MSI Summit-E13FlipEvo-A12MT-058JP 価格比較

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Summit-E13FlipEvo-A12MT-058JP

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(4件)

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(14人)

画面サイズ
13.4 型(インチ)
CPU
第12世代 インテル Core i7 1280P(Alder Lake)
14コア
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
M.2 SSD:1TB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 11 Pro
重量
1.35 kg

CPU/メモリ/SSD

Office詳細

  • Office無し

    -円

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Summit-E13FlipEvo-A12MT-058JP のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.20

集計対象4件 / 総投稿数4件

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    75%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 2

    2024年3月14日 投稿

     ペン無しの中古を¥70,000で入手しました。SSDの使用時間380時間、電源投入回数200回程度。バッテリー残容量63Wh。  NEC Lavie HM750/PAWの買い増しです。当方、白いPCが好きです。  前オーナーが何をしたのか判りませんが、MSI関係のアプリが入って無い、多分素のWindows11 Proの状態でした。知識の無いショップの店員がやったのかもですね。  回復を実施しても特にMSI関係のユーティリーは復活しませんでした。なので工場出荷時に戻すリカバリを実施したら、色々とMSI関係のアプリが復活。ついでに不要なノートンも出て来ました。速攻でアンイストールです。(ESETのライセンスを持ってるので) (1)残念な所……。 その1:バッテリー  PD18W(HIDISC製バッテリー HD-PD20W20000BTWH)では充電出来ません。ほぼ無負荷(約0.5Ghz動作)でもチャージしてくれません。電源アダプタが接続されてると認識していますし、バッテリーの減り方もゆっくりになるので、PD18W接続でも意味が無い訳ではなさそうです。PD45Wでは充電可能。  PCを電源OFFにすればPD18Wで充電してくれました。出先で3時間以上連続で使用する事は無いので、電源OFF時にバッグの中で充電すれば大丈夫でしょう。 その2:キーボード  ごく一部のキーボード配列がイマイチです。購入前に見た時から、誤タイピングするのは確実だと思っていました。実際に誤タイピングしまくりです。  理由は、左カーソルキー(<)の上にPageUp、右カーソルキー(>)の上にPageDownが配置されてるので、間違えて押してしまいます。まあ判っていたので、Micosoftが昔リリースしていた、Windows Resource Kitsをインストールして、PageUpに(<)、PageDown(>)をマッピングしなおして、どっちを入力しても問題無いように変更。これで誤タイピング無しになりました。  当方、Macユーザーでもあるので、左WinキーにCTLを割り当てるのですけど、この機種はコレをやると、タッチパッドOFF(Fn+F4)が出来なくなってしまいます。現状左ALTにCTLを割り当てて回避。  キーボードバックライトの明るさと室内の明るさが(電気スタンド)マッチすると、キーボードの文字が見えなくなります。コレはビックリ。黒モデルなら平気だと思います。ブラインドタッチの練習には最適かもね。 その3:動作周波数  Core-7 1280P 14core 20スレッドパワーの実力を発揮出来ません。想定外! スペックに惹かれて購入するのは止めた方が良いですよ。マジで。  理由:  プロセッサの動作周波数が3GHzを超えると、プロセッサの温度が100℃になり、サーマルスロットリングで周波数が下がります。ベンチマークをしても、ネットに上がってる結果の半分程度です。  当方の機種はCineBench R15で1156cb ネットでは2105cbです。  プロセッサーの実力の半分程度しか性能発揮していません。それと本機種では4GHz以上の動作はしないでしょう。実際4GHz Overは見た事無いです。  ネットに有る分解画像ではFANが2つ搭載されているようですけど、きっちり放熱出来ていないと推測します。 その4:ターボブーストオフ設定  コレの原因は現在も不明ですが、  コントロールパネル>電源オプション>プラン設定の変更>詳細な電源設定の変更>プロセッサの電源管理>最大のプロセッサの状態  で99%設定をすればターボブーストをOFFに設定出来る筈なんですが設定してもOFFになりません。(バッテリーを長持ちさせたいので)  多分ですが、MSI Center Proが何か悪さをしていると思っています。確証は有りません。(アンインストールしても駄目)  なので、自分でターボブーストをOFF出来るように変更しました。レジストリ修正ですので真似する方は自己責任で。  デスクトップに新規作成でテキストドキュメント(TextDocument)を作成する。拡張子を.regに変更。ファイル名は適当。(Turbo Boostを電源設定に表示する.reg) テキストエディタで編集して下記を記述 Windows Registry Editor Version 5.00 ;Turbo Boost mode Show/Hide [HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\Power\PowerSettings\54533251-82be-4824-96c1-47b60b740d00\be337238-0d82-4146-a960-4f3749d470c7] "Attributes"=dword:00000002  編集が終わったら。ファイルをダブルクリックしてレジストリにインストール。  これを実行すると  コントロールパネル>電源オプション>プラン設定の変更>詳細な電源設定の変更>プロセッサの電源管理>  にプロセッサパフォーマンスの向上モード=i新規設定項目)が増えます。これで無効を選択すればターボブーストオフになります。  それ以外の設定ではターボブーストがONになりますし、かなり元気に動作するモードも有りますよ。 (2)総評&結論  通常使っている分には、かなり快適です。でも気合を入れた処理をしたいと思っても、このPCでは無理ですね。個人的には購入して失敗したPCです。  同様(パフォーマンスモデル)のCPUなら、どのメーカーが良いのか判りませんが、DynaBook辺りを探して購入すれば良かったかなぁ……。国産メーカーはキーボードレイアウトがかなりマトモなので。

  • 5

    2023年3月23日 投稿

    【デザイン】 質感は高い。 エッジはもう少し丸みを帯びていてもいいかも。 白の筐体はきれいでおしゃれだが長期間使用でどうなるか…。 【処理速度】 Office、ブラウザはもちろんEclipse・AndroidStudioなどのIDEもストレスなく動作する。 【拡張性】 メモリはオンボードで増設不可。 Thunderbolt、Type-A 、HDMI とI/Fはそれなりに揃ってる。 【使いやすさ】 キーはピッチ・ストロークとも標準的。 360°フリップ、ペンタッチ機能が良い。 【持ち運びやすさ】 1Kg切るモデルと比べたらそれなりの重量感があるが持ち運びに問題はない。 スペックで分かるが13インチPCとしては結構奥行がある。 【コストパフォーマンス】【総評】 WindowsPro、Core i7-1360P、メモリ16G、ストレージ1TBの2in1でこの価格は◎。

  • 5

    2023年3月18日 投稿

    所有欲の満たされるデザインで、かなり気に入っています。軽く使用して見た感じ、CPUに省電力向けのuシリーズではなくpシリーズを搭載しているため、動作は早く操作にストレスを感じることはありません。ペンの追従性も悪くなく、使用感は良好です。長く使えたらいいかな。

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Summit-E13FlipEvo-A12MT-058JP のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第12世代 インテル Core i7 1280P(Alder Lake)
14コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
13.4 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート 120 Hz
アスペクト比 16:10
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

タッチパネル
2in1タイプ

2in1タイプ

2in1タイプ

■コンバーチブルタイプ
通常のノートパソコンと同じようにキーボードを装備しており、画面を回転させて折りたたむことができる。

■セパレートタイプ
本体の液晶とキーボードが完全に分離するタイプ。携帯性に優れているので、かさばる事も気にならず持ち運びができます。

コンバーチブル
表面処理 グレア(光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 LPDDR5
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:1TB
ビデオチップ Intel Iris Xe Graphics
詳細スペック
OS Windows 11 Pro
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
駆動時間 JEITA Ver2.0:12時間
インターフェース HDMIx1
USB3.2 Gen1x1
USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
microSDスロット
USB PD
その他 Webカメラ(207万画素)
Bluetooth5.2
日本語キーボード
MSI Pen
生体認証 指紋・顔認証
インテル Evoプラットフォーム
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
サイズ・重量
重量 1.35 kg
幅x高さx奥行 300.2x14.9x222.25 mm
カラー
カラー ピュアホワイト
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

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