Lenovo ThinkCentre Neo 50s Small Gen3 Windows 10 Pro・Core i5 12400・8GBメモリー・256GB SSD搭載 11SXS00800 価格比較

Lenovo

ThinkCentre Neo 50s Small Gen3 Windows 10 Pro・Core i5 12400・8GBメモリー・256GB SSD搭載 11SXS00800

メーカー希望小売価格:-円

2022年4月11日 発売

Lenovoの直販サイトで購入するメリット
  • アフターサポートは100%国内対応!修理も100%国内で実施
  • 即納モデルは最短当日出荷。カスタマイズ可能な受注生産モデルもご用意!
  • Amazon Pay対応!Lenovo Rewardポイントで買えば買う程お得

売れ筋ランキング

-

(50333製品中)

レビュー

クチコミ

お気に入り

CPU種類
第12世代 インテル Core i5 12400(Alder Lake)
コア数
6 コア
メモリ容量
8GB
ストレージ容量
M.2 SSD:256GB
OS
Windows 10 Pro 64bit(Windows 11 Pro 64bit ダウングレード権行使)
ビデオチップ
Intel UHD Graphics 730
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

ThinkCentre Neo 50s Small Gen3 Windows 10 Pro・Core i5 12400・8GBメモリー・256GB SSD搭載 11SXS00800は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

ThinkCentre Neo 50s Small Gen3 Windows 10 Pro・Core i5 12400・8GBメモリー・256GB SSD搭載 11SXS00800 のレビュー・評価

(0件)

レビュー募集中!

皆さまのレビューをお待ちしています

ThinkCentre Neo 50s Small Gen3 Windows 10 Pro・Core i5 12400・8GBメモリー・256GB SSD搭載 11SXS00800 のクチコミ

(0件/0スレッド)

クチコミ募集中!

疑問・質問・使用レポートなど、気軽に書き込みしてください。
他の方からの有益な情報を得られる場合があります。

ThinkCentre Neo 50s Small Gen3 Windows 10 Pro・Core i5 12400・8GBメモリー・256GB SSD搭載 11SXS00800 のスペック・仕様

基本スペック
筐体 省スペース
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第12世代 インテル Core i5 12400(Alder Lake)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

2.5GHz
コア数 6 コア
ビデオチップ Intel UHD Graphics 730
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ最大容量 64GB
メモリ種類 DDR4 PC4-25600
全メモリスロット数 2
空メモリスロット数 1
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:256GB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
ソフト
OS Windows 10 Pro 64bit(Windows 11 Pro 64bit ダウングレード権行使)
その他機能
インターフェース HDMI端子
DisplayPort
USB3.2 Gen1 Type-A/Type-C
カラー
カラー ブラック系
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

1758
3DMark(TimeSpyスコア)

3DMark(TimeSpyスコア)

3DMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはUL社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

727
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止