Dynabook dynabook R8 P1R8VPBL 価格比較

Dynabook

dynabook R8 P1R8VPBL

メーカー希望小売価格:オープン

2022年3月24日 発売

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(63人)

画面サイズ
14 型(インチ)
CPU
第12世代 インテル Core i7 1260P(Alder Lake)
12コア
CPUスコア(PassMark)
16568
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
SSD:512GB
Office詳細
Microsoft Office Home and Business 2021
OS
Windows 11 Home 64bit
重量
0.94 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ プレスリリース

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dynabook R8 P1R8VPBL のレビュー・評価

(1件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

  • 5
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 試用
    5

    2023年9月29日 投稿

    既に2023年モデルが発売されてて旧モデルになってますが、十分現役で使えるモバイルノート。同じ16:10で私が使ってたNEXTREME Carbonとも比較しつつ・・・ 但し、約半年使った後に諸事情で急遽売却してしまったため、購入して使いましたが扱いは試用ということにしています。 【デザイン】 16:10タイプの13インチサイズなのに14インチと言う特殊なサイズに惹かれます。各所に丸みを持たせているので、その辺もとっつきやすいポイント。 【処理速度】 メモリがDDR5であることもあり、不満は全く感じません。以前使ってたXC750ではDDR4だったので、この辺の差はCPUの世代変更とも相まってかなり出てきます。R9だとメモリが倍の32GBですが、この機種の16GBでも現状では十分使いこなせるでしょう。 特に第12世代からはCPUがモバイル用でも「P」と「U」で性能がガタッと違ってくるので、重いアプリでの作業が必要って場合は「P」搭載の方がいいでしょう。 【グラフィック性能】 本品はevo準拠ではありませんが、iris Xeグラフィックを積んでいるので普通の業務とかでは特に問題なし。 【拡張性】 左右にUSB3.2 Gen1x2が一つづつあり、充電を兼ねるThunderbolt4/USB4が2つと、普段の軽量モバイルでは省かれがちな有線LAN端子も(フタを少し下げてジャックを出す特殊なタイプですが)。持っていく物が一つ減るだけで物凄く大きなメリットになります。 【使いやすさ】 ファンクションキーが、最近のPCにありがちな機能キー優先ではなくファンクション優先になっているのは個人的にはプラス。日本語入力で頻繁にF6からF9までは結構使いますから・・・ ただ、キーボードバックライトになっていないのだけは唯一のマイナスです(R9及びR8の一部店頭モデルはバックライト付き)。 カメラに顔認証機能は付いていませんが、代わりに電源ボタン一体型の指紋認証センサーが付いています。 【持ち運びやすさ】 これに関しては申し分なし。奥の方が高めのゴム足になっており、空気を吸い込みやすくなっています。その分冷えやすい。あと、持ち運ぶときも引っかかりが出来るので取りやすいという利点もあります。MOFTのスタンドにもなるケースでは13インチタイプですっぽり収まりました。 【バッテリ】 これとR6は約20時間、evo対応の上位モデルであるR9は24時間と少し差があります(代わりにR9は少し重い)。実使用時間はその半分位と言ったところでしょうか。ただ、今は持ち運びが出来るPD対応の超小型ACアダプタもありますので、それと組み合わせておけば安心です。 【画面】 最近のモバイルノートで主流になってきつつある16:10の液晶。エクセルとかでも縦に延びた分シートが見やすくなり、サイトを見る時も一度に見られる情報量が多くなるので○。 【コストパフォーマンス】 私の場合はいわゆる展示アウトレット品(メーカー保証付き)で買ったので、値段も16万強とかなりいい感じで買えました。店頭だと20万オーバーになっちゃうのでちょっと躊躇するところではありますが・・・ 【総評】 更に軽さを突き詰めるとFCCLのあの機種になるんでしょうが、いかんせん値段が高い。 現状で考えられる最大解と考えています。ある緊急事態で売却せざるを得ませんでしたが、いずれは復活させたいなと・・・

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dynabook R8 P1R8VPBL のクチコミ

(3件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ2

    返信数2

    2022年7月24日 更新

    直販で同じシリーズのRUを購入しました。こちらの機種でも構造は同じかと思うのでこちらで書き込みさせていただきます。 現物届いて、モヤモヤしているところがあるのですが、マウスパッドに軽く指を置くとカタッとクリック音とはまた違った音がするのですが、皆様の筐体はいかがでしょうか? カーソルを動かすべく指を載せてもカタッと音がしまして、地味に気を散らされて困っています。 よろしくお願いしますm(_ _)m

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dynabook R8 P1R8VPBL のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第12世代 インテル Core i7 1260P(Alder Lake)
12コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14 型(インチ)
画面種類 TFTカラーLED液晶
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WUXGA (1920x1200)
アスペクト比 16:10
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 LPDDR5 PC5-38400
メモリスロット(空き) 0(0)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:512GB
ビデオチップ Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ 最大8141MB(メインメモリと共用)
詳細スペック
OS Windows 11 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Microsoft Office Home and Business 2021
駆動時間 JEITA Ver2.0:20.5時間
インターフェース HDMIx1
USB3.2 Gen1x2
USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
microSDスロット
その他 Webカメラ
Bluetooth5.2
日本語キーボード
生体認証 指紋認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 0.94 kg
幅x高さx奥行 312.4x15.9x224 mm
カラー
カラー ダークテックブルー
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

16568
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

1668
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