ASUS U500MA U500MA-R55600G 価格比較

ASUS

U500MA U500MA-R55600G

メーカー希望小売価格:-円

2022年3月11日 発売

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CPU種類
AMD Ryzen 5 5600G
メモリ容量
8GB
ストレージ容量
SSD:512GB
OS
Windows 11 Home 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト

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U500MA U500MA-R55600G のレビュー・評価

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満足度

4.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】コストギリギリ感のフロントパネルをちょっと頑張っておしゃれにしてあります 【処理速度】ノーマルではWebブラウズ中心なら問題ないと思います 【グラフィック性能】FF15ベンチ(1920*1080標準フルスクリーン)は動作困難でした 【拡張性】正式サポートされていませんがメモリスロットは4(空き3) 空間の制約、干渉はありますが拡張性はあると思います 【使いやすさ】付属のキーボードとマウスはお世辞にも使いやすいとは言えませんが無線でBIOSも入れました 【静音性・発熱】ノーマルは問題ありません。改造する際は排熱と相談しながらですね。空間は狭いです 【付属ソフト】特に付属ソフトはありません 【コストパフォーマンス】ASUS公式が時々思い切った値下げをするので毎週末はチェックです 【総評】  製品の比較欄になってしまいましたが改造に使用したパーツを書きました。 メールやWeb中心であればノーマルのままで問題ありません。発熱も音も小さいと思います。電源は200wですが80+ブロンズです。 改造、増設について  グラボは今回使用したものが大きさ的には目いっぱいかなと思います。無線LAN用のボードが干渉するため取り外しました。長さはあと1センチくらい余裕があるくらいです。空きのM.2コネクタも使用出来なくなると思います。  ノーマル電源は容量的にもですが、そもそも補助用のコネクタはありませんのでグラボ増設の際は交換です。電源はケース上部に設置されて長手方向に爪で固定なので大きさも同じ物を選ぶ必要があります。  3.5"HDDも増設しましたが、いよいよ内部空間は余裕がありません。発熱が心配なのでケースファンも気休めに増設しました。後日2.5"SSDを増設したいと思います。ストレージの増設のみでしたら電源の交換は不要と思います。電源のケーブルも空きがありますのでSATAケーブルのみ用意すればOKです。 増設後のFF15ベンチ(1920*1080標準フルスクリーン)は13000の非常に快適と出ました。 全ては自己責任になってしまいますが下手にベアボーンPCを選ぶより上手くまとまったと思います。

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U500MA U500MA-R55600G のクチコミ

(1件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ1

    返信数0

    2023年2月15日 更新

    ASUSのメーカーパソコンですが。封印を剥がし中を開け、マザーボード確認。さすがマザーボードメーカー、簡素ながらもしっかりとした作りです。今回メモリー、HDを増設しグレードアップ図りました。この後グラフィックカードを増設予定ですが電源が200Wのため換装必要。でも楽しみです。

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U500MA U500MA-R55600G のスペック・仕様

基本スペック
筐体 タワー
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

AMD Ryzen 5 5600G
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

3.9GHz
コア数 6 コア
ビデオチップ Radeon Graphics
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ種類 DDR4 PC4-25600
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:512GB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
無線LAN IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth Bluetooth 4.2
ソフト
OS Windows 11 Home 64bit
その他機能
インターフェース HDMI端子
USB3.2 Gen1
USB3.2 Gen2
サイズ・重量
サイズ 幅160mm×奥行き307mm×高さ373mm
重量 約5.59kg
カラー
カラー ブラック
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

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