※キーボードは日本語仕様です
※画像は組み合わせの一例です
マイクロソフト
Surface Laptop Studio ABY-00018
メーカー希望小売価格:-円
2022年3月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 14.4 型(インチ)
- CPU
- 第11世代 インテル Core i7 11370H(Tiger Lake)
3.3GHz/4コア
- CPUスコア(PassMark)
- 11547
- メモリ容量
- 32 GB
- ストレージ容量
- SSD:1TB
- Office詳細
- Microsoft Office Home and Business 2021
- OS
- Windows 11 Home
- 重量
- 1.82 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
CPU/メモリ/SSD
-
Core i7/32GB/1TB
-円
-
Core i7/16GB/512GB
-円
-
Core i7/32GB/2TB
304,138円
Office詳細
-
Microsoft Office Home and Business 2021
-円
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Surface Laptop Studio ABY-00018 のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.65集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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40%
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366%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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デザイン シンプルなデザイン。主張も少なくどこに持っていっても、おっsurfaceだね!って感じで個人的には好感が持てる。 処理速度・グラフィック性能 Surface pro 8 のcore i5 16GBからの乗り換え。数字以上に処理速度の差を感じる。 このレベルからなら動画編集やゲームもそれなりにストレスなしできる。 積んでたウィッチャー3もぬるぬる動くのでゲーミングノートとしてもまずまずやってくれている。 3Dモデリングやイラストはもちろん快適だし、モバイルモニターを2台つけて動画を流してもなお余裕がある。発熱に関しても下部からモワッと熱が出ているのを感じるが、しっかり処理していて熱で暴走するみたいなことは今のところなし。 120hzモニターの光沢液晶で色合いもよし。 ノートに求める物としてこれ以上は現状ないかな、言える立派なスペック。 お絵かきだけなら下位モデルでもいけるけどメインPCとして用途を拡張するのであればこのモデルが一番オススメ。 拡張性 サンボル2本指せるのでノートパソコンとしての拡張性は十分。外付けGPUにも対応できる。 ただもちろんハブの出費は必要。 使いやすさ・持ち運び まず重い。2kg以上あるので流石にタブレット的な運用は難しいしあちこちに持ち出すノートとしても正直難しい部分はある。お値段の高さの相まって、もう1つ気軽に使えるタブレットかLaptopがほしい!となったのは私だけではないはず。 画期的構造であるがゆえ、初出の粗さみたいなのも多い。折りたたみの際の可動部を支えている部分が布丸出しなのも個人的にはちょっと不満なポイント。Surface pro等と違って完成度に関しては正直それほど高くないと感じる。 この独特な構造の便利さを享受できるのは現状絵描きやモデラーぐらいだと思う。まぁstudioってぐらいだしそういう用途であるのは間違いないんだけど。 家で絵書くなら別にlaptopである必要性もないし、現状ちょっと中途半端な立ち位置。 キーボードも不満なし。 個人的にはサンボルを2つ並べるのでは無く両脇に設置してくれたらモニター挿すのが楽でいいなと思った。 あとタブレットモードメインで使う際に、スイッチボタンがないのでスリープから起こしたり起動する時にワンタッチで出来ないのが地味にめんどい。 やはり洗練されてないなぁというのがトータルな印象 バッテリー 使用環境にもよるが、電池の持ちは良くない。 6時間閉じて放置しているだけでバッテリーが20%ほど減るし、動かそうものならあっという間にアラートが出てくる。特にバッテリーの寿命を考えて半分で充電が止まるモードで使っていると本当に一瞬でアラートが出てくる。 自宅で使うか小型のポタ電を使う前提のノートだと思う。 コスパ この性能でしっかり動くLaptopという点では、高さは感じるものの、コスパが悪いとは感じない。 総評 とりあえず絵描きが使うLaptopとしてはこれ以上ない性能だとは思いつつも、物足りない部分、粗い部分も目立つ。特に重さと電池持ちの悪さから、外に持ち出して作業するLaptopとしては個人的にはあまりオススメしない。 より洗練された2のスペックを見たほうがいいかもね。 ただあんまり売れてない感じもあるし、2とか出るのかなぁ・・・
-
外付けドック経由で外部モニタ接続して 常時スタジオモードで利用しています 【デザイン】 かつてない画期的な機構ですがそれゆえの不便も ノートPCはすべてオールインワンの便利さですが スタジオモードだとそうはいきません 絵を描いていても文字入力は必須で無線キーボード無いとちょっと作業進まない スリープするにも電源ボタン隠れるので3ステップよけいなマウス操作で地味にストレス カメラが明後日の方向を向くのでノートPCのメリット顔認証のスムーズさが台無しで中腰の不自然な姿勢で顔認証 そして作業中に動画BGM再生していると タブレットでペン描画してる手元から音楽が再生される気持ち悪さ BGM用に外付けスピーカーやipad等タブレット端末が別にあったほうがいいですね 古いキーボードマウス顔認証カメラやタブレットをお持ちでしたらくれぐれも捨てないように スタジオモードは決してオールインワンではありません 【処理速度】【グラフィック性能】 プロのイラストレーターほどの思い処理はしてないですが フォトショップよりもクリップスタジオのほうが重くかくつくように感じます 【拡張性】 別売りの拡張ドックを使うのが最低条件だと思います 【使いやすさ】 画面の位置を変形させるとき マグネットで固定されてるものを力入れてパコッ!とさせるので あまりスムーズではないし部品も薄いので壊しそうでちょっと怖い 【持ち運びやすさ】 持ち運びませんので無評価 【バッテリ】 つなぎっぱなしなので無評価 【画面】 とても綺麗です、とりあえず表面の保護シートなど使わずに使ってます ペンで描画した時ちょっとたわむのが不満 画面サイズは現行ipad proの12.9より気持ち大きい程度 画面サイズを理由にipadから移行をする必要はないと思います ipad版でつらかったクリップスタジオのメニュー文字の小ささはやっぱりツライです 【コストパフォーマンス】 お安くはない 【総評】 これが絵描きのためのパソコンの完成形か!と最初思いましたが 実際使うといろいろとスムーズに使えないことも どうせ持ち運びなんてしないんだから サーフェスの巨艦デスクトップスタジオをそのままサイズダウンしてくれればよかったのにというのが正直な感想 次の新製品でそういうのが出てきたらたぶん泣く とりあえずipad proからの移行としては 何やってもペン描画にクセがなくて何もいじらなくてもそのまま使えて快適 かつて四苦八苦して使うたびに設定いじって わけわからなくなって前に戻せなくなってギャー!と叫んでいたのが嘘みたいです ウインドウズのタッチスクリーン化は世間一般ではあまり評価されないようですけど 絵を描く人間のためにマイクロソフトは着実に改良つみかさねてくれているなと感じます
-
(発売して半月経つのにこちらには情報がまるでないので、初心者ながら書いてみます。 SurfaceはPro6とGo2を所持していますが、仕事で使うのにそろそろスペック的につらくなり始めたのでPro8を検討していましたが、最終的にLaptop Studioを購入しました) お店で見かけて、買おうかどうしようか数日悩んだ末に購入して、家に持ち帰って使い始めての感想がまず『でかい』で、続いて『綺麗』でした。 14.4インチってこんなにでかいんだ? というのが率直な感想です。 普段はデスクトップPCに24インチワイドをつないでますが、こちらが大きく感じるのは16:9より縦の比率が大きいからでしょうか? 少なくともここに関してデメリットは感じません。 ただ、持ち運びを考えるとどうなんでしょう? 重さはともかく、面積として大きいが故に大きなケースが要求されますので、そこはトレードオフですかね。 ここを優先するなら他のシリーズに行くべきでしょう。 次のことはまだしていないので、そこは無評価で。 ・GPUを駆使するようなこと ・(持ち運んでいないので)バッテリの持ち ※持ち運びのしやすさに関しては面積の大きさの理由で上記の判断です。 他にもデザイン性であったり、静音性であったり、ペンの追従性であったりと褒める部分はたくさんありますが、こちらのサイト以外のレビューなどで散々言及されており、あえて素人が書くことではないかと思いますので割愛します。 USBポートが2つしかないというのがデメリットと思われる方もいらっしゃると思いますが、出先にPD対応アダプタとケーブルを持って出かけて、必要に応じてハブをつなげばいいと思いますので、2つあれば困らないでしょうね。 1個だけ個人的にイヤだなと思ったのは電源ボタンの位置。 キーボードの中に混じっているので間違えて押してしまうかもしれません。 ※端ではないので間違う確率は減るのでしょうけれど、これだけは独立してほしかったかなと思います。 (とはいえ、レイアウトや打鍵感も含めていいキーボードですよ)
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Surface Laptop Studio ABY-00018 のクチコミ
(1件/1スレッド)
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Macから乗り換えてsurfaceへ。もう10年が経ちますが、直接画面に描きたい、最高筆圧のペンのクオリティが欲しい、作業をしない時にYouTubeや、AmazonPrime、Netflixなどで映画をたくさん観たい、映画を観る時の画像解像度、音のクオリティは妥協したくない、という理由でsurfaceを使っています。初代の反応が悪くなったので、こんかいsurface laptop studio ABY-00018へ乗り換えました。 ◆満足 ・画像解像度 →満足 ・音のクオリティ →満足 ・作業のスピード →Qbase、Photoshop、Adpbe Animation同時に色々使うと1TB 32GBでも止まることがある ・ペンの筆圧 →大変満足、実際に紙に描いている感覚へ切り替えが可能 ◆不満足 ・キーボードが冷たい、打ちにくい、長時間のキーボード入力は疲れる ・エンジンを手前に積んでいるため、キーボード範囲が極端に狭く、打ちにくい ・キーボードの配列部分がせまく、手のひらを置く位置にエンジンをつんでおり、冷たい ・これは仕方ないが重い。持ち運ぶためにリュックに背負って歩くと尾てい骨にあたり痛い、持ち運びには向かない ・旧バージョンと違って画面の取り外しができない分、充電しながらイラストを描くことができるのは嬉しいが、持って説明する時に重い ・画面が少しの力で折れて、手前にスライドができる機能はいいのだが、スライドしたくないのに少しの力で変わってしまうので、毎回直さないといけない ・最新グラボではないが、価格が高い 不満足の点を改良してくれたら、圧倒的にsurfaceが勝つが、現在買っている理由としては、やはり不満足を超す満足があり、これ以外のPCがない。競合他社も価格が安くて、同じ機能を出してくれたら買うのにと毎回思う。 10年以上surfaceファンだが、surfaceも改良してほしい。がんばってください。
- Surface Laptop Studio ABY-00018のクチコミをすべて見る
Surface Laptop Studio ABY-00018 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第11世代 インテル Core i7 11370H(Tiger Lake) 3.3GHz/4コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
14.4 型(インチ) |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
2400x1600 |
| リフレッシュレート | 120 Hz |
| アスペクト比 | 3:2 |
| タッチパネル | ○ |
| 2in1タイプ
2in1タイプ 2in1タイプ
■コンバーチブルタイプ |
コンバーチブル |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
32GB |
| メモリ規格 | LPDDR4X |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
SSD:1TB |
| ビデオチップ | GeForce RTX 3050Ti |
| ビデオメモリ | 4GB GDDR6 |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 11 Home |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
Microsoft Office Home and Business 2021 |
| 駆動時間 | 18時間 |
| インターフェース | USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 |
| その他 | Webカメラ Bluetooth5.1 日本語キーボード |
| 生体認証 | 顔認証 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 1.82 kg |
| 幅x高さx奥行 | 323.28x18.94x228.32 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | プラチナ |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| PassMark(CPUスコア)
PassMark(CPUスコア) PassMarkスコア ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。 |
11547 |
| CrossMark(CPUスコア)
CrossMark(CPUスコア) CrossMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
1402 |
| 3DMark(TimeSpyスコア)
3DMark(TimeSpyスコア) 3DMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
5051 |
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