ASUS ROG Flow X13 GV301RE GV301RE-R76R3050TE 価格比較

ASUS

ROG Flow X13 GV301RE GV301RE-R76R3050TE

メーカー希望小売価格:245,273円

2022年6月1日 発売

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画面サイズ
13.4 型(インチ)
CPU
AMD Ryzen 7 6800HS
3.2GHz/8コア
CPUスコア(PassMark)
22532
メモリ容量
32 GB
ストレージ容量
SSD:1TB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 11 Home 64bit
重量
1.35 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

CPU/メモリ/SSD

Office詳細

  • Office無し

    -円

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    4.71
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    - 円〜

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    4.86
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    - 円〜

ROG Flow X13 GV301RE GV301RE-R76R3050TE のレビュー・評価

(10件)

満足度

4.71

集計対象10件 / 総投稿数10件

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    70%
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  • 購入後10ヶ月程経ちました。 【デザイン】 パソコンでは、見た目も重要と思ってる派ですが、大満足の見た目です。 ROGブランドという、ゴリゴリのゲーミングブランドのモデルですが、ゲーミング感は控えめです。 【処理速度】 Ryzen 7 6800HS搭載で、ノートPCで行うような作業では、全く不満を感じたことはありません。 【グラフィック性能】 CPU内臓のRadeon 680Mでもマインクラフト程度だと結構快適だったので、驚きました。 RTX 3050 Ti Laptopも搭載されてるので、モンスターハンターアイスボーンだと、画質にもよりますが100fps弱はでますので、ノートPCなら大満足です。 【拡張性】 2in1パソコンなので拡張性を求めるのは酷かもしれませんが、右側にUSB Aポートが1つと、USB Cポートが1つ。 左側に、専用の外付けGPUを繋ぐためのポートがあり、USB Cポート兼用になります。 このUSB Cポートは、Thunderboltではないので、専用の外付けGPU以外の外付けGPUは繋げません。 このポートには、専用のゴムキャップが付いています。このゴムキャップは、本体から完全に取れてしまう構造のため、普段使うのは右側のポートのみになると思います。 頻繁に外すと、ゴムキャップをなくしてしまいそうです。 因みに新型のROG Flow X13は、このゴムキャップは本体から離れないようになっているようです。 【使いやすさ】 特に不満もなく、使えます。 専用ソフトで、サイレントモードにすると、ネットサーフィンやOffice程度ですと、ファンも回らないで静かです。 タッチパッドも大きくて、Minecraftくらいなら、タッチパッドでもプレイできますね。 【バッテリ】 流石にゲームなど高負荷な作業をすると、ぐんぐん減っていきます。 まあ、どのノートパソコンでもそれはそう。 本体の充電は、USB Cポートで行います。 付属の充電器も端子はUSB Cです。 ただ、このパソコンの性能をフルに発揮する「ターボモード」を使用するためには、「専用の100W充電器」が必要です。 100W以上出力のPD充電器+100W以上対応のケーブルでも、「専用の充電器をご使用ください」的な表示がされて、ターボモードは使用できません。 【画面】 13.4インチですが、1,920×1,200で、縦方向に少し長いので、広々使えます。 リフレッシュレートも120Hzなので、ヌルヌル動きます。 色の精度を求められるような作業はしていないので、色味に関してはよくわかりませんが、特に違和感のあるような色味ではありません。ごくごく普通だと思います。 【コストパフォーマンス】 どうなんでしょう?まあ安くは無いですね。 ただ、持ち運びし易い13インチクラスで、RTX搭載のノートPCの選択肢が全然なかったので、これを買いました。 探していた条件に当てはまるのは、このパソコンだけでしたね。(今はわかりません) 【総評】 デザインや性能はすごく気に入ってます。 専用の外付けGPUがあれば、更に性能アップ出来るのでロマンがありますね。 外付けGPUは流石に高額で購入できてませんが…ほしいですね。 メインPCがいらなくなるかも…。 バッテリの項目に書いたように、フルの性能を使うには、専用充電器が必要になる点が、非常に残念です。 パソコン本体は薄型でコンパクト、持ち運びもし易いのですが、タイプCポートでの充電なのに、ターボモード使用には、専用充電器が必要で残念です。 それ以外は、満足しています。 ━━━━━━━━━━━━ 余談ですが、Bluetoothで何かしら機器を接続したりしていると、キーボードの反応が悪くなる現象が発生します。 連続で文字を打ってる時は反応しますが、一度入力を止めると、次に入力し始める時には、反応しなくなります。 次に反応し始める時に、同じキーが連続で入力されたりもします。 他の個体でもあるようで、レビューや口コミに書かれています。 俺の個体でも、しっかり発生しました。 BIOSからfastbootの無効化や、ドライバのアップデート等を試しましたが、Bluetooth接続すると、どこかのタイミングで症状が発生します。 俺の個体での改善した方法は、 デバイス マネージャー > Bluetooth > MediaTek Bluetooth Adapter > 電源の管理 > 電力の節約のために、コンピューターでこのデバイスの電源をオフにできるようにする のチェックを外すと症状は発生しなくなりました。

  • 5

    2023年12月20日 投稿

    【デザイン】 前面ブラックでとてもかっこいい。 【処理速度】 ひと世代前のCPUだが、Ryzen7だし末尾にHSがつくのでとても高速。 【グラフィック性能】 この小さな筐体にRTX3050Tiを搭載しているのが驚きである。最新のゲームでもよほど重いもの以外は余裕で動く。 【拡張性】 USBがタイプAとタイプCが1つずつしかついていないのは残念。充電中はタイプCが他に使えない。もう一つずつは欲しいところ。 【使いやすさ】 筐体は小さいが、ベゼルは狭くその割には画面は大きいので気に入っている。 【持ち運びやすさ】 筐体が小さいだけでなく、薄くて軽い。ゲーミングPCなのに100均で買ったタブレット用のポーチに入るので運びやすい。 【バッテリ】 そこそこ。ゲーミングPC用のCPUを搭載しているので、1日中外で作業をする際はさすがに心もとない。 【画面】 とてもきれい。 【コストパフォーマンス】 モバイルPCとしては高額だが、ゲーミングPCと同等のパワーがあることを考えるとコストパフォーマンスはよいと思う。 【総評】 とても満足しています。普段はモバイルPCとして、家ではゲーミングPCとして活躍しています。

  • 【デザイン】 黒色でかっこいい。他のメーカーのように主張の激しいロゴが天板に入っていない。 【処理速度】 とても速い。TurboモードでCinebench R23のMultiが12100、Singleが1450程度。 パフォーマンスモードだと11500/1450、サイレントモードだと7800/730程度。 【グラフィック性能】 3Dゲームは、設定を中程度にすれば快適にプレイできる。 Turboモードで3DMarkのTime SpyのGraphics scoreが4900程度。 パフォーマンスモードだと4750、サイレントモードだと3900程度。 動画編集やRAW現像なども快適。 【拡張性】 USB-Aポートが1つしかない。 また、後継モデルと異なりmicroSDカードスロットがない。 【使いやすさ】 タブレットとして使えるが、タブレットとして使うには重い。 Stand modeは動画鑑賞やゲームパッドでゲームをする際に便利。 キーボードが光るので暗い部屋でもキーが見える。 【持ち運びやすさ】 大きさはA4とほぼ同じ。重さは本体1355g、充電器389g。 本体の重さはこの性能を考えれば破格の軽さ。 充電器が結構重い。 【バッテリ】 アイドル時で10〜11時間、youtubeでフルHDの動画流しっぱなしで6〜7時間ぐらい。ゲームをすると1時間強で切れる。 【画面】 1920×1200の120Hz。最も明るくした場合、かなり明るい。 【コストパフォーマンス】 ASUSのセールなどで21万程度で販売されている。この値段だと悪くはない。 【総評】 この性能でこの大きさのノートパソコンは一部BTOとASUSのFlowシリーズぐらいしかない。 ゲーミングノートが欲しいが、モバイルノート的な使い方もしたいという人には最適なのではないか。

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ROG Flow X13 GV301RE GV301RE-R76R3050TE のクチコミ

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ROG Flow X13 GV301RE GV301RE-R76R3050TE のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

AMD Ryzen 7 6800HS
3.2GHz/8コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
13.4 型(インチ)
画面種類 TFTカラー液晶
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート 120 Hz
アスペクト比 16:10
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

タッチパネル
2in1タイプ

2in1タイプ

2in1タイプ

■コンバーチブルタイプ
通常のノートパソコンと同じようにキーボードを装備しており、画面を回転させて折りたたむことができる。

■セパレートタイプ
本体の液晶とキーボードが完全に分離するタイプ。携帯性に優れているので、かさばる事も気にならず持ち運びができます。

コンバーチブル
表面処理 グレア(光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

32GB
メモリ規格 LPDDR5 PC5-51200
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:1TB
ビデオチップ GeForce RTX 3050Ti + AMD Radeon 680M
ビデオメモリ 専用ビデオメモリ4GB
詳細スペック
OS Windows 11 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
駆動時間 JEITA Ver2.0:12時間
インターフェース HDMIx1
USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2
その他 Webカメラ
Bluetooth5.1
日本語キーボード
ゲーミングPC
生体認証 指紋認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
サイズ・重量
重量 1.35 kg
幅x高さx奥行 299x16.95x222 mm
カラー
カラー オフブラック
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

22532
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

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