VAIO VAIO SX14 ALL BLACK EDITION VJS1458 Windows 11 Home・Core i7 1280P・16GBメモリ・SSD 256GB・Officeなし 価格比較

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VAIO SX14 ALL BLACK EDITION VJS1458 Windows 11 Home・Core i7 1280P・16GBメモリ・SSD 256GB・Officeなし

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2022年7月1日 発売

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画面サイズ
14 型(インチ)
CPU
第12世代 インテル Core i7 1280P(Alder Lake)
14コア
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
SSD:256GB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 11 Home 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ

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VAIO SX14 ALL BLACK EDITION VJS1458 Windows 11 Home・Core i7 1280P・16GBメモリ・SSD 256GB・Officeなし のレビュー・評価

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満足度

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  • 本機種購入以前は、Vaio SX-12 勝色ー2019モデルを使用していました。 また、その後M1 iMac-24インチを使用していましたが本機種を購入後に売却しm本機をメインとして使用し始めました。ちなみに、Macから本機にメインを移したのは、仕事上の理由からWindowsをメインにする必要があったためです。OSが違うので2台持ちも考えましたが、本機使用後にメインにしても十分であると判断して、iMacを売却しました。 【デザイン】 そもそもこのデザインが良いと思って購入したので、文句なし! SX-12もカーボン天板でしたが、まったく質感は異なり、触ると金属とは違う質感にはとても満足です。オーナメントも質感が良くなりました。 2台連続でvaioを購入したのは、筐体の頑丈さで本体を開いた状態でパームレストを持っても撓まないところに、非常に安心感があります。 【処理速度】 そもそも、仕事上エクセルいじったり、パワポで資料作ったり、写真の編集程度ですので、オーバースペックですが、全ての作業でSX-12で感じていたストレスが全くなくなりました。 【グラフィック性能】 この点については評価不能なので、可もなく不可もなくということで、☆3つとしました。 【拡張性】 USB-CはThunderbolt4対応 2ポート、USB-Aポートも2つあり、使い勝手は良いです。 イヤフォンジャックについては、リモコン対応にしてもらいたかった。 【使いやすさ】 キーボードの打鍵感は、以前のモデルからかなり変わりました。ストロークが深くなったのと、キーの押した感じも変わり、とても打ちやすいです。 またヒンジの機構が変更されたため、適切な角度で画面を開くことができます。 SX-14については、トラックパッドが大きくなり、またパッド自体の材質も変わったため、触り心地がよくなり、指が滑りやすくなりました!とても良い改良だと思います。 【持ち運びやすさ】 14インチですが、意外と小さく、軽いです。 また筐体もしっかりしているため、安心して持ち運べます。 【バッテリ】 WindowsノートPCに対して、私はバッテリー持ちに関して良い印象を持っていません。 しかし、この機種は、バッテリー容量も大きくなったということもありますが、windows Helloに対応したのと、PC前から離席した際に、カメラが感知してスリープになるなど、電源使用効率が良くなったため、以前のモデルよりもバッテリー持ちは良くなっています。 vaioの設定でバッテリー操作モード標準で80%充電状態から、実作業(作業したり、席を立ったりなどのある状態)で、のべ10時間使えました。 【画面】 14インチなのでHDで十分、バッテリー持ちも考えて、HDモデルを選びました。 画面の端が暗いということもなく、必要十分と感じています。発色もきれいです。 【コストパフォーマンス】 20万出せば、他のメーカーであれば十分良いものが買えるのに、さすがに35万越えは高い! ただ、私は一旦買うと3年以上は必ず使用することを考えて購入するので、満足のいく筐体のものが欲しい、日本製でVAIO株式会社には今後もいい製品を作ってほしいという思いで購入しました。 【総評】 購入して残念に思ったところは、配線の関係で、スピーカーからプチッと音がするところ。VAIO株式会社に問合せしましたが、仕様の範囲内ということで、VAIO株式会社のサポートは相変わらずダメだなというところ。 また、30万以上もするPCならば、スピーカーの品質は音楽がしっかり聴けるようなものを付けて欲しかったです。また内部カメラの品質と画像処理については、全然ダメです。これらの点についてはMacを見習って欲しい。 ただ、機能的な面も含めたデザインはとても良いと思います。 また、もう一つ良いと思うところは、メンテナンスワイドというオプションがあり、3年以内にPCのクリーニング、キーボード交換、バッテリー交換をしてくれるサービスを選べるというところ。これがあると、思いっきり道具としてvaioを使えます!

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VAIO SX14 ALL BLACK EDITION VJS1458 Windows 11 Home・Core i7 1280P・16GBメモリ・SSD 256GB・Officeなし のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第12世代 インテル Core i7 1280P(Alder Lake)
14コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
アスペクト比 16:9
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 LPDDR4X
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:256GB
ビデオチップ Intel Iris Xe Graphics
詳細スペック
OS Windows 11 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
インターフェース HDMIx1
USB3.1 Gen1(USB3.0)x2
USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD
その他 Webカメラ(有効画素数207万画素)
Bluetooth5.1
日本語キーボード
生体認証 指紋・顔認証
BTO対応
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6E (11ax)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
幅x高さx奥行 320.4x17.9x222.9 mm
カラー
カラー オールブラック
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

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