HUAWEI HUAWEI MateBook 14 2022 KLVL-W58W 価格比較

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HUAWEI MateBook 14 2022 KLVL-W58W

メーカー希望小売価格:-円

2022年5月26日 発売

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(68人)

画面サイズ
14 型(インチ)
CPU
AMD Ryzen 5 5500U
2.1GHz/6コア
CPUスコア(PassMark)
12696
メモリ容量
8 GB
ストレージ容量
SSD:512GB
OS
Windows 11 Home 64bit
重量
1.49 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト

CPU/メモリ/SSD

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HUAWEI MateBook 14 2022 KLVL-W58W のレビュー・評価

(5件)

満足度

4.44

集計対象5件 / 総投稿数5件

  • 5
    60%
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    20%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 柑橘系のマークがよく合う、なんとかBookAirによく似たデザインです。 CPUシール剥がしたらもう区別付かないと思います。 しかもなんとかBookAirよりも画面はベゼル薄でめっちゃスタイリッシュだと思います。 スタバでドヤラーしても恥ずかしくないデザインです。 【処理速度】 割と新しめのCPUなのでサクサク動きます。 ブラウジングやSNSなどはもちろん。仕事で行うような書類作業は全く困りません。 動画編集も必要十分程度にこなせます。ビジネスで何か軽めのPV作る方には向いてるかも。 【グラフィック性能】 当たり前ですがこういうPCのGPUなんて基本的にオマケ程度のスペックなのでゲーミングには非推奨。 本当にやるなら外付けGPU必要かと思います。 まぁウマ娘みたいな元モバイル系の軽いアプリ程度ならサクサク動くかと。 【拡張性】 ここがめっちゃいい。 なんとかBookAirインスパイアなのに、 HDMI・TypeA2つ・TypeC・イヤホンジャックと豊富な端子。 もうUSBハブなんて持ち歩く必要なんてありません。 ストレージもデフォルトで超大容量の512GBとあるので基本的にデータ保存するのに困ることは無いかと。外付けSSDは不要です。 【使いやすさ】 キーボードのうち心地はバタフライではない最近の何とかBookAirのキーに似ています。 まぁ可もなく不可もなく軽快に打てるかと。 インカメラがキーボード埋め込みとかいう超ヘンテコ仕様なせいでZoomのような会議の際は常に顔を下にうつむくような感じになります。ここが微妙な仕様。 まぁ使わない際はカメラを埋め込めるので安全性抜群。 またFn+Pキーでパフォーマンスモードにでき、動画編集の書き出し速度が若干向上します。 【持ち運びやすさ】 重さは普通の薄めのラップトップより若干重めですが、 画面も普通より若干大きめの14インチなので致し方なし。 これを考慮すればかなり軽い方かと思います。 画面がでかい分作業効率上がると思えば。 【バッテリ】 仕事で外で使いましたがまぁよくあるラップトップの普通の電池持ち。 充電器やモバイルバッテリーは持ち歩いて損なしです。 【画面】 解像度が高い2K液晶なのでかなり綺麗です。 映像コンテンツが好きな人には嬉しいポイント。 スピーカー音質も割と良いのでスキマ時間の映画鑑賞にも捗る。 【コストパフォーマンス】 Ryzen5 5500U・RAM8GB・ROM512GB・2K液晶と割といいスペックですが、 新品最安5万8千円前後・中古美品5万円台と衝撃的にお安く買えます。 製造元が近年のIT戦争の渦中にある企業なので人気がなくて叩き売りされてるのが理由。 まぁほとんどの一般人が使って抜かれて国が困る情報なんて無いので全く使う上では問題ありません。ガシガシ使いましょう、 【総評】 とにかく安いです。バカ安いです。激安です。 金欠だけどドヤラーしたい・サブ機に欲しい・初めてのPCデビューの人にはオススメ。

  • 5

    2023年12月6日 投稿

    【デザイン】 いいと思います。Macに近い感じですね。背面のHUAWEIの文字はデカすぎると思いますが 【処理速度】 動画編集、ゲームには重いので無理ですがそれ以外の作業はかなり余裕あります。 メモリは8はまあまあ早く埋まりそうになるので、マルチタスクする人は16がおすすめ 【グラフィック性能】 ?です。ためせてないです。 【拡張性】 Type-Cもうひと穴あるとよかったです。 HDMIあるのでスペース的に厳しいと思うのでまあ良いです 【持ち運びやすさ】 特段軽くはないですが、アルミニウムなので質感はいいですしそう考えると軽いです 【バッテリ】 持ちは良くはないですね、Macと比べると 【画面】 綺麗です 【コストパフォーマンス】 最強ですね。最高峰です 【総評】 コスパ最強で、ファーウェイかどうかはWindowsにおいて関係ありません。制限もないので良いです バックドアもたぶん仕掛けられてないので、ね、もしそこきにされる、危惧される方はお勧めできません。 とりあえずコスパ最強、おすすめです

  • 4

    2023年9月26日 投稿

    使っていたChuwiのPCが壊れたので買い換えました。3:2画面の便利さを知ってしまうと、どうしても16:9や16:10では満足できません。かといって選択肢は少なく、MSなどはそれなりの価格。探していたらかなり安くなっていたので即買いしました。 ネット、ネット動画、簡単なエクセルなどであれば十分でしょう。スピーカーも十分な音量が出ます。パワポなどの高負荷なオフィスソフトはまだ試していませんが、ChuwiのPC(N5100)でもそれなりに使えていたのでライトユーザーであれば問題ないと思います。ゲーム関係は全くしないのでわかりません。 メーカー製のソフトも入っていますが、特に邪魔にはなりません。便利な機能もあるので選択して使えばよいかと。 実売6万円以下なのでコスパはかなり高いです。但し、3:2にこだわりがないのであれば、サポートや耐久性など考えてHPやLenovoなどのパソコンメーカーの低価格帯を選択することをお勧めします。 使い捨てとまでは言いませんが、長くて2年使えれば良いかなと思っています。

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HUAWEI MateBook 14 2022 KLVL-W58W のクチコミ

(48件/8スレッド)

  • ナイスクチコミ13

    返信数4

    2024年10月31日 更新

    パソコンの減価償却期間は一般に4年ですが、ここのメーカーの製品は修理ができる期間が3年となっていますので、注意されたほうが良いでしょう。 https://consumer.huawei.com/jp/support/content/ja-jp15960738/ に ------ お持ちのデバイスは、サポート期間内ですか? ※ファーウェイは、本製品の補修用性能部品(機能を維持するために必要な部品)は、製造終了後3年間保有することを基本としております。この保有期間を、「サポート期間」と呼びます。なお、修理部品の不足等により修理ができない場合もございますので、あらかじめご了承ください。 ------ と、明示してあるとおりです。 一般に日本のメーカーのものは6年ほどは部品保有しているようですので、そのあたりも価格に反映されていると考えた方が良いでしょう。製品的には良いものが多いのですが、壊れて修理ができないと困ります。

  • ナイスクチコミ1

    返信数3

    2024年2月3日 更新

    MateBook 14 2022に液晶保護フィルムを貼りたいと思っているのですが、ぴったりのサイズのものってありますか? Surface用が合うとか。 買って保護フィルム使用されている方がいらっしゃるようならお教えください。 ちなみり自分はIntelの16GBモデルなのですが、書き込みの多いこちらに書かせて頂きました。画面の大きなは一緒ですよね? よろしくお願いいたします。

  • ナイスクチコミ0

    返信数3

    2023年12月14日 更新

    Core i5 1135G7とRyzen 5 5500Uはどちらが性能は上か?

  • HUAWEI MateBook 14 2022 KLVL-W58Wのクチコミをすべて見る

HUAWEI MateBook 14 2022 KLVL-W58W のスペック・仕様

  • Ryzen 5000 Series プロセッサーを搭載したノートPC(14型)。画面占有率約90%の広い画面はフルHDの約1.5倍の解像度(2160×1440)。
  • 縦方向により多くの情報を表示可能な3:2の画面アスペクト比を採用。指紋認証一体型電源ボタンにより電源ボタンに指を置くだけでスクリーンロックが解除。
  • 「HUAWEI Shark Fin Fan」と「デュアルヒートパイプ設計」で排熱効率が前モデルと比べ最大で50%向上。Webカメラは必要なときだけポップアップする。
基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

AMD Ryzen 5 5500U
2.1GHz/6コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14 型(インチ)
画面種類 IPS液晶
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

2K (2160x1440)
アスペクト比 3:2
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:512GB
ビデオチップ AMD Radeon Graphics
詳細スペック
OS Windows 11 Home 64bit
インターフェース HDMIx1
USB3.2 Gen1x2
USB Type-Cx1
その他 Webカメラ
Bluetooth5.0
日本語キーボード
生体認証 指紋認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
サイズ・重量
重量 1.49 kg
幅x高さx奥行 307.5x15.9x223.8 mm
カラー
カラー スペースグレー
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

12696
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

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