBS 価格比較

Dynabook

dynabook F6 P1F6UPBS

メーカー希望小売価格:オープン

2021年11月5日 発売

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画面サイズ
15.6 型(インチ)
CPU
第11世代 インテル Core i5 1135G7(Tiger Lake)
2.4GHz/4コア
CPUスコア(PassMark)
9388
ストレージ容量
SSD:256GB
メモリ容量
8 GB
ビデオチップ
Intel Iris Xe Graphics
OS
Windows 11 Home 64bit
重量
1.72 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ プレスリリース

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dynabook F6 P1F6UPBS のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.45

集計対象2件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2024年9月2日 投稿

    kindle unlimited等で電子書籍を読む機会が増えてきましたが、雑誌は10インチのタブレットで読むには小さく、15インチならどうだろうか、とこのPCにしました。 結論としては、kindle for PCのアプリを利用した場合は、大き目の雑誌を読むにはあまり適していないと感じました。縦にして1ページ表示すると雑誌と近いサイズになるのですが、ページ送りの左右のバーが消せず一回り小さく表示されます。普通のPCスタイルで読むほうが快適に読めます。 これはkindleアプリの不出来による問題なので、出来のよいリーダーを使用すれば紙以上の読書体験ができるポテンシャルはあると思います。 ちなみに、大き目の雑誌であるA4変形のサイズは(297mm×232mm)、A4は(297mm×210mm)、15.6インチの画面サイズは(34.5cm×19.4cm)となっています。 PCの画質については十分に綺麗です。解像度は高くはないですが、小さな文字でも十分にクリアに表示されます。ノングレアなため映り込みも気になりません。ケーブルがやや太く、邪魔に感じることがあります。これは丈夫さとのトレードオフなので欠点というわけではありません。総じて、大画面でタブレットスタイルで使用することのできる面白いPCです。

  • 普段はMac使いですが、事務仕事に必要なWin機の買い替えです。 前任機は同じDynaBookの12.5インチ5in1機V62でした。コンパチ機は使いやすく気に入っていたのですが画面サイズが小さく目が疲れるのと10キーが欲しかったので、同じコンパチ機で大画面のこちらが手に入るうちにと購入しました。 Joshinオリジナルモデルを買ったので、メモリが16GB、SSDが512GBです。上位機との中間的なスペックです。 【デザイン】 今どきのモバイル系Win機という印象です。 Macと比べてしまうと野暮ったいのは否めませんが、Win機としては比較的スタイリッシュに感じます。MSのSurfaceやLGのGramなどと似た雰囲気を持っています。シンプル造形かつ薄型で金属駆体なので手触りも含めてそこそこの高級感があります。 【処理速度】 事務仕事用なので、オフィス系ソフトや会計処理などでは全く問題ありません。ハードなゲームには向かないでしょうが、一般用途なら多少の動画編集などでも普通にこなせると思います。 【グラフィック性能】 事務仕事には必要十分です。 【拡張性】 モバイル系としては普通でしょうか。USB-Cは2つありますが、一つはAC電源で使うので実質一つです。MicroSDスロットがありますが普通のSDカードスロットは無いのがちょっと残念です。 【使いやすさ】 15インチクラスなのでキーボードに無理はなく打ちやすいです。10キーもあるのが事務仕事には嬉しいです。 Win機全般に言えるのですが、Macbookのようなマウスの必要性を全く感じない、スマホの画面操作のように自然なタッチパッドってなぜ出来ないんでしょうか?謎です。 【持ち運びやすさ】 大画面なので絶対的サイズはそれなりですが、狭額縁なので一昔前の15.6インチ機と比べると一回り小さいです。 薄くて軽量なので可搬性はとても良い方だと思います。 剛性感も充分なので片手で持っていても不安感はありません。 【バッテリ】 今どきのモバイル機らしく一日は持ちます。 【画面】 発色は自然でキレイです。 モバイル機なのでノングレアですが、乱反射させてのノングレアではなく特定の波長を吸収するコーティングでの低反射っぽいです。なので多少の映り込みはありますが、発色はかなり良い方だと思います。色相の偏りも無くデフォルト設定で問題ないです。 【コストパフォーマンス】 このスペックで10万円代前半というのは、かなりのハイコストパフォーマンスと感じます。 【総評】 とても使いやすいです。 タブレットモードではさすがに巨大過ぎて戸惑いますが、出先などで色々な置き方が出来るのは便利です。この画面サイズでタッチパネルなのも色々な使い方が出来て便利です。 残念ながら今は15インチクラスのコンパチDynaBookは廃盤になってしまいました。モバイルの主流は確かに13インチなので15インチはかなりのニッチなんでしょうか。とはいえLGは同クラスを出し続けているので全く需要が無いわけではないのでしょうから、DynaBookもノートPCの老舗としてこういった個性的なマシンも出し続けてもらいたいものです。 なかなかに気に入っているので、使えなくなるまで愛用したいと思っています。

  • 妻のパソコンがだいぶ古くなったので買い換えた。パソコン売り場で本人に選んでもらった。 【デザイン】 15.6型ワイド狭額縁液晶パネルを搭載したノートパソコンの典型的な外観であり、筐体はシルバーである。 キーボード、キーは黒地に白、仕事にもプライベートにも両方合うデザインである。 評価は「4」とした。 【処理速度】 Core i5、8GBメモリを搭載しており、普通にYoutubeを見たり、SNSを楽しんだり、Officeを使う使い方なら十分な処理速度と思う。 評価は「4」とした。 【グラフィック性能】 特に描画処理に負担のかかるCADやゲームをするわけでもないので、十分な性能と思われる。 評価は「4」とした。 【拡張性】 無線LAN、Bluetooth、SDカードスロット、USBポート、HDMIポートなど、必要十分なインターフェースを持っている。USBは、Type-Aがふたつ、Type-Cがふたつで、そのうちACアダプタはType-Cポートにつなぐため、Type-Cポートはひとつと考えるくらいでもいいだろう。 評価は「4」とした。 【使いやすさ】 ヒンジに工夫があり、画面を360度回転してどの角度でも止まり、様々なスタイルで使うことができる。通常のノートパソコンの使い方でも、キーボードと平らになる位置まで180度画面を倒すと、対面でプレゼンをするような使い方もできる。さらに画面を回転し、テント型にして、テーブルの上に置くスタイルもいい。360度回転し、タブレットのような使い方もできる。このとき付属の電子ペンが活躍する。 特にこれといった欠点がなく、なかなか使いやすい。 評価は「5」とした。 【持ち運びやすさ】 外形寸法 約355.0×230.0×18.9 mm、重量約1.72kgと、最軽量とはいえないがそこそこの可搬性があり、筐体の堅牢性も十分で持ち運びにも向いているといえそうだ。 評価は「4」とした。 【バッテリ】 購入して間もなく、本格的テストをしていないので無評価とさせていただく。 【画面】 1,920×1,080ドットタッチパネル付き 15.6型ワイド(16:9)液晶ディスプレイを搭載しており、解像感、発色ともに十分きれいである。 評価は「5」とした。 【コストパフォーマンス】 上記のような様々な特徴でこの価格であれば、コストパフォーマンスはかなりよいと言っていいだろう。 評価は「5」とした。 【総評】 筆者は初代dynabook J3100SS001の頃からのdynabookファンであり、現在は東芝から離れSharpの子会社となっているが、今回その伝統のブランドに恥じない、よい機種を購入できたと思っている。妻に使ってもらうことになるが、本当の実力はしばらく使ってみてからの評価になるとは思う。第一印象として、おすすめの機種と評価しておきたい。 評価は「5」とした。

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dynabook F6 P1F6UPBS のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第11世代 インテル Core i5 1135G7(Tiger Lake)
2.4GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
15.6 型(インチ)
画面種類 TFTカラー LED液晶
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
アスペクト比 16:9
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

タッチパネル
2in1タイプ

2in1タイプ

2in1タイプ

■コンバーチブルタイプ
通常のノートパソコンと同じようにキーボードを装備しており、画面を回転させて折りたたむことができる。

■セパレートタイプ
本体の液晶とキーボードが完全に分離するタイプ。携帯性に優れているので、かさばる事も気にならず持ち運びができます。

コンバーチブル
表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ規格 DDR4 PC4-25600
メモリスロット(空き) 2(0)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:256GB
ビデオチップ Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ 最大4117MB(メインメモリと共用)
詳細スペック
OS Windows 11 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Microsoft Office Home and Business 2021
駆動時間 JEITA Ver2.0:13時間
インターフェース HDMIx1
USB3.1 Gen1(USB3.0)x2
USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
microSDスロット
その他 Webカメラ
Bluetooth5.2
日本語キーボード
テンキー
アクティブ静電ペン
生体認証 顔認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
サイズ・重量
重量 1.72 kg
幅x高さx奥行 355x18.9x230 mm
カラー
カラー プレミアムシルバー
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

9388
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

1362
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