iiyama LEVEL-M0P5-R73X-DSX-U Ryzen 7 3800X/16GBメモリ/500GB SSD/RX 6600 XT/500W 価格比較

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LEVEL-M0P5-R73X-DSX-U Ryzen 7 3800X/16GBメモリ/500GB SSD/RX 6600 XT/500W

メーカー希望小売価格:-円

2022年1月11日 発売

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CPU種類
AMD Ryzen 7 3800X
メモリ容量
16GB
ストレージ容量
M.2 SSD:500GB
OS
Windows 10 Home 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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LEVEL-M0P5-R73X-DSX-U Ryzen 7 3800X/16GBメモリ/500GB SSD/RX 6600 XT/500W のレビュー・評価

(1件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 購入1週間くらい経過、電源700Wとグリスはオプションで変えたもの使っています。 【デザイン】ケースは少し安っぽさはある。けれどCPUクーラ辺りが地味に何色にも光る仕様になっていた。 それが蓋開けたり、透けてるケースじゃないとあまり意味がなくせっかく光っているのに少しもったいないと思った。 【処理速度】【グラフィック性能】 Ryzen 7 3800Xはかなり優秀かと思える2019年のCPUとは思えないほどだった 負荷に応じてhzを自動でチューニングしてくれる グラボもRX 6600 XTなのでAMD同士相性がいいのかCPUに負荷かからず GPUがほとんど処理するような設計になっていて理想形かなと思った ただビデオメモリが8Gなので今後のゲームで少し足引っ張るかもしれない 個人的にはHDMI端子が1つなのがネックでDP3もいらないからHDMI端子2つくらいあるといいなと思った。 グラボに関しては発熱もかなり抑えられていてRX 6600 XTは熱暴走の危険は少なそう 60°いくのは見ていない マルチモニター(2-3枚)でも負荷のそんなにかからないゲームであれば4kの2画面でも問題なく動作した。しかし負荷の高いゲームはシングルモニタでも4kはさすがに重くなる、ので2kかFHDくらいで最大限性能発揮できる感じと素人ながら思った。 結局ソフト側と相性がいいか悪いかで決まる感じだった。 【拡張性】 RAMスロットが2つ空いてるのであと2枚DDR4なら挿せる。 PCIスロットは1つ空いていたけれどグラボの大きさからあまりサイズのでかい基盤は入りそうになかった。 【静音性】 若干高負荷時ゴーっとなる程度ほぼ気にならない。 【総評】 素人ながらも99点。 M.2のSSDも◎ 5,6年前からでも全然次元が違うので乗り換える価値はあり。

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LEVEL-M0P5-R73X-DSX-U Ryzen 7 3800X/16GBメモリ/500GB SSD/RX 6600 XT/500W のスペック・仕様

基本スペック
筐体 タワー
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

AMD Ryzen 7 3800X
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

3.9GHz
コア数 8 コア
ビデオチップ Radeon RX 6600 XT
ビデオメモリ 8 GB
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ種類 DDR4 PC4-25600
全メモリスロット数 4
空メモリスロット数 2
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:500GB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
ソフト
OS Windows 10 Home 64bit
その他機能
ゲーミングPC
インターフェース HDMI端子
DisplayPort
USB3.1 Gen1(USB3.0)
USB3.1 Type-A/Type-C
カラー
カラー ブラック
各種ベンチマーク
3DMark(TimeSpyスコア)

3DMark(TimeSpyスコア)

3DMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはUL社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

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