iiyama LEVEL-M0P5-R73X-DSX Ryzen 7 3700X/16GBメモリ/500GB SSD/RX 6600 XT/500W 価格比較

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LEVEL-M0P5-R73X-DSX Ryzen 7 3700X/16GBメモリ/500GB SSD/RX 6600 XT/500W

メーカー希望小売価格:-円

2021年11月8日 発売

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CPU種類
AMD Ryzen 7 3700X
メモリ容量
16GB
ストレージ容量
M.2 SSD:500GB
OS
Windows 10 Home 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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LEVEL-M0P5-R73X-DSX Ryzen 7 3700X/16GBメモリ/500GB SSD/RX 6600 XT/500W のレビュー・評価

(1件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2021年11月29日 投稿

    【デザイン】 かなり良い、変にいろいろ光ったりしない。 ただ、内部が見えて、そこが光る。あと発光ダイオードとスイッチは上面右にあるのでそこだけ注意。 そこそこ気に入ってる。 【処理速度】 重点した内容の一つ。 今まで重かったMMOの同時起動もさっくりこなす。 ゲームPCとして使うなら電源の拡張は欲しいので拡張した。 【グラフィック性能】 重点した内容の二つ目。 グラフィックのコスパ良し。 動作も問題ないためしばらくはこれでやっていけるだろう。 【拡張性】 iiyamaは拡張料金が安い。 十分拡張することを見越してこのブランドを選んだ。 先も書いたが電源は変えたほうがいい。 ゲームを十分にやるならメモリも欲しい。 【使いやすさ】 特に不便なことはない。 落ち着いて説明書を読めば初心者でも十分。 側面にUSBがあるのは見落とした誤算だったが、慣れれば使い勝手は良さそうだ。 【静音性・発熱】 全く静か。音らしい音はほぼしない。 枕元に置いて動かしながら寝ている。 【付属ソフト】 十分なものがついている。それで余計なものはない。 【コストパフォーマンス】 最も重視した。 コスパ◎、拡張性のコスパも◎ 【総評】 十分満足しています。 今のパーツ高ならすぐに買ったほうがいいかもしれない。

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LEVEL-M0P5-R73X-DSX Ryzen 7 3700X/16GBメモリ/500GB SSD/RX 6600 XT/500W のスペック・仕様

基本スペック
筐体 タワー
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

AMD Ryzen 7 3700X
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

3.6GHz
コア数 8 コア
ビデオチップ Radeon RX 6600 XT
ビデオメモリ 8 GB
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ種類 DDR4 PC4-25600
全メモリスロット数 4
空メモリスロット数 2
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:500GB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
ソフト
OS Windows 10 Home 64bit
その他機能
ゲーミングPC
インターフェース HDMI端子
DisplayPort
USB3.1 Gen1(USB3.0)
USB3.1 Type-A/Type-C
カラー
カラー ブラック
各種ベンチマーク
3DMark(TimeSpyスコア)

3DMark(TimeSpyスコア)

3DMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはUL社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

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