HP OMEN by HP Laptop 17-ck0037TX 価格.com限定 Core i9/1TB SSD/32GBメモリ/RTX 3080/WQHD/165Hz/英字キーボード搭載モデル 価格比較

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OMEN by HP Laptop 17-ck0037TX 価格.com限定 Core i9/1TB SSD/32GBメモリ/RTX 3080/WQHD/165Hz/英字キーボード搭載モデル

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2022年1月19日 発売

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(28人)

画面サイズ
17.3 型(インチ)
CPU
第11世代 インテル Core i9 11900H(Tiger Lake)
2.5GHz/8コア
メモリ容量
32 GB
ストレージ容量
M.2 SSD:1TB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 11 Pro
重量
2.78 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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OMEN by HP Laptop 17-ck0037TX 価格.com限定 Core i9/1TB SSD/32GBメモリ/RTX 3080/WQHD/165Hz/英字キーボード搭載モデル のレビュー・評価

(2件)

満足度

5.00

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

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    2022年4月1日 投稿

    現在使用のメインマシンは RX 570 で、Cyberpunk 2077 や Ghostwire: Tokyo をもっと綺麗な画質でプレイしたくなり、新マシンの購入を検討。 デスクトップ PC も検討しましたがマイニング需要のせいかまだまだ高値なのと、在宅ワークメインなので家の中で持ち運びできた方が便利だと思いノートパソコンを選択。 画面もできる限り大きい方が良いので17インチかつ WQHD 以上の解像度で、3070 Ti か 3080 を持つ機種から、一番安い本製品を購入しました。 【デザイン】 派手過ぎず無難なデザインで、気に入っています。 天板にホログラフィックなワンポイントが付いていてアクセントになっています。 【処理速度/グラフィック性能】 ネットで見る事ができる Core i9 と RTX 3080 のパフォーマンスがそのまま出ています。 特に制限がかけられている事もなく、Time spy で Graphics も CPU も 11000 以上が出ます。 また SSD は 980 PRO のようで、読み書きともに高速です。 さらに Advanced Optimus が優秀で、BIOS から Discrete に変更しても 11500 程度の上昇でした。 ベンチマークで数字を追求するなどしない限り、普段使いなら Optimus で十分です。 【拡張性】 ノートパソコンなのでパーツ付け替え等による拡張性はありませんが、左右に USB ポートがあり、左側には LAN、HDMI 2.1、Mini Display、Thunderbolt4 と十分なポートが揃ってます。 ただ USB-C での充電には対応していないようなので、そこだけが残念です。 【使いやすさ】 英語キーボードですが、ちゃんと記号が印字されているので、特に困る事はありません。 メカニカルらしいカチカチした打鍵感は気持ち良いです。 左側にマクロボタンが並んでいるのが若干邪魔ですが、慣れる事が出来る範囲です。 唯一の難点として、この価格帯にしてはタッチパッドの質が悪すぎます。 普段ノートは Mac Book を使っていて、それと比較しちゃいけないのはわかりますが、それにしても使いにくいです。 まずパッド自体の滑りが悪いです。このパッドでドラッグアンドドロップをするのはストレスが溜まります。 次にクリックが反応するまでのストロークが深く硬すぎて指が筋肉痛になりそうです。 かといってタッチで操作をすると誤操作が増え、ストレス MAX です。 ゲーム利用が主なのでタッチパッドは使用しませんが、ゲームのレビュー等を調べるのに Web ブラウジングする際がだるいです。 【持ち運びやすさ】 本体は17インチにしては重すぎる事もなく、家の中で持ち運びするなら十分です。 ただし、AC アダプタは異常にでかく、コンビニの丼弁当くらいのフットプリントがあります。 【バッテリ】 ゲームプレイが主なので、バッテリーだけで使用する予定はありません。 上述した通り、タッチパッドの操作性も悪いので、外に持ち出してこの製品単体で使う事もないと思います。 【画面】 17インチ WQHD なので、FHD と比較した場合 1.5 倍ほど精細です。 FHD だと画素の粒々感が出ますが、WQHD だと気にならないレベルになります。 4K にすると今後は値段が高くなりすぎるので、ちょうどいいバランスだと思います。 ただ、Eyesafe が働いているためか、特にブラウザを利用する際、白い画面だと若干黄色がかった感じがします。 【発熱/騒音】 性能相応に熱を発します。 センサーから見える温度自体は CPU/GPU ともに 80 度程度ですが、後ろや側面から出てくる排熱は中々です。 通気性の良いノートパソコン用のスタンドを購入し、底面のエアフロー改善をしましょう。 その際は重量があるので折り畳みタイプではなく、固定式のものをお勧めします。 また、ファンの音ですが、さすがにゲームプレイ中はそれなりに音がします。 甲高い音はしないのですが、低音でゴリゴリした感じの音がするので、ちょっと気になるかもしれません。 スピーカーの音は悪くないので、ゲームの音量を少し上げればごまかせますし、どうしても気になる場合はイヤホン等を使ってください。 【コストパフォーマンス】 最初に記載した17インチ、WQHD 以上、3070 Ti か 3080、という条件だと本製品が一番安いと思います。 かつ 7% オフクーポンも利用できたので、コスパでの満足度も高いです。 【総評】 ハイエンドノートパソコンをリーズナブルに購入することが出来ました。 デザインやディスプレイ品質も期待通りで、性能も満足感の高いものでした。 今後リリースされる重量級ゲームも楽しめそうです。

  • Core i7 6700+GTX1050tiのデスクトップ機を愛用していましたが、Windows11にバージョンアップができないため買い換えることに。最近のゲーミングノートはデスクトップとの差が少なくなったことと、インテリア的にも邪魔でゴツい筐体に飽きていたため、12世代Core i7搭載ゲーミングノートの購入を検討。20万円台前半の予算感で色々リサーチした挙げ句、結局は11世代搭載の本機を購入しました。 【デザイン】 ゲーミングノートとしては外観は地味です。派手な電飾はありませんが、どうせ使用中は見えないので問題ないかと。 【処理速度】 Premiereを使っての動画編集が主な用途(当然Web閲覧やOffice系ソフトも使いますが、処理速度の面では無視)なのですが、今までのフルHD感覚で4K編集ができることに感動。メモリ32ギガはダテじゃないです。上を見ればキリがないのでしょうが、私の使い方ではこれだけ速ければ文句ありません。 【グラフィック性能】 各種ベンチマークやレビューをかなり漁りましたが、ゲームなどでも12世代機に決して負けていないのが凄いところで、GPUのTDP165W、メモリ16ギガもかなり効いているのだと思います。参考までにFF14ベンチマークはFHD最高画質が21366、QHD最高画質で17467、FF15ベンチはQHD高品質でも8811。何か性能があまりに勿体ないので、今更ながらFF15を購入してしまいました。 【拡張性】 M.2のSSDが1スロット空いています。拡張用はGen3ですが、某ECサイトでSUMSUNG 970EVOを安売りしていたので増設。動画編集の素材置き場としていますが、数ギガのファイルなら一瞬でコピーでき、快適です。 【使いやすさ】 デスクトップ機からの移行で一番気になったのがキーボードの打ちやすさだったのですが、サイズ的にはほぼ変わらず、メカニカルキーボードのタッチも良好です。テンキーレスなので数字入力が多い時は外付けテンキーが必要なのと、英語配列には慣れが必要かと。ちなみに、全キーRGB対応かつ打鍵をトリガーにして色を変えることも出来るため、キーを叩いた直後だけ文字色を白から赤に変えて自己満足しています。そのうち飽きそうですが。スピーカーの音質はノートとしては合格点かと。会議などの際は全く問題ないですし、音楽も小音量でBGM的に聞く分には不満ありません。 【持ち運びやすさ】 そもそもデスクトップ機からの乗り換えなので、書斎でも居間でも持ち運べるだけで充分です。 【バッテリ】 UPS代わりなのでどうでもいいのですが、サブ機のノートにはあるバッテリーケア(充電率を一定のところで抑える機能)が無いのがやや不満。HPでもビジネス向けのモデルにはこの機能があるのですが、AC差しっぱなしだと過充電でバッテリー痛めそうな気もします。 【画面】 デスクトップ機からの乗り換えなので17インチって小さく感じるかと思ったのですが、ノートPCはポジション的に画面が近くなるため、動画編集の細かい作業でも23インチモニターと比べ使いづらくはありません。QHDで一度に見渡せる情報が増え、却って楽になりました。また、購入前は半信半疑だったG-SYNCですが、ゲーム中のカクツキはほぼ感じられず、しっかり効いているようです。 【コストパフォーマンス】 価格ドットコム値引きに、レビューサイトで配っていたHPの7%引きクーポンを併用し、25万円強で購入。元々30万円超の機種だけにスペックも充実しており、お得感はあります。 【総評】 対抗馬として12世代のDell Gシリーズ、ASUS TUF17、MSI GF76辺りを検討しましたが、スペック、性能、インターフェイス(画面、キーボード)といった面でも本機を選択し大満足です。Alder Lakeがベンチマーク等で話題になっていますが、比較的安価なグレードのモデルを検討されている方は、CPU性能だけに目眩ましされていないか、ゲームや動画編集といった購入後に実際に使う場面でのベンチマーク結果で比較・検討されることをオススメします。

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OMEN by HP Laptop 17-ck0037TX 価格.com限定 Core i9/1TB SSD/32GBメモリ/RTX 3080/WQHD/165Hz/英字キーボード搭載モデル のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第11世代 インテル Core i9 11900H(Tiger Lake)
2.5GHz/8コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
17.3 型(インチ)
画面種類 IPSディスプレイ
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WQHD (2560x1440)
リフレッシュレート 165 Hz
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

32GB
メモリ規格 DDR4 PC4-25600
メモリスロット(空き) 2(0)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:1TB
ビデオチップ GeForce RTX 3080
ビデオメモリ 16GB(GDDR6)
詳細スペック
OS Windows 11 Pro
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
駆動時間 Mobilemark 2018:5時間
インターフェース HDMIx1
miniDisplayPortx1
USB3.1 Gen1(USB3.0)x3
USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x1
SDスロット
その他 Webカメラ
Bluetooth5.0
英語(US)キーボード
ゲーミングPC
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 2.78 kg
幅x高さx奥行 397.1x29.5x262 mm
カラー
カラー シャドウブラック
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

1581
3DMark(TimeSpyスコア)

3DMark(TimeSpyスコア)

3DMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはUL社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

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