ダイソン
Dyson Micro 1.5kg SV21 FF N
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- スティック
- 集じん方式
- サイクロン
- 最長運転時間/連続使用時間
- 最長25分(エコモードでモーター駆動のないツール使用時)
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト
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Dyson Micro 1.5kg SV21 FF N のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 ザ・ダイソン感。 【使いやすさ】 使いやすい!! 【吸引力・パワー】 吸引力、変わりません。充電切れるときはだんだん弱くなるのではなく、パタリと切れます。 【静音性】 おなじみダイソン音。シャーッって感じ。 【サイズ】 スリム! 【手入れのしやすさ】 らくちん! 【取り回し】 簡単! 【総評】 とにかく価格がネックで、悩んで悩んで、でもほしい…。メルカリなどもさんざん眺めた挙げ句、スタンドなしを新品購入。買ってよかった…。とにかく軽い。軽い。スタンド無しでもクローゼット内にうまく立てかけられます。稼働時間は短いですが、狭いお部屋なのでまったく問題なし。気軽に使えるので、お掃除ロボをあまり使わなくなってしまいました。文句なしです。
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【デザイン】 ダイソンらしいデザインです。和室に置くと浮きますが慣れれば問題なしです。 【使いやすさ】 V8からの買い替えで、少し重いなぁと思っていたので今回はMicroを選びました。1kg近く軽くなり使いやすくなりましたが、スイッチがトリガータイプからボタンタイプに変わったので慣れるまでは違和感がありました。 【吸引力・パワー】 十分です。アタッチメント変更で絨毯の埃もしっかりと吸引してくれています。ヘッドに髪の毛が絡みにくくなったのも良いです。 【静音性】 V8から比べると少し静かになっていますが、騒音はそれなりです。電源をOFFにしたときに「シュポーン」と鳴るのが意外と好きです。 【サイズ】 V8と比較して小さくなりちょうど良いサイズになりました。 【手入れのしやすさ】 ダストカップの取り外しも簡単で、集塵容量は少なめですがゴミ廃棄もさほど苦労しませんでした。 【取り回し】 小さくて軽くなり、使いやすいです。取り回しも楽です。 【総評】 買い換えて良かったです。家電量販店で他の掃除機も試してみましたが、吸引力はあるけどヘッドローラーの違いなのか髪の毛などの取りずらいゴミが吸いづらく、結局はダイソンになりました。体の小さい妻にも好評です。
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ダイソンはグローバル企業。そしてコードレス、スティック型掃除機は、その顔。いろいろな国の顧客を満足させるため、当然、いろいろなモデルをラインナップする。その時、スティック型掃除機の場合は、吸引力(モーター他)と重さ(バッテリー他)が大きく変わってくる。ダイソンの場合、搭載モーターは、「V+XX」(XXには数字が入る)で表示される。これは数字が大きいほど、新しいことを意味する。軽くて、効率がいい、ハイパワー型だ。効率がいいというのは、同じ電気量なら長く起動できる。同じ起動時間でいいなら、バッテリーのセルを減らせる。つまり軽いバッテリーを搭載できるなどのメリットが出てくる。現在、最新のモーターはV15。今ならダイソンの掃除機も値がこなれてきておき、V10以上なら勧められる。少なくとも吸引力に関しては推せる。 そしてもう一つの問題の、重さ。極端な言い方をすると軽ければ軽いほど使い易い。しかし、掃除機は長時間使えることが理想。目安は自動モードで60分。こうなると、バッテリーは巨大になる。重くなり扱いづらい。しかし、使う人に力があれば問題はない。イギリスはアングロサクソン系であり、背も高く、力強い人が多い。とは言え、男性はまだ差が少ない。しかし女性のパワー差は、かなりある様に思う。欧米では、マネキンですら腕が太いのだ。このため、彼らが全技術を詰め込んだモデル『Dyson V15 Detect』は、重い。2.61kgある。これは筆者でも10分もすると、腕がだれてくる。掃除機は日常品。日常品は、その人と、生活スタイルにフィットすることが重要だ。ダイソンもそこの部分は承知しており、スリムモデルを作っている。それが『Dyson Digital Slim』『Dyson V12 Detect Slim』だ。格上モデルの特徴を残しつつ、軽くしたモデル。しかし、これでも2kg近い。いろいろなメーカーの掃除機で確認したが、1.3から1.6kgを切ると、格段に使い易くなる。1.2kgを切るようなモデルは、孫悟空の如意棒のごとく自在に扱える。ダイソンも、十分わかっており、そのモデルが、『Dyson Micro 1.5kg』。ダイソンは、フル(2.5kg以上)、スリム(2kg)、マイクロ(1.5kg)で、どんな人に対しても満足してもらえるラインナップを構成する。 マイクロ化するために一番削ったのは、バッテリー。自動モードで20分。短いように感じる人もいるかもしれないが、駆動時間が20分を超えた時、スティック型掃除機は認められ始めた歴史もある。正直、大掃除以外はなんとかなる。 今回、その2022年モデル『Dyson Micro 1.5kg SV21 FF N』を借り、テストしてみた。 軽いので、当然、ダイソンのフル技術を詰め込んでいる訳ではない。逆な言い方をするとダイソンが最低必要と考える技術で出来上がっている、最もシンプルな形の掃除機と言える。世界的な掃除機メーカーが作った、これ以上削ぎ落とすことができないモデル。不便はないかを主眼に、テストしてみた。 【デザイン】ポップアートを思わせるダイソン特有のカラーリングが施されたボディは、極めてオーソドックス。しかし、それを何百モデルと繰り返してきた今、確かな存在感と、作り続けられてきた故の洗練さが加わっている。残念なのは、スタンドが壁に取り付けるタイプであること。日本の家屋は、欧米のように壁に釘を打つのは当たり前のとはいかない。山崎実業をはじめとするサードパーティがいい製品を出しているので、それらを使ってスマートに置き収納したい。 【使いやすさ】ダイソンは、ここ数年トリガースィッチからの脱却を図っており、当モデルもトリガースィッチはついていない。トリガースィッチは、攻撃的な気持ちになれるところがあり、ゴミをやっつけるという意味では、決して悪くないのだが、長時間使うと指が疲れてくる。またほとんどの扱いで迷うところはない。一つ一つのパーツの動きは、シャキシャキしており、とてもいい。使っていて、安心できる。 【吸引力・パワー】モーターは、ダイソンの一般呼称(V+数字)から外れる。採用されたDyson Hyperdymium(ハイパー ディミアム)モーターは、105000回転/分の超高回転型モーター。実にパワフル。他のメーカーなら「強」モードを使うことも多いが、当モデルは「オート(自動)モード」で十分。必要十分なパワーを持っていると言える。 【静音性】その昔、ダイソンは、隣の人が話しかけても声が通じないほど五月蝿いのが特徴だった。しかし、今はオートモードで抑制された音。強モードでターボをぶん回したような高音の回転が加わる。抑制されたと言っても、それなりにうるさくはある。しかし、このモデルは、少なくとも、隣の人の声は聞こえる。同じ音でも、動作終了時の「キュオン、ポン」という感じの音は面白い。イギリスの設計らしく、ユーモアも持ち合わせている。 【サイズ】基本的に、どこの部分も小さいが、ヘッドの小ささが特徴的と言える。横幅が70%近く圧縮されたスレンダーモデル。 【手入れのしやすさ】ほぼ水洗いが可能であり、個人的には、不満に思うところはほぼない。 【取り回し】ヘッドの小ささと、軽さが相まって、思ったところをどんどん掃除することができる。 【アタッチメント】正直、販売価格の割に、アタッチメントは充実している。「ミニモーターヘッド」「コンビネーション隙間ノズル」「卓上ツール」が付属する。特にふとん掃除に使うことができる「ミニモーターヘッド」は、あるとないとで便利さが格段に異なる。 【総評】極々普通の掃除機なのだが、ゴミを吸い込む、分離する、溜める、捨てると言った基本動作が、大いに洗練されている。しかも、軽いので使い手を選ばない。特に、非力な女性には扱い易く仕上がっている。ダイソン スティック型掃除機の入門モデルにして、最も満足度の高いモデルかも知れない。当然、私の推しモデルでもある。
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Dyson Micro 1.5kg SV21 FF N のクチコミ
(4件/1スレッド)
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お世話になります。 V7 slim で使用している布団用のツール(モーターは付いていません)をMicroに付けるための変換アダプターは、ありませんか? 純正品が無いことは確認したのですが、サードパーティ製であれば教えてください。
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Dyson Micro 1.5kg SV21 FF N のスペック・仕様
- 標準質量1.5kgの軽量なコードレススティッククリーナー。微細なホコリを99.99%閉じ込め、部屋の空気よりもきれいな空気を排出。
- 8つのサイクロンが96,000Gの遠心力を生み出し、微細なホコリを空気から分離、変わらない吸引力を維持する。従来機と比べ45%小型化を実現。
- 布団クリーナーやハンディクリーナーとしても使える。フィルターとブラシバーは水洗い可能で、クリアビンはゴミやホコリに触れずにゴミ捨てができる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | スティック |
| 2in1(2way) | ○ |
| 集じん方式 | サイクロン |
| サイクロン種類 | フィルターあり |
| コードレス(充電式) | ○ |
| ヘッド種類
ヘッド種類 モーター式 ヘッド内のブラシをモーターで回転させ、ゴミを掻き出す方式。高い集じん性能がウリで、絨毯やカーペットが得意ですが、もちろんフローリングでも問題なくきれいにしてくれます。 モーター式(自走式) モーターの力でヘッドが進むようになっているタイプ。高級モデルに搭載していることが多く、女性でも力を入れずに掃除することができます。その分、ヘッドの重量は重くなります。 エアタービン式 空気を吸い込む力を利用してブラシを回転させ、ゴミを取る方式です。モーター式と比べると吸引力は劣りますが、価格を抑えることができる上、ヘッドが軽いのが特徴です。 |
モーター式 |
| 最長運転時間/連続使用時間 | 最長25分(エコモードでモーター駆動のないツール使用時) |
| 充電時間 | 3.5時間 |
| フィルター丸洗い | ○ |
| サイズ・質量 | |
|---|---|
| 本体寸法(幅x高さx奥行) | 207x222x1091 mm |
| 質量 | 標準質量:1.5kg |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | シルバー系 |
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