※画像は組み合わせの一例です
MSI
Summit-E13FlipEvo-A12MT-058JP
メーカー希望小売価格:-円
- MSIの直販サイトで購入するメリット
-
- お得なMSIストア限定キャンペーン常時開催中!
- MSIストア限定モデル販売中!
- クレジットからコンビニ決済まで豊富な決済方法対応!
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 13.4 型(インチ)
- CPU
- 第12世代 インテル Core i7 1280P(Alder Lake)
14コア
- メモリ容量
- 16 GB
- ストレージ容量
- M.2 SSD:1TB
- Office詳細
- Office無し
- OS
- Windows 11 Pro
- 重量
- 1.35 kg
CPU/メモリ/SSD
-
Core i7/16GB/1TB
-円
-
Core i7/32GB/1TB
-円
Office詳細
-
Office無し
-円
Summit-E13FlipEvo-A12MT-058JPは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
Summit-E13FlipEvo-A12MT-058JP のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.20集計対象4件 / 総投稿数4件
-
575%
-
40%
-
30%
-
225%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
ペン無しの中古を¥70,000で入手しました。SSDの使用時間380時間、電源投入回数200回程度。バッテリー残容量63Wh。 NEC Lavie HM750/PAWの買い増しです。当方、白いPCが好きです。 前オーナーが何をしたのか判りませんが、MSI関係のアプリが入って無い、多分素のWindows11 Proの状態でした。知識の無いショップの店員がやったのかもですね。 回復を実施しても特にMSI関係のユーティリーは復活しませんでした。なので工場出荷時に戻すリカバリを実施したら、色々とMSI関係のアプリが復活。ついでに不要なノートンも出て来ました。速攻でアンイストールです。(ESETのライセンスを持ってるので) (1)残念な所……。 その1:バッテリー PD18W(HIDISC製バッテリー HD-PD20W20000BTWH)では充電出来ません。ほぼ無負荷(約0.5Ghz動作)でもチャージしてくれません。電源アダプタが接続されてると認識していますし、バッテリーの減り方もゆっくりになるので、PD18W接続でも意味が無い訳ではなさそうです。PD45Wでは充電可能。 PCを電源OFFにすればPD18Wで充電してくれました。出先で3時間以上連続で使用する事は無いので、電源OFF時にバッグの中で充電すれば大丈夫でしょう。 その2:キーボード ごく一部のキーボード配列がイマイチです。購入前に見た時から、誤タイピングするのは確実だと思っていました。実際に誤タイピングしまくりです。 理由は、左カーソルキー(<)の上にPageUp、右カーソルキー(>)の上にPageDownが配置されてるので、間違えて押してしまいます。まあ判っていたので、Micosoftが昔リリースしていた、Windows Resource Kitsをインストールして、PageUpに(<)、PageDown(>)をマッピングしなおして、どっちを入力しても問題無いように変更。これで誤タイピング無しになりました。 当方、Macユーザーでもあるので、左WinキーにCTLを割り当てるのですけど、この機種はコレをやると、タッチパッドOFF(Fn+F4)が出来なくなってしまいます。現状左ALTにCTLを割り当てて回避。 キーボードバックライトの明るさと室内の明るさが(電気スタンド)マッチすると、キーボードの文字が見えなくなります。コレはビックリ。黒モデルなら平気だと思います。ブラインドタッチの練習には最適かもね。 その3:動作周波数 Core-7 1280P 14core 20スレッドパワーの実力を発揮出来ません。想定外! スペックに惹かれて購入するのは止めた方が良いですよ。マジで。 理由: プロセッサの動作周波数が3GHzを超えると、プロセッサの温度が100℃になり、サーマルスロットリングで周波数が下がります。ベンチマークをしても、ネットに上がってる結果の半分程度です。 当方の機種はCineBench R15で1156cb ネットでは2105cbです。 プロセッサーの実力の半分程度しか性能発揮していません。それと本機種では4GHz以上の動作はしないでしょう。実際4GHz Overは見た事無いです。 ネットに有る分解画像ではFANが2つ搭載されているようですけど、きっちり放熱出来ていないと推測します。 その4:ターボブーストオフ設定 コレの原因は現在も不明ですが、 コントロールパネル>電源オプション>プラン設定の変更>詳細な電源設定の変更>プロセッサの電源管理>最大のプロセッサの状態 で99%設定をすればターボブーストをOFFに設定出来る筈なんですが設定してもOFFになりません。(バッテリーを長持ちさせたいので) 多分ですが、MSI Center Proが何か悪さをしていると思っています。確証は有りません。(アンインストールしても駄目) なので、自分でターボブーストをOFF出来るように変更しました。レジストリ修正ですので真似する方は自己責任で。 デスクトップに新規作成でテキストドキュメント(TextDocument)を作成する。拡張子を.regに変更。ファイル名は適当。(Turbo Boostを電源設定に表示する.reg) テキストエディタで編集して下記を記述 Windows Registry Editor Version 5.00 ;Turbo Boost mode Show/Hide [HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\Power\PowerSettings\54533251-82be-4824-96c1-47b60b740d00\be337238-0d82-4146-a960-4f3749d470c7] "Attributes"=dword:00000002 編集が終わったら。ファイルをダブルクリックしてレジストリにインストール。 これを実行すると コントロールパネル>電源オプション>プラン設定の変更>詳細な電源設定の変更>プロセッサの電源管理> にプロセッサパフォーマンスの向上モード=i新規設定項目)が増えます。これで無効を選択すればターボブーストオフになります。 それ以外の設定ではターボブーストがONになりますし、かなり元気に動作するモードも有りますよ。 (2)総評&結論 通常使っている分には、かなり快適です。でも気合を入れた処理をしたいと思っても、このPCでは無理ですね。個人的には購入して失敗したPCです。 同様(パフォーマンスモデル)のCPUなら、どのメーカーが良いのか判りませんが、DynaBook辺りを探して購入すれば良かったかなぁ……。国産メーカーはキーボードレイアウトがかなりマトモなので。
-
【デザイン】 質感は高い。 エッジはもう少し丸みを帯びていてもいいかも。 白の筐体はきれいでおしゃれだが長期間使用でどうなるか…。 【処理速度】 Office、ブラウザはもちろんEclipse・AndroidStudioなどのIDEもストレスなく動作する。 【拡張性】 メモリはオンボードで増設不可。 Thunderbolt、Type-A 、HDMI とI/Fはそれなりに揃ってる。 【使いやすさ】 キーはピッチ・ストロークとも標準的。 360°フリップ、ペンタッチ機能が良い。 【持ち運びやすさ】 1Kg切るモデルと比べたらそれなりの重量感があるが持ち運びに問題はない。 スペックで分かるが13インチPCとしては結構奥行がある。 【コストパフォーマンス】【総評】 WindowsPro、Core i7-1360P、メモリ16G、ストレージ1TBの2in1でこの価格は◎。
-
所有欲の満たされるデザインで、かなり気に入っています。軽く使用して見た感じ、CPUに省電力向けのuシリーズではなくpシリーズを搭載しているため、動作は早く操作にストレスを感じることはありません。ペンの追従性も悪くなく、使用感は良好です。長く使えたらいいかな。
- Summit-E13FlipEvo-A12MT-058JPのレビューをすべて見る
Summit-E13FlipEvo-A12MT-058JP のクチコミ
(0件/0スレッド)
Summit-E13FlipEvo-A12MT-058JP のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第12世代 インテル Core i7 1280P(Alder Lake) 14コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
13.4 型(インチ) |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
WUXGA (1920x1200) |
| リフレッシュレート | 120 Hz |
| アスペクト比 | 16:10 |
| ワイド画面
ワイド画面 ワイド画面
横に長いディスプレイのこと。 |
○ |
| タッチパネル | ○ |
| 2in1タイプ
2in1タイプ 2in1タイプ
■コンバーチブルタイプ |
コンバーチブル |
| 表面処理 | グレア(光沢) |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
16GB |
| メモリ規格 | LPDDR5 |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
M.2 SSD:1TB |
| ビデオチップ | Intel Iris Xe Graphics |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 11 Pro |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
Office無し |
| 駆動時間 | JEITA Ver2.0:12時間 |
| インターフェース | HDMIx1 USB3.2 Gen1x1 USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 microSDスロット |
| USB PD | ○ |
| その他 | Webカメラ(207万画素) Bluetooth5.2 日本語キーボード MSI Pen |
| 生体認証 | 指紋・顔認証 |
| インテル Evoプラットフォーム | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 1.35 kg |
| 幅x高さx奥行 | 300.2x14.9x222.25 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ピュアホワイト |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| CrossMark(CPUスコア)
CrossMark(CPUスコア) CrossMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
1828 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
