ジン
EZM13.1 [3連ステンレスベルト]
メーカー希望小売価格:550,000円
スペック・仕様
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- 自動巻き
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EZM13.1 [3連ステンレスベルト] のレビュー・評価
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満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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【デザイン】 ezm3にクロノグラフが追加されてます。 クロノグラフのボタンは竜頭と同じく時計の左側になります。 スタート/ストップは下側のボタンです。 上側のボタンがリセット。 本体、ベルト共に艶消しシルバーでキラキラする感じは全く有りません。 sinn独自の傷防止加工であるテギメント加工は無し。 因みにezmはアイン ザッツ ツァイト メッサーの略で出撃用計測機器という意味です。 【ブランド性】 sinn自体が日本国内ではマイナーですし、日本は勿論、ドイツ国内でも全くプロモーションに力を入れて無いらしいですから、知る人ぞ知るブランドだと思います。 【機能性】 クロノグラフ以外、特殊な機能は有りません。 左側に有る竜頭とクロノグラフボタンが分かり易い特徴でしょう。 クロノグラフのスタート/ストップボタンは8時位置で、通常のクロノグラフとは上下逆になります。 押し心地は少し硬め。しっかり押さないと作動しません。 時計精度ですが、自分の個体は日差で+5秒〜+10秒といった処でしょうか。 【操作性】 バックルを外す時は解除用の押しボタンが有りませんから、爪で引っ掛けて外す事になります。 慣れない内は少し外し辛いと思うかも。特に爪を切った直後とか。 【レア度】 知名度も生産数も多くありませんから日本国内で流通してる数も少ない筈。 数で言えばレア度はソコソコ高いと思います。 【装着】 クロノグラフが追加された分、本体の厚く、重くなってます。 ezm3に比べると重心位置が高くなって不安定になったと思います。 本体がもう少し大きくなっても良いから、薄くデザインしてほしかったです。 【耐久性】 購入したばかりでまだ分かりません。 【フォーマル】 長袖の袖口に隠すのは難しいです。 元々フォーマルで使う事は想定されてないでしょう。 【カジュアル】 ソコソコ合うと思います。 【総評】 良く言えば質実剛健、悪く言うなら地味。ドイツ製らしく、真面目に造られられた優等生時計という感じでしょうか。 個人的にはもう少し直径が大きくても良いから、厚みを薄く造ってくれると腕乗りも良くなりそうです。その辺りは次作に期待したい処です。 ※気が付いた事があったら後日追記します。
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EZM13.1 [3連ステンレスベルト] のクチコミ
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EZM13.1 [3連ステンレスベルト] のスペック・仕様
| ムーブメント | |
|---|---|
| ムーブメント(駆動方式)
ムーブメント(駆動方式) ムーブメント(駆動方式) 【自動巻き】機械式の一種。腕の動きなどで自動的にゼンマイを巻き上げる機構を搭載し、その動力で時計を動かす。 【ソーラー充電】 電池式の一種。太陽電池ユニットを搭載し、光を電力に変換して時計を動かす。使わない間光に当てておく必要がある。 【クォーツ】 電池式のこと。機械式に比べて時刻の表示精度が高いほか、維持や管理もしやすい。比較的安価でもある。 【手巻き】 機械式の一種。昔ながらのマニュアル機構を搭載する。毎日一回ゼンマイを手で巻き上げる必要がある。 【バッテリー充電】 電池式の一種。内蔵バッテリーに蓄えた電力で時計を動かす。都度充電が必要。 【スプリングドライブ】 機械式にクォーツ(電池式)のギミックを組み合わせたセイコー独自の駆動方式。電池不要ながらクォーツ並みの時刻表示精度を持つ。 【オートクォーツ】 電池式の一種。腕の動きなどで発電する機構を搭載し、その電力で時計を動かす。 |
自動巻き |
| スペック・機能 | |
|---|---|
| タイプ | メンズ |
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