ASUS ROG Zephyrus G14 GA401QH GA401QH-R7G1650 価格比較

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ROG Zephyrus G14 GA401QH GA401QH-R7G1650

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2021年9月8日 発売

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画面サイズ
14 型(インチ)
CPU
AMD Ryzen 7 5800HS
2.8GHz/8コア
CPUスコア(PassMark)
19476
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
SSD:512GB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
1.65 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト

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ROG Zephyrus G14 GA401QH GA401QH-R7G1650 のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.50

集計対象4件 / 総投稿数4件

  • 5
    75%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 メタリックな筐体で安っぽさはないので良いです。 【処理速度】 8コア+外付けGPUなのでなんの問題もないです。 【グラフィック性能】 OculusQuestにてVRゲームをすることが出来ました。 SkyrimVR,The Talos Principle VRなど 【拡張性】 USB2.0のUSB-Aポートはあるのですが、USB3.0のUSB-Aポートがないです。 USB3.0にしてくれたら良かったのに。。。 【使いやすさ】 他PCのキーボードだとカーソルキーが一体化されていたり、 リターンキーの右側にもキーが配置されたりするのですが、 画像のように、キー配置が素直でとても良いです。 音量アップダウンのキーも個別にあるのも良いです。 【持ち運びやすさ】 見た目以上にずっしりします。 世の中には1kg以下のPCが結構あるなかでは比較的重いです。 ただ処理速度を考えたら致し方ないかと。 【バッテリ】 処理速度が高いこととトレードオフなので致し方ないですが、 ゲームしていると4時間ぐらいで切れます。 【画面】 IPSでしょうか、非常に見やすいです。 以前使っていたMSIのノートPCは色味に違和感がありましたが、 色味もそんなに違和感ないです。 【コストパフォーマンス】 109800で購入できたのでコストパフォーマンスは良かったです。 【総評】 MSIのノートPCをメインとして使っていましたが、 キーボード、画面に違和感があり、外付けキーボード、外付けディスプレイ前提で 使っていました。 ノートPCの意味ないじゃん。。ということでよさそうなこちらのPCを購入しました。 今のところ大きな不満もなく使っています。

  • 5

    2021年12月17日 投稿

    使っていたHPのノートパソコンが壊れたのでこの商品を購入しました。 使いやすさが★3の理由は起動時には指紋認証はしっかりと動くのですがスリープ後に指紋認証で再度起動しようとした時に何回やっても指紋認証が認識されずPINにて起動した事があったのででこちらの評価にしました。 冬なので手が乾燥してて認識しない可能性もあると思いますがスマホですと確実に認識してるのでスマホに比べたらセンサーが良くないのかなと思ってしまいました。

  • 文鎮と化しているノートPCを前に、別PCを使いネットでASUSの初期不良対応の情報を検索していると、下記ページを発見した。 https://motonarhythm.com/2021/06/03/zephyrusg15repair/ この中の「電源ボタンを30秒以上長押ししろと言われ、やってみたらバッテリーLEDが消灯。」という内容を発見し試してみた。 30秒くらい長押し程度では変化なかったが、1分くらい長押ししていたら、消灯していた電源インジケーターが点灯した。 どうも私の購入した個体は、一番最初の電源投入時に電源ボタン長押しが必要な状態で出荷されたようだ。 無事起動出来たので、各種確認を実施。 ディスク速度は、このクラスのノートPCとしては普通な感じ。 ゲーミング用途としてFF14ベンチをFHDの最高品質で各電源状態にて行ってみた。 TURBOモードは、ACアダプタ接続時しか選択できないが、FAN音が結構耳につくし、性能向上もそれほどではないので、使う必要はないだろう。 USB PD給電は、60Wと45Wで差が出なかった。 また、18Wでは給電できなかった。 接続電源を変えながらベンチを取得していたら、明るさなどの設定を変更していないのに、明るさや色温度が変わる奇妙な現象に遭遇した。 ・バッテリー駆動モード:色温度低め、明るさ暗め ・この状態でACアダプタを接続しても、特に変化しない ・ここで、「FN」+「F6」で、特定ウィンドウのキャプチャを取得すると、色温度がはっきりと高くなり画面が明るくなる。 ACアダプタ接続(TURBOモード): SCORE: 10134 平均フレームレート: 69.88 最低フレームレート: 39 評価: 快適 ACアダプタ接続(パフォーマンスモード): SCORE: 9957 平均フレームレート: 68.84267 最低フレームレート: 38 評価: 快適 60W USB PD給電(パフォーマンスモード): SCORE: 9477 平均フレームレート: 65.13636 最低フレームレート: 38 評価: 快適 45W USB PD給電(パフォーマンスモード): SCORE: 9469 平均フレームレート: 65.08022 最低フレームレート: 38 評価: 快適 給電なし(パフォーマンスモード): SCORE: 4351 平均フレームレート: 28.54348 最低フレームレート: 27 評価: 普通

  • ROG Zephyrus G14 GA401QH GA401QH-R7G1650のレビューをすべて見る

ROG Zephyrus G14 GA401QH GA401QH-R7G1650 のクチコミ

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ROG Zephyrus G14 GA401QH GA401QH-R7G1650 のスペック・仕様

  • AMD Ryzen 7 5800HSプロセッサーとNVIDIA GeForce GTX 1650グラフィックスを搭載したゲーミングノートPC。
  • フルHD解像度の14型液晶ディスプレイを採用。ストレージ容量はSSD 512GBでOSは Windows 10 Home 64ビットを搭載。
  • インターフェイスはUSB Type-C 3.2とType-A 3.2、HDMI、マイクロホン/ヘッドホン・コンボジャックを備える。
基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

AMD Ryzen 7 5800HS
2.8GHz/8コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14 型(インチ)
画面種類 TFTカラー液晶
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート 144 Hz
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 DDR4 PC4-25600
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:512GB
ビデオチップ GeForce GTX 1650 + AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ 専用ビデオメモリ4GB
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
駆動時間 JEITA Ver2.0:14.8時間
インターフェース HDMIx1
USB3.2 Gen1x2
USB3.2 Gen2 Type-Cx2
その他 Bluetooth5.1
日本語キーボード
ゲーミングPC
生体認証 指紋認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
サイズ・重量
重量 1.65 kg
幅x高さx奥行 324x18.9x222 mm
カラー
カラー エクリプスグレー
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

19476
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

1400
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