iiyama LEVEL-M05M-114-RFX Core i5 11400/16GBメモリ/500GB SSD/GTX 1650/500W 価格比較

iiyama

LEVEL-M05M-114-RFX Core i5 11400/16GBメモリ/500GB SSD/GTX 1650/500W

メーカー希望小売価格:-円

2022年1月12日 発売

iiyamaの直販サイトで購入するメリット
  • 今ならパソコン下取り申込みでさらにお得 ※一部製品を除く
  • 24時間365日コールセンターで安心
  • 全国店舗ネットワークで安心サポート

売れ筋ランキング

-

(50419製品中)

レビュー

(1件)

クチコミ

お気に入り

CPU種類
第11世代 インテル Core i5 11400(Rocket Lake)
メモリ容量
16GB
ストレージ容量
M.2 SSD:500GB
OS
Windows 10 Home 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

LEVEL-M05M-114-RFX Core i5 11400/16GBメモリ/500GB SSD/GTX 1650/500Wは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

LEVEL-M05M-114-RFX Core i5 11400/16GBメモリ/500GB SSD/GTX 1650/500W のレビュー・評価

(1件)

満足度

4.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

  • 5
    0%
  • 4
    100%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2022年1月14日 投稿

    【デザイン】   電源スイッチが、PC前面ではなく右側面の上部に隠れる様に配置されているので、本体の設置場所によっては、少しだけ押しづらいかも。 【処理速度】   今まで使っていたPCが、第3世代インテル搭載(メモリ8G)のものだったのでとんでもない処理速度・・・としか言えません。速い。 【グラフィック性能】   性能を引き出し切れない位の高性能です。   必要十分、それ以上。 【拡張性】   ミニタワーである為、多くは望めません。 【使いやすさ】   起動の速さ、快適な動画視聴、ツールの複数起動(遅延無し) 全てが快適です。   一番気掛かりだった静音性も問題無しです。 【静音性・発熱】   カスタムして「12cmラジエーターファン水冷CPUクーラー」にしたので冷却性能は高く発熱は抑えられている様です。 【コストパフォーマンス】   基本構成を考えると、これ以上のPCには中々巡り合えないのでは。 【総評】   いくつかのショップを見て周り、構成のバランスが一番良かったこのモデルを購入。   基本構成に メモリ2倍、水冷クーラー、ブルーレイドライブを追加で搭載しても   14万円台で購入できるこのモデルはお勧めです。

  • LEVEL-M05M-114-RFX Core i5 11400/16GBメモリ/500GB SSD/GTX 1650/500Wのレビューをすべて見る

LEVEL-M05M-114-RFX Core i5 11400/16GBメモリ/500GB SSD/GTX 1650/500W のクチコミ

(1件/1スレッド)

LEVEL-M05M-114-RFX Core i5 11400/16GBメモリ/500GB SSD/GTX 1650/500W のスペック・仕様

基本スペック
筐体 タワー
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第11世代 インテル Core i5 11400(Rocket Lake)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

2.6GHz
コア数 6 コア
ビデオチップ GeForce GTX 1650
ビデオメモリ 4 GB
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ種類 DDR4 PC4-23400
全メモリスロット数 2
空メモリスロット数 0
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:500GB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
ソフト
OS Windows 10 Home 64bit
その他機能
ゲーミングPC
インターフェース HDMI端子
DisplayPort
USB3.1 Gen1(USB3.0)
USB3.2 Gen2x2 Type-C
カラー
カラー ブラック
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

1186
3DMark(TimeSpyスコア)

3DMark(TimeSpyスコア)

3DMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはUL社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

3787
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止