HP ENVY Desktop TE02-0076jp ハイパフォーマンスモデル S1 価格比較

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ENVY Desktop TE02-0076jp ハイパフォーマンスモデル S1

メーカー希望小売価格:-円

2022年7月7日 発売

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(12人)

CPU種類
第12世代 インテル Core i7 12700K(Alder Lake)
メモリ容量
32GB
ストレージ容量
M.2 SSD:1TB
OS
Windows 11 Pro
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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ENVY Desktop TE02-0076jp ハイパフォーマンスモデル S1 のレビュー・評価

(2件)

満足度

3.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 購入後4か月経ち、再レビューです。製品そのものは良いのですがサポートで点数を落としています。 海外製品の中ではサポートが良いとの評判に期待はしていたのですが、だめでした。 合計1ヶ月近くHPに修理入庫中、まだ戻ってこない。 事象はUSBヘッドセットで動画を視聴中に再生がフリーズする。音だけ出なくなる場合、画像も止まる場合、PC全体が操作(マウス・キーボード)を受け付けなくなるの3つの場合がある。PCが操作を受け付けない場合、電源強制断するしかない。 電話サポートの方と2〜3日かけて切り分けの後ようやく修理となったが、修理センターで現象再現せず、クリーンインストールされて10日ほどで戻ってきた。 戻ってすぐに気づいたのはサイドパネルの着脱が困難になっていたこと。修理で分解した後の組付けが悪く、ロックがかかりにくくなっている。さらにはアプリケーション再インストレーションにライセンスの再発行をしてもらい環境再構築した後に、SDカードリーダーが動作しないことが発覚。再度の修理となった。交換部品待ちとのことで20日経っても戻ってこない。 物流混乱(半導体不足?)で交換部品が入ってこないことは理解しますが、サポートとして悪いと感じるのは、 - 修理状況をWebで確認できる仕組みがあるが、私の機器は登録されていないようで出てこない。電話連絡しかない - 電話連絡は平日9時5時で勤め人には不便。メールでの連絡方法は無い - 修理で別の所が壊れる、修理後の検査が杜撰なの不安である - 2回目の修理は返送後1週間してこちらからの問い合わせまで放置されていた。折り返し状況連絡くれると言っていたが、連絡なし - 2週間後の問い合わせで修理始めたこと、部品待ちであることが判る。その後の連絡なし 期待が高かった分がっかりです。。。 【デザイン】 写真で見た通り、シャープなすっきりしたデザイン。デザインは良いのだが、狭い我が家に置くとシャープな角に膝をぶつけそうで、ソフトバンパーとか付けたくなってしまいます(´;ω;`) 【処理速度】 XPSノートへの買い増しのため、普通のアプリでは爆速な感じはしない。写真現像に使用するので、さくさく感はうれしい。ただし、電源オン時の立ち上げ時間はノートの方が速い。私の貧相な経歴のなかでは最速は8年前のVAIOでした。今でのUbuntsuがサクッと立ち上がる。 【グラフィック性能】 写真現像用途なのでオーバースペックのグラボが搭載されており、補正適用のタイムラグがなくなり快適。 【拡張性】 早速HDD追加。側板をワンタッチで外すと直ぐに拡張スロットがあり、ブラケット&配線がある。工具なしてブラケット着脱&配線して、あっという間に作業完了。2台目は外部にするしかない。 マニュアルはPDF版がホームページにありましたが。文章説明が全くないので、想像力豊かな人か、経験者向け。YouTubeの部品交換マニュアルを見ながらやりました。 メモリーは32Gなので、当分増設の予定はありませんが、側板外してアクセス良いところにあるので、問題ないでしょう。空きスロットは2つあるが、YouTube交換マニュアルでもスロット説明は無いので、下調べと交換前のスロット位置を確認しておいたほうがよいでしょう。 SSDは交換マニュアル見てやりたくなくなりました。1Tと最後まで伴にします。 光学ディスクはついていません。外付けドライブは持っていますが、もう使うこともほぼないと思うので問題なし。 【使いやすさ】 ゲームマシンとの差別化か、LED類が全くないので、電源スイッチを押してもオンしたか否かがわからない。控えめな表示があると良いかな。>> 実は電源スイッチ光っていました。周りが暗くならないとわからないくらい控えめです デザイン優先で、移動時の手掛かりになるところは無い。 ケーブルの抜き差しは上面端子群のアクセス良い 【静音性・発熱】 静かにサクサクと処理をこなしてくれます。 立ち上げ時も電源オンしたかわからないくらい。 【付属ソフト】 余計な付属ソフトが無く、すっきりと立ち上がってくれるのがうれしい。 既にいくつか入ってしまったが、スッピンのデスクトップは会社PC以外では初めて見た。 【コストパフォーマンス】 申し分なし。私の用途にはオーバースペックですが、32Gメモリ搭載機を探していて辿り着いた機種。CPU&GPUパワーはおまけ(ついでに930マウスも)としてみても大満足のコストパフォーマンスです。 【総評】 細かいところ指摘してはみましたが、満足しています。 この機種を見つけたときに他の候補は目に入らなくなりました。 当分浮気をせずにつきあっていきます^^

  • GALLERIAの買い替え。スペックはIntel Core i7-7700K,RAM16GB,SATA SSD 500GB,GeForce GTX 1080Ti。 ENVYはCore i7-12700K,RAM32GB,M.2 SSD 1TB,GeForce RTX 3070Tiです。 一時はDELL XPSにしようと思ったのですが9月になってENVYが安くなり即決しました。ちなみ何時でも手に入るクーポンを使って20万円以下です。クリエーター用のマウスが付きます。 同等機種の価格.comオリジナルモデルは少し安いですがマウスが付きません。 3Dレンダリングで今まで10時間かかっていたのが2時間で終了します。 購入時の価格はGALLERIAと同じくらいなので、コスパがすごいと思います。 音も静かです。 光学ディスクドライブはありません。あとで内蔵することもできません。 USB4ポートが1つあります。今のところ使い道がありませんが将来性があります。 ドライブベイ(SATA)が1つあります。HDDを追加しましたが電源ケーブルが短くて難儀しました。 セカンダリM.2 SSDを追加しましたが、グラボを抜いてからでないと実装できないので大変です。またグラボのカバーを慎重に装着しないとマザーボードに当たる心配があります。マザーボードのレイアウトが窮屈です。 尚公式の分解方法がYouTubeに掲載されているので大変参考になります。

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ENVY Desktop TE02-0076jp ハイパフォーマンスモデル S1 のクチコミ

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ENVY Desktop TE02-0076jp ハイパフォーマンスモデル S1 のスペック・仕様

基本スペック
筐体 タワー
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第12世代 インテル Core i7 12700K(Alder Lake)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

3.6GHz
コア数 12 コア
ビデオチップ GeForce RTX 3060Ti
ビデオメモリ 8 GB
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

32GB
メモリ最大容量 128GB
メモリ種類 DDR4 PC4-25600
全メモリスロット数 4
空メモリスロット数 2
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:1TB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
無線LAN IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth Bluetooth 5.0
ソフト
OS Windows 11 Pro
その他機能
インターフェース HDMI
DP
USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A/Type-C
USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C
USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用
サイズ・重量
サイズ 縦置き:約 165 x 396.1 x 448 mm
重量 約 13.75 kg
カラー
カラー ナチュラルシルバー
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

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3DMark(TimeSpyスコア)

3DMark(TimeSpyスコア)

3DMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはUL社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

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