※キーボードは日本語仕様です
※画像は組み合わせの一例です
ASUS
ROG Flow Z13 GZ301ZE GZ301ZE-I9R3050TE
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 13.4 型(インチ)
- CPU
- 第12世代 インテル Core i9 12900H(Alder Lake)
14コア
- CPUスコア(PassMark)
- 26860
- メモリ容量
- 16 GB
- ストレージ容量
- SSD:1TB
- Office詳細
- Office無し
- OS
- Windows 11 Home 64bit
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト プレスリリース
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ROG Flow Z13 GZ301ZE GZ301ZE-I9R3050TE のレビュー・評価
(15件)
満足度
4.72集計対象15件 / 総投稿数15件
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573%
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426%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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デザインは、メカめかしくて透明窓のカラーLEDなどギミック盛りだくさんでカッコいいです。 処理速度は流石のCorei9でとても快適です。 拡張性は、USBーC×2、USB-Aがあり、必要十分です。 持ち運びやすさの点では、やはりSurface よりも若干分厚く重いのと、AC アダプタも音大きく重いので、少し不便です。 バッテリーも、持ちはイマイチで、外出の際は省電力にして使ってます。 とは言え、Corei9、16GBRAM、512GB SSD搭載のコンパクトPCが20万円以下で入手でき、全体的には満足しています(^^)
-
退職で会社支給のノートPCを返却、一方自宅のデスクトップは「そこそこゲームも遊べて」「Lightroomなどがまあまあ快適な処理速度で動く」事を目的に使っていましたが、購入から6年も経っており性能に不満が出てました(当たり前ですよね)。 ノートPCの利便性も捨てがたく、当初デスクトップの買換とノートPCの2台購入を検討していたましたが、この要求を1台にまとめてくれる機種は無いかと探したところ「ROG Flow Z13シリーズ(以下:Z13)」しか選択肢がありませんでした。 いや、この選択肢に合致する機種を発売していてくれたASUSさんには大感謝です(笑)。 しかも普段は大型モニター+キーボードというスタイルを続けたかったのでタブレットスタイルになるZ13はジャストマッチ。普通のノートPCであればクラムシェルモードで使うところですが、発熱の大きいゲーミングノートPCではキーボードで蓋をされ熱が籠もるのが心配です。Z13は写真@の様にセッティングすればエアフローも上方向に確保でき、2画面で使う際もキーボードが邪魔になりません。 そんなこんなでまだ購入2ヶ月ですが大変満足しています。 【デザイン】 可動部であるキックスタンドは耐久性が心配でしたが想像以上の剛性がありまずは安心(PhA)、ガンプラ風(大好き)のスジ彫状ラインと放熱スリットは思ったよりもずっと上品かつ高級感があります(PhB)。ただゲーミングらしい賑やかなLEDライティングは苦手なので専用アプリ「Armoury Crate」で淡いブルー1色に調整(PhC)して満足しています。 キーボード裏面はファブリック風(?)の加工で(PhD)、高級感があると評するレビューも見ましたし、滑り止め効果も得られ一挙両得なのだと思いますが、個人的には硬質な雰囲気の方が良かったのになと感じます。写真をよく見て頂くと解りますが猫の毛が吸い付きます(笑)。 【処理速度】 Corei9-12900HはLightroomの高負荷処理にも充分で、6年前のデスクトップに比べると爆速です。6年前とはいえ旧デスクトップはCorei7-7700/GeForce GTX1050と現在の平均的ビジネス用ノートPCレベルの性能ですので、この比較はあながち笑い話ではありません。Z13のレビューで“残念な点”として挙げられる事が多い「内蔵メモリが16GBしか選べない」が、32GBも選べたら更に良かったのかも知れませんが、そこは仕方ないですね。 【グラフィック性能】 最新ゲームを遊ぶには「入門機」レベルの様ですが、古いゲームの“リマスター”が遊べればいいや、と割り切っていたので問題ありません… と思っていたんですが、ゲーミングノートだと思うとウズウズと「もうチョット新しいのも試してみたい」と思ってしまいます(笑)。そこで2021年発売のロボットバトル「MechWarrior5:Mercenaries」を遊んでみましたが、オプション設定がほぼ「オン」のデフォルトでもグラフィックは綺麗ですし充分遊べました。ただ流石に「レイトレーシング」をオンにするとfpsが極端に落ちてゲームになりませんでした。そこは割り切りが必要です。 【拡張性】 ゲーム対応性能を爆上げする独自の「ROG XG Mobile」用インターフェースですが、実はUSB3.2とPCI Express3.0x8の組み合わせです。なので事実上Type-Cが2つ、USB2.0が1つと三つのインターフェースが使えるので必要充分です。背面にmicroSDスロットがありますが、自分は1TB microSDを挿してVHDファイルのドライブとして使っています。 ※ケーブル1本で取り外しがしたかったので現状はType-Cひとつしか使っていません(Ph@参照)。そのためにACアダプターとの間にドッキングステーション(100Wのスループットに対応)を噛ませていますが「性能をフルにサポートできません」と警告が出て「Turbo」モードが選択できませんでした なお内蔵SSDはどうやら物理的には比較的簡単に交換できそうです。サポートがどうなるかは不明ですが、いずれ2TBへの換装にチャレンジしようかと思っています。 【持ち運びやすさ】 実は外出で持ち出すのは週1程度なので、この性能であれば少々重めの重量も納得でき苦になりませんでした。写真Eの通りこのサイズのワンショルダーバッグにもゆったり収まるのは嬉しい誤算。キーボードを外してタブレットと割り切ればこの性能が更に気軽に持ち歩けます。 【画面】 120Hzは自分にとってかなりオーバースペックですが、老眼が進んでいるため(泣)13.4inchの画面に4K表示してもメニューなどの文字が小さすぎて読めず(笑)WUXGAで充分と感じています、4Kが必要なら外部モニターで表示できますし。そうそうタッチ対応ディスプレイなのも結構便利です。なお外部モニター使用時はGPUの「省電力モード(エコモード)」が使えないという制約があります。 【バッテリ】 持ち出す機会が少ないので割愛しますが、充電については少し。 他社製の「Anker NanoII 65W」でも充電しながら使用が可能です。ただ前途のドッキング〜同様の警告が出てCPU・GPUをフルで使う「Turbo」モードは選択できません。自分は試していませんが供給電力が100Wを超える充電器でも他社のものは「Turbo」モードが選択できないようです。付属のアダプターもそこそこ小型ですがここは将来なんとかならないかなぁと思います。 【コスパ】 発売から1年3ヶ月経って市場の販売価格が下がっていたうえに、購入時は運良くASUSストアで「店長のオススメ」だったので価格.comの最安値と同じくらいの価格で購入でき、私の場合はコスパ抜群です。後継機のGZ301VVが発売されていますが、充分だと思っていたGPUがRTX4060に替わっただけですので、それを織り込んでも満足しています。 【総評】 自分のニーズに超ぴったりで迷わず3年保証にも加入しました。もちろんギミックも多く独自性が強い筐体に高性能GPUを詰め込んでいますので故障は心配ですが、その心配に勝る性能の高さと利便性を感じています。ただ…脱着キーボード(ちょっと劣化が早そう)とインターフェースのカバー(小さくて紛失しそう)は予備を買った方がいいかな思ってます(笑)。
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【デザイン】デザインとても良いが赤耳だけいただけない。横で本持ちしてしまうと常に手にタブが当たってそのうちに切れてしまった。ほか故障時に一緒に修理はしていただいたがその部分は有償となり、納得はしているが次回の新機種の際はデザインや材質の見直しは欲しい。 【処理速度】基本ゲームと文章作成にしか使っていないので処理速度で遅いと思った作業は特になかった。 【グラフィック性能】フォートナイトぐらいしかしないが、設定中程度に落とせば普通にビクロイとれるくらいにはぬるぬる動く。 【拡張性】一応外部グラフィック取り付けもでき、その場所にも一つUSB-Cがあるがカバーが完全に外れてしまうので使っているとなくしてしまうのと、グラボ取り付け部がデリケートな部分でもあるので実質USB-C1つとUSB-Aつt考えたほうがいい。 【使いやすさ】タイプはこれになれると他のもので対ぴミスをよくするようになる。とにかくデタッチャブルキーボードが弱いようであまりたくさん打つようなことには向いていないよう。都合2度壊れた。 【持ち運びやすさ】持ち運びはとてもしやすい。ACつけても邪魔にならないくらい。どこにもするりと入って持ち出せるので、スリーブケースは必要。 【バッテリ】かなり持ちますが、完全に充電したまま使っていると、なぜか電源不良になることがあり、それ以来80%で留めた。それ以後は画面つかなくなるなどはなくなった。 【画面】かなりきれいで、小さいのもあり、荒くは見えない。タッチパネルタイプのためグレアをノングレアの画面シールで反射しないようにして使っている。 【コストパフォーマンス】購入時は284,800円で価格も下がっていなかったので高い買い物でした。 【総評】何より故障が激しい。2022年8月購入、一番最初にゲーム時に画面真っ暗になる現象。グラフィックが故障していた。交換品が国内になく2か月かかる。保証は購入時からカウント開始。その後、交換品到着もキーボード不良。さすがに本体を送るのは勘弁してもらい、キーボードを元箱に入れて交換対応。その間、ブルートゥースキーボードで使いしのぐ、そして2023年5月キーボートの接触不良が起こる。本体にキーボードを固定するマグネット部がくっつくとキーボード認識せず。そこをくっつけずに使うとかろうじて使えるように。おそらく中のフレキシブルケーブルでも切れたか。 この時本読みをするときに横にして持っていると、スタンドになる部分の赤い耳部分をどうしても手にかぶってしまい。切れてしまった。その分の修理は申し出て有償にて修理してもらった。修理部品にあんしん保証20%が聞いて1360円だった。 かなりニッチな機種ではあるのだが、ゲームが空き時間にしたい、出張や外で仕事をする人にはこれ以上ないPCと思う。ただ車通勤であるならX13、X16も視野に入れたほうがいい。そちらのほうがSSDもメモリも交換しやすいし、やはりこちらは小型な分設計に無理はあるので故障しやすいのだと思う。電車通勤や自転車などならX13またはZ13だと思う。 とりあえず、3年保証には入りましょう。
- ROG Flow Z13 GZ301ZE GZ301ZE-I9R3050TEのレビューをすべて見る
ROG Flow Z13 GZ301ZE GZ301ZE-I9R3050TE のクチコミ
(74件/6スレッド)
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この機種にお勧めのモバイルバッテリーがありましたら教えて頂けますと幸いです。
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こちらの商品を1年ほど使っていますが、キーボードを机面にフラットで使用すると反応するのですが、キーボードを通常使用する斜めの状態にすると、通田されていないのか、キーボードのライトが消え、反応しません💦 同じような症状の方はいらっしゃいませんでしょうか? また、キーボードを修理なさった肩がいらっしゃいましたら、参考に修理額等教えて頂ければ幸いです。 宜しくお願い致します💦
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何をしたわけでもないのですが、突然PCが重くなりました。 CPUの使用率は4%程度で、クロック数は391MHzより上にならないという状態です。 純正の電源接続中であり、ターボモードとなっております。 このようになってしまったことについて、何か考えられる原因や設定はありますでしょうか?
- ROG Flow Z13 GZ301ZE GZ301ZE-I9R3050TEのクチコミをすべて見る
ROG Flow Z13 GZ301ZE GZ301ZE-I9R3050TE のスペック・仕様
- 14コアのインテル Core i9-12900H プロセッサー、GeForce RTX 3050 Ti Laptop GPUを搭載した13.4型ゲーミングノートパソコン。
- 取り外し可能なキーボードが付属し170度まで開閉できる調節式キックスタンドを背面に装備。ディスプレイは120Hz高速駆動とAdaptive-Syncに対応する。
- 14.5mm、約1.18kgの薄型軽量モデル。排熱性能にすぐれた「ベイパーチャンバー」が効率的に冷却し、Thermal Grizzly社製の液体金属グリスを採用。
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第12世代 インテル Core i9 12900H(Alder Lake) 14コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
13.4 型(インチ) |
| 画面種類 | TFTカラー液晶 |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
WUXGA (1920x1200) |
| リフレッシュレート | 120 Hz |
| アスペクト比 | 16:10 |
| ワイド画面
ワイド画面 ワイド画面
横に長いディスプレイのこと。 |
○ |
| タッチパネル | ○ |
| 2in1タイプ
2in1タイプ 2in1タイプ
■コンバーチブルタイプ |
セパレート |
| 表面処理 | グレア(光沢) |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
16GB |
| メモリ規格 | LPDDR5 PC5-41600 |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
SSD:1TB |
| ビデオチップ | GeForce RTX 3050Ti + Intel Iris Xe Graphics |
| ビデオメモリ | 専用ビデオメモリ4GB |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 11 Home 64bit |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
Office無し |
| 駆動時間 | JEITA Ver2.0:6.6時間 |
| インターフェース | USB3.2 Gen2 Type-Cx1 USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1 microSDスロット |
| その他 | Webカメラ Bluetooth5.1 日本語キーボード |
| ゲーミングPC | ○ |
| 生体認証 | 指紋認証 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| PassMark(CPUスコア)
PassMark(CPUスコア) PassMarkスコア ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。 |
26860 |
| CrossMark(CPUスコア)
CrossMark(CPUスコア) CrossMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
1989 |
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