GIGABYTE AERO 5 KE4-72JP614SP 価格比較

GIGABYTE

AERO 5 KE4-72JP614SP

メーカー希望小売価格:-円

2022年5月25日 発売

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(2件)

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画面サイズ
15.6 型(インチ)
CPU
第12世代 インテル Core i7 12700H(Alder Lake)
14コア
CPUスコア(PassMark)
25184
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
M.2 SSD:1TB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 11 Pro
重量
2.3 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表

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AERO 5 KE4-72JP614SP のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.50

集計対象2件 / 総投稿数2件

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    50%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 2022年6月に購入。購入店でメモリ増設サービスもやってほし、64GBに増設しました。 【デザイン】 高性能ノートパソコンとしては安いのでデザインに力は入ってないようです。樹脂製だし高級感は皆無。私も家で使うので別に気にしません。 【処理速度】 メモリ増設したし、グラボもあるし、と期待していましたが、ミラーレスのRAWファイル現像はさほど速くない印象。3060だからでしょうか?まあ、メモリ不足でパソコンがクラッシュするなんてことは起きないのでそれは良いのですが。 【グラフィック性能】 ゲームをやらないので、RAWファイルの現像ぐらいしか実感しないのですが、今ひとつな印象。ただニューラルフィルターなどの処理速度は速いです。 【拡張性】 Thunderbolt4は2つあるとうれしい。でも、こんなものかな。不満は特にありません。 【使いやすさ】 キーボードに未だに慣れません。BSキーが左矢印アイコン、SHIFTキーが上矢印アイコンになっているのがダメ。他のパソコンと併用するので、こういう独自なルールを勝手にやらないでほしい。今でもとっさの時に違うキーを押し間違えることが多発します。 あと、買う前からわかっていたことですが16:9の画面は使いづらい。時代は16:10ですが、2022年当時は廉価版のAERO5シリーズは16:9しかありませんでした。AERO16は16:10でしたが価格が・・・ということです。 【持ち運びやすさ】 家でしか使わないのですが、まあ重いです。特にACアダプター。かといってバッテリー運用できるタイプではないので、本体と合わせると3kg越えはきつい。 【バッテリ】 基本バッテリーで運用するパソコンではないです。停電対策ぐらいに思っていた方がいいと思います。なので無評価。 【画面】 OLEDはさすがにきれい。ただ、画面の焼き付けが怖いのでスクリーンセーバーの設定には気をつけています。 【コストパフォーマンス】 2022年当時としては文句なしでしょうね。このスペックで22万円台というのは他にはなかった。 【総評】 photoshop用に買ったパソコン。ただ、photoshopのメニューなどを考えると画面は16:10の方が絶対使いやすいです。 また、Windowsの問題とはいえ、4K画面になると一部ソフトの文字が小さくて読めなくなる問題があります。大半のソフトはそうならないのですが、自分がよく使うドネーションウェアなどはメニュー文字が大きくならず、とても困っています。 64GBのアップグレードも含めて当時26万円台でしたが、30万円を超える機種が多かったので価格に関してはとても満足。あとは不具合なく4年5年使えれば、と思っています。

  • 5

    2022年5月30日 投稿

    【デザイン】 個人的な感じとしては、黒でスッキリしていてかっこいい。 【処理速度】 i7の12世代Hシリーズなので満足。 AutoCAD2023、Inventor2023を使っていますが問題なし。 【グラフィック性能】 gta5ぐらいなら滑らかにできます。 これ以上は分かりません。 【拡張性】 色々ついているのでので並大抵の人なら問題なし。 【使いやすさ】 テンキーがあり便利。 日本語配列なので使いやすいです。 【画面】 4Kの有機elなのでとてもきれいです。 【コストパフォーマンス】 有機elの12世代搭載としては安いと思います。 【総評】 有機elを探しているときに見つけて買いました。 とても、きれいで満足しています。 値段が高くても有機elを買う方がいいと思います。

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AERO 5 KE4-72JP614SP のクチコミ

(1件/1スレッド)

AERO 5 KE4-72JP614SP のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第12世代 インテル Core i7 12700H(Alder Lake)
14コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
15.6 型(インチ)
画面種類 有機ELパネル
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

4K (3840x2160)
アスペクト比 16:9
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 DDR4 PC4-25600
メモリスロット(空き) 2(0)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:1TB
ビデオチップ GeForce RTX 3060 + Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ 6GB GDDR6
詳細スペック
OS Windows 11 Pro
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
駆動時間 7時間
インターフェース HDMIx1
miniDisplayPortx1
USB3.2 Gen1x3
Thunderbolt4x1
SDスロット
その他 Webカメラ
Bluetooth5.2 BLE
日本語キーボード
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6E (11ax)
LAN 10/100/1000/2500Mbps
サイズ・重量
重量 2.3 kg
幅x高さx奥行 357x23.6x254 mm
カラー
カラー ブラック系
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

25184
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

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AERO 5 KE4-72JP614SP の関連ニュース

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