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Filmora X Windows版 永続ライセンス ダウンロード版
メーカー希望小売価格:-円
2021年12月22日 発売
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Filmora X Windows版 永続ライセンス ダウンロード版 のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.65集計対象4件 / 総投稿数4件
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525%
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450%
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20%
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125%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【機能性】 良い 【使いやすさ】 使いやすい 【安定性】 まあまあ 【軽快性】 良い 【マニュアル】 まあまあ 【総評】 CPU:Ryzen7 6800H GPU:GTX3060 RAM:32GB SSD:1TB Windows11 ゲーミングノートPC使用。 もう少し下でも利用出来ますが、 低スペックPCだと エクスポートで落ちる時もあった為、ゲーミングノートPCで利用。 グラボ無しだと、インテルだと第8世代Core i5以上は欲しい。 一度、FilmoraXを購入すると 12まで無料アップデートしてくれた。ありがたい。 アップデート後、若干、 利用する時に戸惑ったが、操作方法はほぼ同じ。 利用方法に困れば、ユーチューブに大量に動画があるので ユーチューブで勉強すれば良いです。 最近のスマホでも簡単な編集が出来るが、 RAM不足だと、エクスポート時にクラッシュしたりする。20分以上の動画等で頻出。 やはりPCの動画編集ソフトの方が優秀。 立ち上がり等、PowerDirectorより軽いので、 簡単な編集なら、こちらがおすすめ。
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<見直し再レビュー>です。 ホームユースクラスの動画編集ソフトにおいては、どうしても定番のPower Director(PDR)との比較になってしまいます。 今般PDR21がリリースされ、PDRも21では[オープニング動画ルーム]として膨大な種類の高品質テンプレートが利用できるようになったので、テンプレートは豊富なFilmoraですが、この面での比較ではメリットが少なくなった感じです。 細かい調整等の点でFilmoraはPDRより機能が足らず、PDRのUltimate以上なんかと比較したらホームユースクラスとは言え初心者向きの内容に特化している感があります。 又、PDRではBDやDVD等の各種オーサリング機能までありますが、Filmoraは不足。 ということで、私見ですが下記最初のレビューより少し評価を下げたいと思います。 <当初レビュー> ホームユース動画編集ソフトではPower Director(PDR)が定番と言えますが、WondershareのFilmoraも機能改善されて、よく利用されるようになってきたようです。過去バージョンは機能がいまいちでしたが最近は充実してきてます。 今回は最新のFilmora 11についてレビューします。 OSはWinとMacに対応し、Macの人は機能不足のPDR Mac版よりFilmoraの方がおすすめですね。但し、プラグイン関係で一部Macは非対応があるようです。 購入タイプは年間プランと、買い切りの永続ライセンスが選択できます。 <Filmoraサイト> https://filmora.wondershare.co.jp/video-editor/ 編集のUIデザインは(画像:編集画面)のようにPDRのUltra版に似ています。 【機能性】 ・過去は動画編集ソフトとしての基本機能が不足していましたが、最近は充実してきました。 モーショントラッキング、キーフレーム処理、スピードランプ、マスク、オーディオ同期等の機能もあります。 モーショントラッキングは家庭用PDR並みの精度、マスクは自由形で自作することが出来ず機能不足ですが。 ・書き出しレンダリングのエクスポートは各種の形式プロファイルに対応しますが、細かい設定が出来ない標準的な使い方です、PDRの方が細かくカスタム設定できる。 全体的にPDRほどには詳細設定ができないが、ズブの初心者の方には逆に分かりやすいでしょう。 【使いやすさ】 動画編集そのものが初心者という人向きの使いやすさと思います。 Filmora 11がPDRより優れていると思う点は、エフェクト類やPiPオブジェクト・エレメンツ類が多種豊富にあり、しかもデザインがより洗練されてる。 音ビジュアライズの「オーディオスペクトラム」等の作成機能もあります。 ビギナーでもすぐに使えるようになるでしょう。 又、豊富なストックメディアが素材として使えるのは良い。 【安定性】 動作環境に記載されているPCスペックは最低ラインですから、それ以上のPCでは安定して使えます。 当方での操作感は軽い。 【軽快性】 PC性能によりますが、円滑です。GPUハードウェアアクセラレーションに対応して軽快。 【サポート】 利用してません。操作に関してはPDRが使える人なら、1時間程度いじってれば基本的な使い方はすぐに分かります。 【マニュアル】 ヘルプマニュアルや動画チュートリアルも揃ってるので、ビギナーにも分かりやすいかと。 総じて、豊富なテンプレートを活用することで簡単に見栄え良く編集しやすいソフトと評価します。 以上
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簡単な動画編集をしたくて購入。 当初は何の問題もなく編集・テロップ・エンコードと使えてました。 Filmoraは短い期間で機能がどんどん強化されアップデートは頻繁にあります。 使える機能が増えていくのと同時に残念になる部分もあります。 それが「エンコード品質」 バージョン11.3.8から今の11.4.7にアップデートすると エンコード時間が著しく遅くなり、同じ設定の動画書き出しでも 動画の品質が顕著に悪くなります(添付画像参照) とくに空や壁などトーンジャンプして劣化 ボカした背景部分が滲むような不可解な動画に仕上がってることもあります。 YouTubeなど人が説明してるような動画ではエンコードしても問題ないですが スポーツなど動く動画では見れたものではありません。 これはMP4、WEBM、MPEG-2など関わらずエンコードで品質が劣化。 どの動画で試そうが高品質モードを使おうが結局エンコードがダメなので結果は同じです。 現在はエンコード品質の問題のないバージョン11.3.8へと戻しました。 新たなバージョン11.6でも同様の傾向なので サポートへ問合せしましたが1か月以上経っても連絡ありません。 使ってみての感想ですが、ほかの人へはお勧めできません。
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Filmora X Windows版 永続ライセンス ダウンロード版 のクチコミ
(7件/1スレッド)
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永久ライセンスも購入して1年以内で?アップデート対象のようです。 直ぐに目についた部分ではストックメディアが増えています。 操作自体は大きくは変わっていないようです。 また少し遊べそうです。
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