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アプライド
Katamen-416351 Ryzen 7 5700G/16GBメモリ/500GB NVMe SSD搭載モデル
メーカー希望小売価格:-円
2022年3月28日 発売
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スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- CPU種類
- AMD Ryzen 7 5700G
- メモリ容量
- 16GB
- ストレージ容量
- M.2 SSD:500GB
- OS
- Windows 10 Home 64bit
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Katamen-416351 Ryzen 7 5700G/16GBメモリ/500GB NVMe SSD搭載モデル のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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40%
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30%
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20%
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150%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 比較的コンパクトなサイズなのに前面に3つとCPUファンのカラーリングが連動していてGood かなり迫力がある!光り方の切り替えもできてそれだけで楽しい。 【処理速度・グラフィック性能】 Ryzen7 5700Gに依存しているので特になし。能力は高いほうだと思う 【拡張性】 VGAを別付けでするのは問題ない。比較的大きなものでも取付できそうなスペースが十分にある 手持ちのRTX2070を取り付けましたが十分に余裕があります。 SSDやHDDの取り付けには時間がかかりそう。背面にSSDを取り付けるようですが丁寧ではありながらもケーブルが多いです。 【使いやすさ】 これまでは無駄に大きく重たいケースをしていたので、コンパクトになって満足 【静音性・発熱】 前面x3・背面x1・CPUクーラーも大きいものがついているのでしっかり冷えています。 【付属ソフト】 OSのみ ちゃんとDSPがついているのは嬉しい 【コストパフォーマンス】 ゲーミングPCというと、とかく高いというイメージでしたがVGAを別付けで選択が自由という点、10万円以下に抑えられている点は十分に評価できる。 【総評】 見た目が楽しいだけでなく、意外とメモリもいい?ヒートシンク付きのT-createが搭載されていました。
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まず見た目の高級感とか品質という部分では合格点で満足です。 塗装も安っぽい塗装ではなくつや消しの質感のある黒の筐体に左側面と前面が強化ガラスになっており派手なイルミネーションが好きな方には満足出来る外観だと思います。筐体を持ち上げ少し揺すっ てみても金属同士とかケーブルが擦れるような音も一切しませんから製造工程もしっかりしていると思います。 処理速度については Ryzen 7 5700GですからMPU相応の速度でありショップブランドの違いで速度が変わることもないでしょうし、私の使っていたCore i5-8500より少し速いのかなといったところです。 グラフィックについては元々増設するつもりで、一切OPを付けずに購入しているために内蔵グラフ ィックを使う為、動画再生などではいっさいストレスを感じることはありませんが、ゲームだと少し重いゲームを動かす場合でも、取りあえず動くと言うだけで現実には出来ないに等しい遅さです。 問題は拡張性です。 仕様では内部3.5インチと2.5インチベイがそれぞれ2つ付いているかのように書かれています 実際にはどちらも存在しません。購入前は筐体下部電源ユニットが入っているところにベイが存在すると思っていたのですが電源ケーブルなどがびっしり詰まっていて2.5インチSSDですらインスト できないと思います。 但し絶対に取り付けができないかと問われればそうでもなく、筐体内部のシャーシ部分には一応、ド ライブ取り付け用のネジ穴が開けられているみたいで、非常に不細工ではありますがネジ穴の位置 が合うHDD等の場合、シャーシの鉄板に直付けという形で一機は取り付け可能だと思います。また 使われているMBはSATAの端子がMB表面に存在せず、MB端っこに横向きで付いているため結線が 非常にやりづらく、やけにデカいミドルタワーにも関わらず、HDDの増設すら非常に困難なPCであり ます。 PCIスロットもビデオカード用に1スロット有るだけで他にPCIスロットは存在せず、一切拡張は不 可能でありほとんどの拡張は全てUSBで行うことになるでしょう。 使いやすさで見れば私の場合、USBコネクタは前方からアクセスする事が多いのですが、このPCは 上部にUSB3が1とUSB2が2有るだけなので個人的には使いやすいとは言えません。 発熱や静音性は現状でははっきりわかりません。ビデオカードを取り付けてどうなるかであり、これ はこのPCが静香かどうか等とは関係なく端折ります。 付属ソフトはOSのみなので。但しDSPのWIN10 DVDが付属しているため安心だと思います。 CPについては拡張性が高ければ格安だなと思い飛びついて買ったものの、ここまで拡張性がなければ 安物買いの銭失いとまでは言いませんが、結果として高い買い物をしてしまったかなというのが正直 なところです。
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Katamen-416351 Ryzen 7 5700G/16GBメモリ/500GB NVMe SSD搭載モデル のクチコミ
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Katamen-416351 Ryzen 7 5700G/16GBメモリ/500GB NVMe SSD搭載モデル のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 筐体 | タワー |
| CPU種類
CPU種類 CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
AMD Ryzen 7 5700G |
| CPU周波数
CPU周波数 CPU周波数 回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。 |
3.8GHz |
| コア数 | 8 コア |
| ビデオチップ | Radeon Graphics |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
16GB |
| メモリ種類 | DDR4 |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
M.2 SSD:500GB |
| ネットワーク | |
|---|---|
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| ソフト | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Home 64bit |
| その他機能 | |
|---|---|
| ゲーミングPC | ○ |
| インターフェース | HDMI端子 USB3.1 Gen1(USB3.0) USB3.2 Gen1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 440 x 208 x 398 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| CrossMark(CPUスコア)
CrossMark(CPUスコア) CrossMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
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