HP Pavilion 15-eh1000 パフォーマンスモデルG2 S6 Windows 11 Home搭載 [セラミックホワイト] 価格比較

  • Pavilion 15-eh1000 パフォーマンスモデルG2 S6 Windows 11 Home搭載 [セラミックホワイト]

※キーボードは日本語仕様です
※画像は組み合わせの一例です

HP

Pavilion 15-eh1000 パフォーマンスモデルG2 S6 Windows 11 Home搭載 [セラミックホワイト]

メーカー希望小売価格:-円

2022年1月14日 発売

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画面サイズ
15.6 型(インチ)
CPU
AMD Ryzen 7 5700U
1.8GHz/8コア
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
M.2 SSD:1TB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 11 Home 64bit
重量
1.71 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

カラー

CPU/メモリ/SSD

Office詳細

  • Office無し

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Pavilion 15-eh1000 パフォーマンスモデルG2 S6 Windows 11 Home搭載 [セラミックホワイト] のレビュー・評価

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満足度

3.00

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • ■本機を選んだ経緯 これまで10年近くDELLのAll-in-OneタイプのPCを使ってきたが、次はダウンサイジングということでデスクトップはやめてノートにする前提で選定。DELLのノートPCも検討したが、音が良くないという話が気になった(実際、使ってきたAll-in-OneタイプのPCもとにかく音が悪く、我慢できずにすぐ外付けスピーカーを買ってしまった)ので、比較的音の評判が良いB&Oのスピーカーを積んだ本機を選んだ。 RYZENにしたのは単純に経済的にPCにコストを掛けられなくなってきた懐事情がある。正直Intel機のほうが安心だが、背に腹は代えられない。 ■初RYZEN機の感想 そんなわけで最初は大丈夫かと戦々恐々としていたが、いざ使ってみればどうということはない。ネットで調べてみると、初期のころは色々と問題があったようだが、現在はWindowsとの相性も悪くない。 ただ、これはRYZENっであることが理由かどうかはわからないが、バッテリー駆動の際に電力消費が激しいと感じる。我が家ではDTCP-IP接続でHDレコーダーと接続してTV代わりに使う時があるが、1時間で30%消費するのも普通。こんなものなのだろうか? ■スピーカーは結局どうか? こだわったスピーカーだが、実機で聞いたことはなかった。モノが届いてさてどうかと聞いてみたところ、「一応の合格点」「期待していた水準には達しているものの、それを超えるまではいかなかった」という感じ。 もちろんノートPCということで低音などに限界はあるものの、外付けスピーカーがなくても普段使いには大きな不満はない。TV代わりに十分使える。 ただ、スピーカーの位置のせいか、PCの裏から音が出ているような感覚はちょっと気になる。こもっているということはないが、前に出るタイプの音ではなく、なんだかPCの裏で鳴っている感じが強い。 ■そのほか気になるところは? 私はタッチタイプができないので、キーボードの文字は読みやすいほうがいいのだが、本機のキーボードは、なんだかやたら光を反射するようで、照明の位置によってはテカって見づらい。キーボードのライトをONにすればいいのだが、本機はバッテリーの持ちが悪いので、無駄な電機は使いたくない。 デザイン的にはカッコイイのかもしれないが、実用的とは感じなかった。 ■最大の問題:バッテリー駆動時のWi-Fi無効化問題 本機を導入して最も悩まされたのが、Wi-Fi無効化問題。我が家ではバッテリー駆動で使うことが多いのだが、普通に使っていると、忘れたころに突然Wi-Fiが切れ、タスクトレイのWi-Fi電波強度のアイコンがWi-Fi未接続状態のアイコンに変わってしまい、完全にネット接続が失われる。 Wi-FiのON/OFF程度では復帰せず、PCを再起動するか、デバイスマネージャでネットワークアダプタをいったん無効にして再び有効にしないとダメという、非常に苛立たしい問題だった。 ネットを見ても、新しいネットワークドライバがいいとか、いや古いドライバに戻せとか、詳細設定のここをいじれとか、電源設定を変えろとか、いろいろあって片っ端から試したが、どれをやっても問題再発してしまう。なかなかしつこい問題だった。 私の場合、決定打となった解決策は、海外のHPのサポート掲示板で見た以下の記事だった。 レジストリをいじるので、自己責任で。 https://h30434.www3.hp.com/t5/Notebook-Wireless-and-Networking/connection-issues-with-Realtek-RTL8852AE-WiFi-6-802-11ax/m-p/8267825/highlight/true#M190586 つまり、このRealtek RTL8852AEというアダプタは、バッテリー駆動において、通信が途切れると勝手にスリープモードに入ってしまうらしい。私の場合はどうもこれが悪さして、スリープに入ったら戻ってこなくなってしまうようだ。以下のレジストリ設定で無効化できるとのこと。 重ねて言うが、やる場合は自己責任で。 1) レジストリエディタで以下のキーにアクセス HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\ControlSet001\Control\Class\{4d36e972-e325-11ce-bfc1-08002be10318} 2) [編集]→[検索] メニューから、"Realtek RTL8852AE" を検索 3) ヒットしたキー内から、"LpsEn" という値を探し、値を "0" に変更 4) PC再起動 私の場合はこれでようやく問題が完全に解消した。 ただ、強制的にスリープ無効にしているので、これがバッテリー駆動時間に影響を与えていないとは言えないが…。 ■結論:軌道に乗れば普段使いには十分 Wi-Fiは悩まされたが、解決して運用が軌道に乗ってくれば悪くはない。我が家の環境では、基地局の仕様でWi-Fi5接続だが500Mbps以上出るので普通に快適だ。FFベンチは残念な結果だったが、重いゲームをしなければまったく問題ない。 しかしそのWi-Fi問題が本当に苦労させられたので、一種トラウマのようになってしまい、評価は低くなってしまったが…。解決策がもう少し手に入りやすければよかったが、なぜ日本HPにはコミュニティ掲示板がないのだろうか?そのあたりも不満。

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Pavilion 15-eh1000 パフォーマンスモデルG2 S6 Windows 11 Home搭載 [セラミックホワイト] のクチコミ

(13件/2スレッド)

  • 最近話題になっている「セキュアブート証明書の期限切れ」の確認をしてみましたが、本機は古い証明書のままでした。 BIOSアップデート等もまだ提供されていないようですね。 6月までまだ時間はありますが、本機はアップデートしてくれるか、ちょっと不安ですね。 さすがにまだ買い換えるには早すぎると思うのですが…。

  • HPの旧ENVYを購入して早7年…ENVYにWin11にアップデートできないと言われて、ようやく重い腰をあげました。 この間もいろいろと購入に向けていろいろ情報収集をしつつ見て回っている中、Ryzenが5000シリーズが出て、コストパフォーマンスに優れている(Coreシリーズとの分野による優劣はありますが)と友人知人からも耳にしていたので、思い切ってRyzenシリーズにしました。 最近のCoreシリーズを触っていないので一概には言えないのですが、思ったほど良いという感触はありませんでした。 デスクトップが表示されるまで意外と待たされる感じがあったり(新品でこんな感じ?)、設定関係の処理がモタついていたり、ウインドウの切り替えが遅かったりと、ちょっとした場面でモタつきを感じることがあります。 店舗でいろいろなRyzenを触っていたときはあまり感じていなかったのでその点が残念でした。 デザイン等については旧ENVYに比べても薄く、しっかりした作りと感じています。 旧ENVYはキーボードの作りがチャチで、プラスチックのボードがへこへこと沈むので、正直幻滅していましたが、今機種はそんなことはなく、安心して打つことができて、そのストレスはなくなりました。 それと残念ながら、使用するアプリなどをいろいろとインストールして利用し始めた1ヶ月半ほどからスリープから戻らない現象がで出てきて、サポートに問い合わせてOSの再インストールもしましたが、最終的にはメーカー引取(1週間)となり、マザーボードを交換されて戻ってきました。 今回担当してくれたサポートの方は素早く、フォローまでしてくださったので対応には不満はありませんが、上記のモタつきのために、本格的にデータ移行していなかったことが不幸中の幸いだったということも否めません。 実際、マザーボードが交換されたからといって、上記のモタつきが解消されたわけでも無いのでこれが通常なのだと思います。 まずはもう少しRyzenの特徴などを深堀りしつつ、いいところも見つけていきたいと思っています。

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Pavilion 15-eh1000 パフォーマンスモデルG2 S6 Windows 11 Home搭載 [セラミックホワイト] のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

AMD Ryzen 7 5700U
1.8GHz/8コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
15.6 型(インチ)
画面種類 IPSディスプレイ
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

タッチパネル
表面処理 グレア(光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 DDR4 PC4-25600
メモリスロット(空き) 2(0)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:1TB
ビデオチップ AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ メインメモリと共有
詳細スペック
OS Windows 11 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
駆動時間 Mobilemark 2018:8.5時間
インターフェース HDMIx1
USB3.1 Gen1(USB3.0)x2
USB3.1 Gen2 Type-Cx1
microSDスロット
USB PD
その他 Webカメラ
Bluetooth5.2
日本語キーボード
テンキー
生体認証 指紋認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
サイズ・重量
重量 1.71 kg
幅x高さx奥行 360x20x234 mm
カラー
カラー セラミックホワイト
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

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