ASUS ROG Zephyrus G15 GA503RS GA503RS-R76R3080 価格比較

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ROG Zephyrus G15 GA503RS GA503RS-R76R3080

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2022年5月20日 発売

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画面サイズ
15.6 型(インチ)
CPU
AMD Ryzen 7 6800HS
3.2GHz/8コア
CPUスコア(PassMark)
22532
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
SSD:512GB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 11 Home 64bit
重量
1.99 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト

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ROG Zephyrus G15 GA503RS GA503RS-R76R3080 のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.68

集計対象3件 / 総投稿数3件

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    66%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2023年8月6日 投稿

    【デザイン】 高級感あります。一部のゲーミングノートのようなケバさもなくオフィスに転がっていても違和感がないです。 【処理速度】 CPUはAMD Ryzen 7 6800HSで8コア/16スレッド、動作周波数が3.2GHz(標準)/4.7GHz(最大)とそこそこあります。 【グラフィック性能】 GeForce RTX 3080(Mobile)というノート用としては割と凶悪なGPUが入っています。 TechPowerUpによると性能はデスクトップ用のGeForce RTX 3060 TiとGeForce RTX 4060 Ti 8GBの間くらいのようです。 Final Fantasy 14の暁月ベンチではフルスクリーン2560×1440の最高品質でスコア11798ほどです。 【拡張性】 Thunderbolt非対応です。2.5インチのHDD/SDDは内蔵できません。メインメモリは16GBで増設や交換をメーカーはサポートしていません。 しかしAmazonのレビューを見るとメモリとSSDを増設された方がいらっしゃるようです。 【使いやすさ】 日本語キーボードは比較的素直な配列です。テンキーがないため幅に余裕があり右側のキーも¥キーを除き細くなっていません。メーカーのHPにも日本語キーボードの写真がなかったため下手ですいませんが画像をアップしました。キーボードは使い勝手に大きく影響するのに買う前に配列やピッチが確認できないのは困ります。 WiFiでインターネットにつなげて再起動したらBIOS画面でBIOSアップデートしますかみたいなメッセージが表示されてはいをクリックしたら自動でダウンロードしてアップデートされました。最近のBIOSは賢いですね。 【持ち運びやすさ】 本体重量が1.99キログラムで薄いため持ち運びは楽です。 ACアダプターは約575グラム(電源ケーブルを除く)で、ケーブルを除くと長さ約165mm、幅約87mm、厚さ約25mmと出力240Wにしては小柄です。 持ち運ぶために買ったらACアダプターが意外に大きく重くて困ったなんてこともあるのにメーカーのHPにACアダプターの大きさ重さが書かれていないのはどうかと思います。 【バッテリ】 CPUもGPUもかなり暑苦しいのが入っているためバッテリはあまり持ちませんが、このスペックでこの重量ならこんなもんでしょう。 【画面】 2560×1440で165Hzに対応しDCI-P3 100%と液晶ながら発色もよいです。個人的には17インチまでなら3840×2160では細かくなりすぎるため2560×1440で概ね十分だと思います。 【コストパフォーマンス】 発売日が2022年5月20日と古いため大幅値下げでコストパフォーマンスはよいです。 【総評】 スペックは最新に及びませんがそこを割り切れればお買い得だと思います。

  • 【デザイン】洗練されていていかにもゲーミングノートというようなデザインが非常に良好です。妙に着飾ることもなく、ところどころにちょっと違う感覚があり、液晶のベゼルも薄くてコンパクトにきちっと纏まっているところが素晴らしい。 【処理速度】これはもう言うまでもなく全く問題ないです。 【グラフィック性能】ノート用の3080なので、おそらくそこまで大きなスコアは伸びないというのは想定の範囲内ではありました。ステータス性の部分で選んだところもあったので、この性能で全く不満はありません。 【拡張性】ノートPCらしからぬポート類の充実さにはいい意味で驚きました。このへんはたくさんのユーザーからのフィードバックを受けてのものなのでしょうね。USB-Cをハブにして、映像転送もできるのでUSB-Aポートが余るなんていうことになりました。これはすごい。 【使いやすさ】キーボードの操作性が思いの外良好でこれは嬉しい計算外でした。 ゴテゴテとアプリもインストールされていることもなく、いたってスムーズでした。最初はいろいろと純正アプリの更新が多く降ってきますがWi-Fiもスムーズで最新状態に持っていくまでそんなに時間はかかりませんでした。 【持ち運びやすさ】このハイスペックをこの重さで持っていけるのはおそらくすごいのでしょうね。 自分はノートというと軽いものばかりを使っていたのでピンときませんが・・。 【バッテリ】もともとあまり持ち歩くというのを想定していないので無評価とします。 【画面】文句なしです。同メーカーのOLEDモデルも使っていましたがそれに劣るようなことはありません。高品質のパネルをちゃんと使っているのがわかります。WQHDという解像度もこの画面サイズには最適解だと考えています。 【コストパフォーマンス】今時期であればむしろいい部類に入るのではないでしょうか。 4060が降りてきているので、単純なお値段性能的には見劣りするのは否めませんが、ニッチな人にはきっちりと刺さるようにお値段が設定されているのが現状です。 【総評】自分自身ノートPCに非常に執着していまして、レッツノートやSurfaceなどが手元にある状態での購入でした。今までノートPCは軽くて当たり前、最低限パフォーマンスがあればいいというような定規でしたが、友人が増えてSteamのゲームで遊ぶことが増えて、思い切ってゲーミングデスクトップを組んでみましたが結果的にスペースを取るやらいろいろと考えてみると自分の用途では、パフォーマンスの上がったゲーミングノートで十分なのでは?という結論に行き着いたところでのプライムデーセール。これが格安で出ていて、既に一世代前のモデルというのを承知の上で購入しました。 結果的に買って良かったです。目に見えない良いところを簡潔に書いていくと 1,スピーカーが高音質 下手するとパソコンモニターのスピーカーよりもいいのでは?というような別次元です。立ち上げるとかっこいい音が鳴りますが音が大きすぎてびびりました。その時点で音の広がり具合はすごいと思っていましたが、普通に動画を見てすぐにわかりました。今まで使っていたノートと全く別次元です。 2,キーボードの出来がいい Lenovo信者である自分にはThinkPadのキーボードがベンチマークになっている分他のメーカーのノートのキーボードはいつも不満しかありませんでした。タイプカバーは合格点。 こんな自分でも及第点を与えてもいいくらい打鍵感は思った以上に良かったです。一般的なノートパソコンよりもストロークが深く、しっかりと押している感じがします。あと、ちゃんとエンターキーの下にシフトキーがあります。これ、チャットをするときにシフトキーを押しながらエンターが押せないとブチ切れそうになります。配列が素直なのは何よりも非常に大きなアドバンテージです。 3,付属ソフトウェアの出来が良い ASUSソフトウェアの出来がとてもよかったです。相変わらず純正ドライバの更新は解凍を挟まないと出来ないのがあれなのですが、バッテリーの管理がこれできっちりできるのは心理的にも随分と安心できます。USB-Cで充電できるし純正のACアダプターも挿入口にストレスが与えられないように作ってある。なかなか作り方が上手です。 知らない間にゲーミングノートも随分と進化しているんだなというふうに感心しました。 ゲームをやっていると大丈夫なのか?ってくらいに思いっきりファンが唸ってキーボード周りも随分アチアチになりますが、これに限っていることではないので割り切って使っています。 純正のSSDが512だったので速攻で2TBに交換、メモリの空きスロットがあったのでDDR5-4800の16GBを追加。32GBになって随分と軽快になりました。増設作業も最近のノートでは簡単なほうで安心しました。きちんと細かいところに目が行き届いていて、高品質で高画質、ハイパフォーマンス。 今は最新のチップセットが用意されているのでオススメはしませんが、筐体の出来の良さは今でも十分通用する逸品だと思います。

  • 【デザイン】 薄型で1.99kg、シンプルです。画像添付しましたが、マットなグレーで一見ゲーミングPCに見えないが、角度によって虹色に光ります。 【処理速度】 CPUはoffice soft、動画編集(Edius proX)、photoshopには十二分です。 【グラフィック性能】 RTX 3080の割には出ていない印象。RTX 3070 ノート用も使用したが、違いがわかりません。 COD MW2 最低でFPS 120-140、もう少し期待していたのですが。 【拡張性】 USB type C x2, type A x2,SDカード、HDMI、LANポートが嬉しい SSD512が少ない。今後、拡張する予定。 【使いやすさ】 キーボードは良好です。 【持ち運びやすさ】 性能の割には軽い 【バッテリ】 思ったより持つ。事務仕事で4-5時間。ゲームは必ずアダプター必須。 【画面】 発色良好。 【コストパフォーマンス】 アマゾンでキャンペーンで購入したので、かなり安く購入できました。 【総評】 値段の割に性能が良いが、RTX3080デスクトップも持っているので、ゲーム性能に期待していたのが、いま一つの印象。重いゲーム(COD, バトルフィールド)をメインでやっているので、ノートの限界かもしれません。エルデンリングやApex, フォートナイトであれば全く問題ありません。SSD512は少ないので、増設予定です。

  • ROG Zephyrus G15 GA503RS GA503RS-R76R3080のレビューをすべて見る

ROG Zephyrus G15 GA503RS GA503RS-R76R3080 のクチコミ

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ROG Zephyrus G15 GA503RS GA503RS-R76R3080 のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

AMD Ryzen 7 6800HS
3.2GHz/8コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
15.6 型(インチ)
画面種類 TFTカラー液晶
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WQHD (2560x1440)
リフレッシュレート 165 Hz
アスペクト比 16:9
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 DDR5 PC5-38400
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:512GB
ビデオチップ GeForce RTX 3080 + AMD Radeon 680M
ビデオメモリ 専用ビデオメモリ8GB
詳細スペック
OS Windows 11 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
駆動時間 JEITA Ver2.0:11.5時間
インターフェース HDMIx1
USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2
microSDスロット
その他 Webカメラ
Bluetooth5.1
日本語キーボード
ゲーミングPC
生体認証 顔認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
LAN 10/100/1000/2500Mbps
サイズ・重量
重量 1.99 kg
幅x高さx奥行 355x19.9x246 mm
カラー
カラー エクリプスグレー
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

22532
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

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