MSI Stealth-15M-B12UE-012JP 価格比較

MSI

Stealth-15M-B12UE-012JP

メーカー希望小売価格:-円

2022年3月24日 発売

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(39人)

画面サイズ
15.6 型(インチ)
CPU
第12世代 インテル Core i7 1280P(Alder Lake)
14コア
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
M.2 SSD:512GB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 11 Home
重量
1.8 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー仕様表

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Stealth-15M-B12UE-012JP のレビュー・評価

(12件)

満足度

4.58

集計対象12件 / 総投稿数12件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2023年6月30日 投稿

    デザインが良く、機能性も充分で気に入っております。特に不便なことはありません。

  • 4

    2023年5月2日 投稿

    【デザイン】 ゲーミングPCとしては派手過ぎず、ちょうど良い。 【グラフィック性能】 不満ありません。 【持ち運びやすさ】 画面サイズの割に軽量で、持ち運びしやすいです。 【コストパフォーマンス】 特価品だったので、買い得感は高いです。

  • 【デザイン】 敷いて言えば天板のロゴマークがゲーミングっぽさはあるけど ビジネス用途としても使っても問題ないデザインで素晴らしい。 キーボードも淡い控えめなライティングだし、簡単に消灯できる。 【処理速度】 Ryzen5 5600X、32GBメモリのデスクトップからの移行でしたが 日常的な利用で何の問題もなく不満もない挙動。動画編集等も余裕ですね。 【グラフィック性能】 RTX3060の性能は凄まじくデスクトップでは3060tiを搭載で FF15の高品質ベンチマークスコアが10000に対し7000をマーク。 FPSも40を下回ることはなく体感では全く問題ない。 タイタンフォール2、APEX等もフルHDの高品質でFPSは60以下になることは 滅多になく気軽に楽しめます。 【追記】 今話題のホグワーツレガシーとバイオハザードRE:4普通に動きました。 画質設定次第ですがレイトレーシングオンでも快適に楽しめますね。 基本的には両ゲームとも40FPSを下回ることは少なく 最新のAAAクラスのゲームも遊べる機種だと判明しました。 持ち運び可能なPS5を上回る次世代ゲーム機ですねこれは。 【拡張性】 MSI認定店でしかメモリやSSDの増設ができないのが不満ですが 現時点で不満なく動くしSSDは外付けを使えばいいので問題はないです。 【追記】 SSDの交換は非常に簡単でした。メモリに関しては、マザーボードが隠れているので素人が手を出さない方がよいかもしれません。当然保証もなくなる可能性が高いので、あくまで自己責任で! 【使いやすさ】 欠点らしい欠点といえばUSBからの充電が対応しておらず ACアダプターが必須ということでしょうか。ただそのアダプターも 特に重すぎる大きすぎることもないですし、PCと合わせても軽いのでマイナスにはならず。 あとはキーボード配置がコンパクトなため少々特殊のためなれるまでは 誤タッチが多かったくらいでしょうか。 あと非常に静か。 ゲーミングノートと言うと「ブオー」とか「ゴオオ」と ストーブでも炊いてるのか?と言う轟音なファンが多い中 コレはなんと言うんでしょうか航空機のターボファンのような「シュイーン」と言う音。 それも音が大きくなっても不快になる周波数にはならず、驚きました。 スピーカーの音質もゲームをやる分には十分すぎる、音楽を鑑賞するにも耐えうるレベルなのですが、エアコンを稼働、更にパソコンのファンが回る。そのような状況でもゲームや音楽をスピーカーで楽しめる程度にはファンは静かです。 FF15ベンチマークを回すとGPU温度がだいたい70度台。 CPUはMAXで95度まで行きますが大体は60度くらいで推移。 低負荷時は更に冷えるので問題はないですが、真夏で室温が高いときなどは スタンドでPC下部の隙間を増やす、あるいは簡易的な冷却アイテムなどを用意するとなお安定するかもしれませんね。 ただ、現状は全くその手のアイテムは必要ではないです。 【追記】 高さ調節のために冷却ファン付きのスタンドを使用したところCPUはファンを回さずともMax85度程度になり。FF15のベンチマークは7000くらいから7700くらいまでスコアが上がりました。 本体自体の冷却が非常に優秀なため、スタンドで本体に隙間を作るだけで大幅な冷却機能と性能の向上が可能なようです。 【持ち運びやすさ】 軽い。本当にこれはゲーミングなのか? 15.6でGPU搭載で1.8キロは驚異的な軽さ。 前述したとおりアダプターと一緒でも元々が軽いから問題ない。 【バッテリ】 試しにベンチマークを回したらあっという間に三割程度減りました。 ゲームなどは1時間か2時間程度が限界のようですね。 【画面】 特に不満なし。 MacBookに比べると色合いが多少落ちますが ゲームや動画鑑賞で不満のないレベル。 【コストパフォーマンス】 性能や機能面を考えれば安いですが個人的には15万円台になれば ゲーミングノートで覇権を取れるかなと思いました。 【総評】 ゲーミングノートの概念をぶっ壊してくれました。 軽い、早い、静かの三拍子揃ったゲーミングノート。 RTX3060のおかげでフルHDなら大抵のゲームが標準以上の グラフィック設定で遊ぶことが可能です。

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Stealth-15M-B12UE-012JP のクチコミ

(8件/2スレッド)

  • ナイスクチコミ1

    返信数6

    2022年11月3日 更新

    Thunderboltは付いていますか? HDMI2,1でしょうか?

  • ナイスクチコミ5

    返信数0

    2022年6月5日 更新

    都市開発ゲームのCities: Skylinesを活用した都市のDXを研究対象としていますが、実態として扱うオブジェクトのひとつひとつが相応のデータ量を持つため、CPUの処理に負うところも多いと考えていました。 これまで、MSI GS65 Stealth Thin 8RFを32MBメモリーに増設して使用してきており、15.6インチディスプレイを持ちながら14インチ機程度のボディサイズと1.8kgの携帯性に大変満足していましたが、先の述べたような理由からどうしてももう一息CPUパワーが欲しいと思っていました。 今回、本機をキャンペーンも利用して64GBメモリー、内臓SSDを1TBに増設して導入しましたが、さすが14コア20スレッド、Cities: Skylines においては私のデータですが、読み込み時間が半分になり、それだけでも随分と快適性が向上しました。そしてまだまだ余力がありそうです。 steelseriesのやんちゃで楽しいLEDKeyboadではなくなりましたが、落ち着いた色調でゾーン分割された美しいSpectrumキーボード。薄くて軽量で強力なCPUとGPU。秘めたパワーを1ミリも主張しない最高にかっこいいマシンだと思います!

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Stealth-15M-B12UE-012JP のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第12世代 インテル Core i7 1280P(Alder Lake)
14コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
15.6 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート 144 Hz
アスペクト比 16:9
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 DDR4
メモリスロット(空き) 2(0)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:512GB
ビデオチップ GeForce RTX 3060
ビデオメモリ 6GB GDDR6
詳細スペック
OS Windows 11 Home
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
インターフェース HDMIx1
USB3.2 Gen1x2
USB3.2 Gen2 Type-Cx2
その他 Webカメラ
Bluetooth5.2
日本語キーボード
ゲーミングPC
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
サイズ・重量
重量 1.8 kg
幅x高さx奥行 358x17x248 mm
カラー
カラー コアブラック
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

1828
3DMark(TimeSpyスコア)

3DMark(TimeSpyスコア)

3DMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはUL社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

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