MSI
Stealth-15M-B12UE-012JP
メーカー希望小売価格:-円
2022年3月24日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 15.6 型(インチ)
- CPU
- 第12世代 インテル Core i7 1280P(Alder Lake)
14コア
- メモリ容量
- 16 GB
- ストレージ容量
- M.2 SSD:512GB
- Office詳細
- Office無し
- OS
- Windows 11 Home
- 重量
- 1.8 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー仕様表
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Stealth-15M-B12UE-012JP のレビュー・評価
(12件)
満足度
4.58集計対象12件 / 総投稿数12件
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550%
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450%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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デザインが良く、機能性も充分で気に入っております。特に不便なことはありません。
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【デザイン】 ゲーミングPCとしては派手過ぎず、ちょうど良い。 【グラフィック性能】 不満ありません。 【持ち運びやすさ】 画面サイズの割に軽量で、持ち運びしやすいです。 【コストパフォーマンス】 特価品だったので、買い得感は高いです。
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【デザイン】 敷いて言えば天板のロゴマークがゲーミングっぽさはあるけど ビジネス用途としても使っても問題ないデザインで素晴らしい。 キーボードも淡い控えめなライティングだし、簡単に消灯できる。 【処理速度】 Ryzen5 5600X、32GBメモリのデスクトップからの移行でしたが 日常的な利用で何の問題もなく不満もない挙動。動画編集等も余裕ですね。 【グラフィック性能】 RTX3060の性能は凄まじくデスクトップでは3060tiを搭載で FF15の高品質ベンチマークスコアが10000に対し7000をマーク。 FPSも40を下回ることはなく体感では全く問題ない。 タイタンフォール2、APEX等もフルHDの高品質でFPSは60以下になることは 滅多になく気軽に楽しめます。 【追記】 今話題のホグワーツレガシーとバイオハザードRE:4普通に動きました。 画質設定次第ですがレイトレーシングオンでも快適に楽しめますね。 基本的には両ゲームとも40FPSを下回ることは少なく 最新のAAAクラスのゲームも遊べる機種だと判明しました。 持ち運び可能なPS5を上回る次世代ゲーム機ですねこれは。 【拡張性】 MSI認定店でしかメモリやSSDの増設ができないのが不満ですが 現時点で不満なく動くしSSDは外付けを使えばいいので問題はないです。 【追記】 SSDの交換は非常に簡単でした。メモリに関しては、マザーボードが隠れているので素人が手を出さない方がよいかもしれません。当然保証もなくなる可能性が高いので、あくまで自己責任で! 【使いやすさ】 欠点らしい欠点といえばUSBからの充電が対応しておらず ACアダプターが必須ということでしょうか。ただそのアダプターも 特に重すぎる大きすぎることもないですし、PCと合わせても軽いのでマイナスにはならず。 あとはキーボード配置がコンパクトなため少々特殊のためなれるまでは 誤タッチが多かったくらいでしょうか。 あと非常に静か。 ゲーミングノートと言うと「ブオー」とか「ゴオオ」と ストーブでも炊いてるのか?と言う轟音なファンが多い中 コレはなんと言うんでしょうか航空機のターボファンのような「シュイーン」と言う音。 それも音が大きくなっても不快になる周波数にはならず、驚きました。 スピーカーの音質もゲームをやる分には十分すぎる、音楽を鑑賞するにも耐えうるレベルなのですが、エアコンを稼働、更にパソコンのファンが回る。そのような状況でもゲームや音楽をスピーカーで楽しめる程度にはファンは静かです。 FF15ベンチマークを回すとGPU温度がだいたい70度台。 CPUはMAXで95度まで行きますが大体は60度くらいで推移。 低負荷時は更に冷えるので問題はないですが、真夏で室温が高いときなどは スタンドでPC下部の隙間を増やす、あるいは簡易的な冷却アイテムなどを用意するとなお安定するかもしれませんね。 ただ、現状は全くその手のアイテムは必要ではないです。 【追記】 高さ調節のために冷却ファン付きのスタンドを使用したところCPUはファンを回さずともMax85度程度になり。FF15のベンチマークは7000くらいから7700くらいまでスコアが上がりました。 本体自体の冷却が非常に優秀なため、スタンドで本体に隙間を作るだけで大幅な冷却機能と性能の向上が可能なようです。 【持ち運びやすさ】 軽い。本当にこれはゲーミングなのか? 15.6でGPU搭載で1.8キロは驚異的な軽さ。 前述したとおりアダプターと一緒でも元々が軽いから問題ない。 【バッテリ】 試しにベンチマークを回したらあっという間に三割程度減りました。 ゲームなどは1時間か2時間程度が限界のようですね。 【画面】 特に不満なし。 MacBookに比べると色合いが多少落ちますが ゲームや動画鑑賞で不満のないレベル。 【コストパフォーマンス】 性能や機能面を考えれば安いですが個人的には15万円台になれば ゲーミングノートで覇権を取れるかなと思いました。 【総評】 ゲーミングノートの概念をぶっ壊してくれました。 軽い、早い、静かの三拍子揃ったゲーミングノート。 RTX3060のおかげでフルHDなら大抵のゲームが標準以上の グラフィック設定で遊ぶことが可能です。
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Stealth-15M-B12UE-012JP のクチコミ
(8件/2スレッド)
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Thunderboltは付いていますか? HDMI2,1でしょうか?
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都市開発ゲームのCities: Skylinesを活用した都市のDXを研究対象としていますが、実態として扱うオブジェクトのひとつひとつが相応のデータ量を持つため、CPUの処理に負うところも多いと考えていました。 これまで、MSI GS65 Stealth Thin 8RFを32MBメモリーに増設して使用してきており、15.6インチディスプレイを持ちながら14インチ機程度のボディサイズと1.8kgの携帯性に大変満足していましたが、先の述べたような理由からどうしてももう一息CPUパワーが欲しいと思っていました。 今回、本機をキャンペーンも利用して64GBメモリー、内臓SSDを1TBに増設して導入しましたが、さすが14コア20スレッド、Cities: Skylines においては私のデータですが、読み込み時間が半分になり、それだけでも随分と快適性が向上しました。そしてまだまだ余力がありそうです。 steelseriesのやんちゃで楽しいLEDKeyboadではなくなりましたが、落ち着いた色調でゾーン分割された美しいSpectrumキーボード。薄くて軽量で強力なCPUとGPU。秘めたパワーを1ミリも主張しない最高にかっこいいマシンだと思います!
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Stealth-15M-B12UE-012JP のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第12世代 インテル Core i7 1280P(Alder Lake) 14コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
15.6 型(インチ) |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
フルHD (1920x1080) |
| リフレッシュレート | 144 Hz |
| アスペクト比 | 16:9 |
| ワイド画面
ワイド画面 ワイド画面
横に長いディスプレイのこと。 |
○ |
| 表面処理 | ノングレア(非光沢) |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
16GB |
| メモリ規格 | DDR4 |
| メモリスロット(空き) | 2(0) |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
M.2 SSD:512GB |
| ビデオチップ | GeForce RTX 3060 |
| ビデオメモリ | 6GB GDDR6 |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 11 Home |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
Office無し |
| インターフェース | HDMIx1 USB3.2 Gen1x2 USB3.2 Gen2 Type-Cx2 |
| その他 | Webカメラ Bluetooth5.2 日本語キーボード |
| ゲーミングPC | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 1.8 kg |
| 幅x高さx奥行 | 358x17x248 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | コアブラック |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| CrossMark(CPUスコア)
CrossMark(CPUスコア) CrossMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
1828 |
| 3DMark(TimeSpyスコア)
3DMark(TimeSpyスコア) 3DMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
8402 |
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