カシオ
G-SHOCK MR-G MRG-B5000BA-1JR
メーカー希望小売価格:450,000円
2022年6月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ムーブメント(駆動方式)
- ソーラー充電
- 電波時計
- ○
- 防水機能
- 20気圧防水
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
G-SHOCK MR-G MRG-B5000BA-1JRは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
G-SHOCK MR-G MRG-B5000BA-1JR のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
-
5100%
-
40%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
MRG-B5000D-1JR シルバーの方でレビューは書いてますので詳しくはそちらをご参照下さい。 シルバーと青墨2本持ち シルバーで書いてなかったこと補足です。 派手派手しさはない落ち着いた色調の青が差し色として入り非常に美しい時計に仕上がっています。 5000シリーズは私は反転液晶が好きなので、MRG-B5000で反転液晶モデルを買おうと思ったらこれ一択です。 シルバーと青墨の最大の違いはDLC加工とケース・ブレスの鏡面仕上げでしょう。 シルバーの方はケースやブレスなどはヘアライン仕上げをメインにしており、鏡面仕上げされたコバリオンベゼルと強烈なコントラストを形成してます。 一方青墨もコバリオンベゼルは同様に鏡面仕上げがされているものの、ケースとブレスもビカビカに磨き上げられているため、コバリオンの鏡面が溶け込んでいるように感じます。 ブレスが鏡面というのがネックでして、普通に使用していて短期間で結構生活傷が目立ってきました。 純チタンの3倍のビッカース硬度を持つとされるDAT55GにDLC加工なので耐傷性は相当高いと期待していたので意外でした。 MRGの別モデルで金属ブラシでスクラッチテストをしてて全然傷が入らない公式動画を見ていたので、素材特性が違いなのでしょうか? G-Shockなので傷も味という見方も出来ますが、G-Shockブランドの最高級ラインですので、人によっては長く美しい状態を維持したいと考える人もいるでしょう。普通にそこそこ良い機械式時計買える価格帯ですしね。 実用と鑑賞を兼ねたい人にとっては傷が目立ちやすいのはやや引っ掛かるのではないでしょうか。 同じオールブラックの時計でもセラミック素材ですと全然傷がつかず美しさを長期に渡り維持してくれます。 これはブルガリのオクトフィニッシモのフルセラミックポリッシュモデルを所有し体感済みです。 ただしG-shockの場合、セラミックですと割れの問題があるので耐衝撃性能は担保出来なくなりますし、コストも跳ね上がってしまい現実的ではありませんね。 なので本当はIWCのセラタニウムのような金属とセラミックの複合素材で耐傷性能も最強のMRGを、恒例の限定モデルで倍ぐらいの値付けでもいいから見てみたい思いはあります。 MRG-B5000シリーズはカシオの金属加工への新たな取り組みという観点からも相当な意欲作だと思います。 オリジナルへのオマージュの黒、アンダーステイトメントだがじわじわ良さを感じさせてくれるシルバー、青の表現が美しい青墨、どれをとっても外れはなく、だからこそモデル選びが悩ましい。 いずれを選んでも後悔はないと思いますし、私のように2本買い揃えてしまう位に素晴らしい魅力を持ってた時計とも言えます。
-
【デザイン】 青い時計が好きなのでワンポイントに青が入っているのがたまらなくカッコイイ! 【ブランド性】 安心と信頼のCASIO 【機能性】 普通のg-shock 【操作性】 慣れ親しんだ操作性 【レア度】 他の2色に比べたら若干レア?かなくらい。 【装着】 GMW-B5000を所有してますが、比較すると驚きの軽さ。初めて手に取った時びっくりした。 軽さ故の装着感の良さは実際付けてみないと分かりにくいがとても良い。 【耐久性】 安心、信頼のg-shock 【フォーマル】 落ち着いた色味なので全然行けるとおもう。 【カジュアル】 ガンガン使っていきたい。 【総評】 発売されてから常に気になってましたが、g-shockに46万出すのになかなか勇気が出ず迷ってました。 同価格のグランドセイコーを買うか相当迷いましたが、機械式はある程度集めましたので大好きなg-shockの最高峰であるMRGを1本所有するのも悪く無いと考え、試着したらあまりの装着感の良さに買ってしまいました。 分からない人には普通のg-shockに見えますが、分かるやつだけ分かれば良い的なのも良いです。 とても素敵な1本で、CASIOの技術的な凄さを体感できます。
-
今週自宅近くの高級ショッピングモールに入っているカシオの時計店の仲良くしている店員から紹介を受け購入しました。 私は仕事の関係で中国上海に住んでおりますが、中国には当該モデルは50本しか入ってきていないとのこと、貴重なモデルを紹介してもらえて良かったです。Gshockにしては値段がかなりするので若干迷いましたが、美しい時計でしたので、購入しました。日本でのレア度は如何でしょうか? 通常はロレックス数本を仕事やプライベートで使い回していますが、気軽に使えるデジタルウォッチが欲しかったので、ちょうど良かったです。 時計表面の黒はかなり光沢感がありますが、派手さやいやらしさはありません。また青もメーカーの写真で見るほど目立たず、落ち着いています。また素材的にも非常に軽く、装着感も良いです。液晶部分が他のモデルとは異なり、反転しているため、一部見にくいとの声もありますが、現状不便はありません。 あとやはりGshockとしては値段がかなり高額で、人民元で28,000元でした。まあ、人に値段も知ってもらう必要もないので自分が満足すればそれで良いと思いますが、どんなに高級感があるとはいえ、知らない人が見ても50-60万する商品だとは間違いなく分からない、ステルス的なお洒落な時計だと思います。
- G-SHOCK MR-G MRG-B5000BA-1JRのレビューをすべて見る
G-SHOCK MR-G MRG-B5000BA-1JR のクチコミ
(1件/1スレッド)
-
MR-G愛用者です。 MR-Gは、デジタルのCASIOが造る、チョット背伸びすれば届く、アナログクロノグラフの位置づけが魅力だった。 液晶なのに、スマートウオッチでもない7セグモノクロ。 G-SHOCKのカテゴリーとして、原点回帰でモノクロ7セグの高級路線は有っても良いと思う。 でも、何で、MR-Gなの。 どうせやるなら、MR-Gブランドではなく、別ブランドを立ち上げて欲しかった。 オレ個人の問題かも知れないが、MR-Gへの、ユーザーとしての魅力をコテンパンにやっつけられた感じ。 最近まれに見る、と言うか今まで感じたことのない、所有感の喪失。 アナログクロノグラフの裏に、壊れない、止らない、狂わないを実現するデジタルのCASIOが詰め込まれたMR-Gが好きだった。 アナログクロノグラフなのに、G-SHOCKのコンセプトを乗せて、7セグG-SHOCKと一線を画したブランド、MR-G。 とてつもない所有感に満足していたのに。 今持っているMR-Gを、ヤフオクに出そうかな。
- G-SHOCK MR-G MRG-B5000BA-1JRのクチコミをすべて見る
G-SHOCK MR-G MRG-B5000BA-1JR のスペック・仕様
| ムーブメント | |
|---|---|
| ムーブメント(駆動方式)
ムーブメント(駆動方式) ムーブメント(駆動方式) 【自動巻き】機械式の一種。腕の動きなどで自動的にゼンマイを巻き上げる機構を搭載し、その動力で時計を動かす。 【ソーラー充電】 電池式の一種。太陽電池ユニットを搭載し、光を電力に変換して時計を動かす。使わない間光に当てておく必要がある。 【クォーツ】 電池式のこと。機械式に比べて時刻の表示精度が高いほか、維持や管理もしやすい。比較的安価でもある。 【手巻き】 機械式の一種。昔ながらのマニュアル機構を搭載する。毎日一回ゼンマイを手で巻き上げる必要がある。 【バッテリー充電】 電池式の一種。内蔵バッテリーに蓄えた電力で時計を動かす。都度充電が必要。 【スプリングドライブ】 機械式にクォーツ(電池式)のギミックを組み合わせたセイコー独自の駆動方式。電池不要ながらクォーツ並みの時刻表示精度を持つ。 【オートクォーツ】 電池式の一種。腕の動きなどで発電する機構を搭載し、その電力で時計を動かす。 |
ソーラー充電 |
| ケース・ベルト | |
|---|---|
| ケース素材 | チタン |
| ベルト素材 | メタル/無垢(チタン) |
| スペック・機能 | |
|---|---|
| タイプ | メンズ |
| 防水機能 | 20気圧防水 |
| 電波時計 | ○ |
| Bluetooth | ○ |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください