オーム電機
AudioComm ASP-SB2160N
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- サウンドバー
- チャンネル数
- 2.1 ch
- サラウンド最大出力
- 30 W
- ウーハー最大出力
- 30 W
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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AudioComm ASP-SB2160N のスペック・仕様
- 多彩な方法でオーディオ&ビジュアル機器と接続でき、迫力あるサウンドで出力するワイヤレスバースピーカー。Bluetooth 5.0に対応。
- 口径57mmスピーカー2基とサブウーハー2基を搭載し、合計出力は60W。映画もライブ映像も楽しめる2.1ch大迫力サウンドを実現。
- 横幅約94cmのワイドサイズで大型テレビに対応する。ARC対応HDMIケーブル(別売り)を使用し、HDMI(ARC)端子付きテレビと接続が可能。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ワイヤレスバースピーカー |
| チャンネル数
チャンネル数 チャンネル数 チャンネル数は、スピーカーの数と配置を指します。(1chは1つのスピーカー、0.1ch=サブウーファーの組み合わせ ※バーチャルサラウンドも含む)一般的に、チャンネル数が大きいほど迫力ある音を楽しめます。 |
2.1 ch |
| サラウンド最大出力 | 30 W |
| ウーハー最大出力 | 30 W |
| リモコン
リモコン リモコン リモコンで操作が可能なタイプです。 |
○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | ○ |
| Bluetoothコーデック
Bluetoothコーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 入力端子:1系統 (ARC対応) |
| 光デジタル端子 | 1 系統 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 940x65x95 mm |
| 重量 | 2 kg |
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