FunLogy
FunLogy LIVE
メーカー希望小売価格:-円
2019年11月25日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- サウンドバー
- チャンネル数
- 5.1 ch
- DolbyDigital
- ○
- サラウンド最大出力
- 140 W
- ウーハー最大出力
- 100 W
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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FunLogy LIVE のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | サウンドバー |
| チャンネル数
チャンネル数 チャンネル数 チャンネル数は、スピーカーの数と配置を指します。(1chは1つのスピーカー、0.1ch=サブウーファーの組み合わせ ※バーチャルサラウンドも含む)一般的に、チャンネル数が大きいほど迫力ある音を楽しめます。 |
5.1 ch |
| サラウンド最大出力 | 140 W |
| ウーハー最大出力 | 100 W |
| リモコン
リモコン リモコン リモコンで操作が可能なタイプです。 |
○ |
| 壁掛け対応 | 付属 |
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DolbyDigital | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | ○ |
| Bluetoothコーデック
Bluetoothコーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| ワイヤレス | ワイヤレスサブウーハー/ワイヤレスリアスピーカー |
| 端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 入力端子:3系統 (ARC対応) |
| 光デジタル端子 | 1 系統 |
| 同軸デジタル端子 | 1 系統 |
| USB | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | サウンドバー:998x58x110 mm リアスピーカー:90x150x90 mm サブウーファー:250x313x300 mm |
| 重量 | サウンドバー:3.25 kg リアスピーカー:0.67 kg サブウーファー:6.6 kg |
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