Valve Steam Deck 256GB SSD 価格比較

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Steam Deck 256GB SSD

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画面サイズ
7 型(インチ)
CPU
Zen 2 4c/8t
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
SSD:256GB
Office詳細
Office無し
OS
SteamOS 3.0(Archベース)
重量
0.669 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表

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Steam Deck 256GB SSD のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.67

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    66%
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    33%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2024年4月12日 投稿

    購入して1年くらいになります。 【デザイン】 特に悪いところないです。チープさは感じません。 【処理速度】 重いゲームをやらないのですが、十分だと思います。 ゲームの起動が多少待たされるくらい。 あと、ファンの音がちょっと気にはなります。 【グラフィック性能】 携帯機で見る分には十分だと思いました。 【拡張性】 必要なものは揃ってると思います。拡張ドックは不要。 【使いやすさ】 本体の重さを考慮しても、操作性かなりいいと思いました。持ち手部分の窮屈さがないところが特にいいです。 【持ち運びやすさ】 結構重いしゴツいです。外にはもし出せなく家専用。家の中での取り回しはとても便利。 【バッテリ】 2時間くらいしか持たないのでそんなに良くはないですが、休憩を取りやすいので個人的には気になりません。そんなに長時間ゲームの集中力もたないので。 【画面】 解像度1280x800で数値上は他者製品と比べて見劣りする印象でしたが、全く粗いとは感じませんでした。とても綺麗。無駄に解像度上げて値段高くなるくらいならこれ位で十分。 【コストパフォーマンス】 ポータブルゲーミングの中では1番だと思います。 【総評】 とても満足しています。もうPCにゲームのためのスペックの考慮をしなくてもいいと思えるようになりました。

  • 5

    2023年3月19日 投稿

    まず、全体の心象としては、 「思った通りだけど、思った通りじゃない」 です(笑) ・重量やサイズ感 iPad Pro 12インチとほぼ同じ重さであり、「まじでこれを外に持ち運ぶのか?」ってぐらい重いです(笑)ただ、それを言ったらiPad Proも同じなのです。申し訳ないけど、お世辞にもゲームがしやすいとは言いません。Switchがおもちゃに見える程でかいです。しかしながら、それでも「あり」だと思います。あくまでもベッドサイド端末として「あり」だと。膝にのせてプレイするスタイルですね。コントローラー型なので持ちやすさはあるので、ちゃんとゲームができるレベルには仕上がっているという感じです。 ・コントローラー 触覚フィードバック付きのHDハプティクスの使い勝手が最高峰であり、流石はValveと唸らせてくれます。こいつは触ってもらわないとほんとに良さが分からないです。とにかくこいつが全てです。他の部分は、まあ小型XBOXコンです、はい(笑)要するに、今じゃ買えないSteamコントローラーですよね。多分知ってる人は分かると思います(マジで最高なんだあれ。。。)。 ・性能 「うんまあそうでしょうね」というね(笑)多分PCマニアが想像する通りの性能であり、それ以上でもそれ以下でもありません。RDNA2世代のモバイルはこの程度で間違いないです。逆に言うと、性能が発揮できない要素も無いので安心してくれって感じでしょうか。特にメモリーがPS5並みの性能があり、殆どメモリーに展開するゲームをやるには最適で、メモリーが想像以上に頑張ってくれてる(MicroSDであっても意外と読み込みが早い)ってのがポイントです。ちなみに、ビデオメモリは1GB占有、7GBシステムと共有で、システムとビデオ共に8GBづつって事です。 ・SteamOS こいつの完成度が異常であり、こいつの良さは筐体でも性能でもなくOSです。正直ここが全てであり、「いい意味で裏切られた」というのが素直な感想。兎に角「痒い所に手が届く」仕様なんですよ。独自のいつでも呼び出せる設定画面、いつでもスタンバイ可能、超高品質なリモートプレイ、コントローラー用に最適化された完璧なUI。正直挙げたらキリが無いです。間違いなく言える事は、「コンソール機並みかそれ以上の品質を誇る完成されたプラットフォーム」です。これは、この「ゲーム機」がなんちゃってゲーム機(ミニPC)ではなく、れっきとした「ポータブルゲーム機」であるという所以ですね。 ・ストレージやコスパ 少ないで間違いないのですが、microSDでも普通にプレイできるという点がポイントで、結論なんとかなります。ただ、Windowsを入れたい人は256以上を買えとしか言えないです。まず、microSDでも快適にプレイできるのはSteamOSだからです。要するにext4フォーマットじゃないと駄目なのです。WindowsのNTFSなんてポンコツ入れた日には、遅すぎて話になりません(実験済み)。ただし、256だとかなり微妙なコスパになります。64のコスパが桁違いすぎるからです。 しかしながら、Micronパイセンが狙いすましたがごとく、Micron2400というPCIe4.0x4 QLC 176層SSDを512GB約1万円、1TB約1.8万円、2TBもありという最強コスパ最強性能のSSDを販売してしました。しかもValveと公式提携のiFixitが「拡張ツール」としてこのMicron2400を正式販売しており、もはやこれ公式です。なので、64GBコスパは事実上最強となってしまい、これもう分かんねぇな。ちなみに写真はMicron2400 1TBのベンチマークです(笑) ・画面 「割と良い」です(笑)んまぁそれしか感想ありません。一応勘違いしてるひとの為に言うと、ポータブルはHD画質で問題ないです。何故かというと、「DPI」という概念があるからです。早い話、このサイズでこれ以上画質を上げたら「小さすぎて文字が読めねぇよ」こんちくしょうって事です。iPad Proとかの高画質でリモート接続した事ある人なら分かるあれです。簡単に言うと、「Switchは正しい」って事です。はい。 ちなみに、4K@60Hzが出力可能なのはSteamOSのみであり、WindowsのMaxは4K@30Hzです。ただし、USB3.2(10Gbps)の仕様上、ロスレスの4K@60Hzは不可能です(笑)要するに、これアップスキャンコンバートですね。PS4 Proって言えば分かりますかね?Valveは独自のアップスキャン技術を持ってますので、それを使ってるで間違いないでしょう。なので内部的にはそれ以下の品質であり、だからこそできるゲームを多いって理解してもらえればいいと思います。 どうでもいいですが、Steamの技術仕様では8K@60Hz(!!??)対応になってますが、8K@60Hzは非圧縮だと約50Gbpsに到達してしまい、どう考えても無理です(つーかPS5でも無理だからね)。アップスキャンするにしてもアダプターが存在しません・・・謎仕様です。 ・バッテリー 「わたしは一向にかまわんッッ(ご想像の通りです)」 ・総評 コンソール機に性能はあまり関係ないというのが持論ですが、まさにこれがそうだなと。要するにですね、メーカーやプラットフォーム側が設定を調整するなら、性能なんてどうでもいいのです。正にそれを体現した「プラットフォーム」なんですよこれは。これが実機が届くまで意味の分からなかった部分であり、触れてみたら分かる部分なんです。 そうです。これはまさに「完成されたコンソール機」であり、ミニPCとは似て非なるものです。Valveが売りたいものも、ゲーム機というよりも「新しいプラットフォーム」を売りたい訳ですね。結論SteamDeckでLinux対応ゲームが増えれば、今度はデスクトップPCでも可能であるって事です。 そしてこいつはまさに、「PCが不要な人にPCゲームをやらせる為のOS&ゲーム機」だなぁと。なので、「何かに対抗する」のではなく「共存」が大前提のプラットフォームです。これは開発者にとってもユーザーにとってもメリットがあると。結論、どのプラットフォームでも面白いゲームができるのであればそれで良いのです。その選択肢を明らかに増やしたのは偉業ですよ。 その偉業を称えて星5ですね。

  • 4

    2023年2月17日 投稿

    【デザイン】 正直野暮ったい さらにスティックの配置が悪名高いWiiuゲームパッドに酷似してて使いにくい。 【処理速度】 この価格帯でよく動いているAMDとの共同開発は伊達ではない 【グラフィック性能】 本体の画面でやる分には確かにAAA級タイトルもよく動く ただモニターに繋いで大画面でやろうと思うと性能はやはり不足する。 あくまで携帯機としては優秀。 【拡張性】 一応SSD交換は出来るらしいので不安なし。 【持ち運びやすさ】 重いデカい。しきりに大手メディアレビューは 「軽い」「想像以上に持ちやすい」とヨイショしてるが重いし持ちにくい。 確かにこの性能を考慮すれば大健闘はしてるけど、携帯ゲーム機としては致命的な重さと持ちにくさ。 【バッテリ】 Switch以下とだけ。 【画面】 可も無く不可も無く。 【コストパフォーマンス】 素晴らしい。 この性能、SteamとAMD開発販売でサポートも非常に安心できる。 【総評】 コスパは良いPC携帯ゲーム機。 中華企業がこぞって真似をしているが価格的には全く太刀打ちできておらず 価格が安い物は品質が劣悪で劣化コピーにしても酷い出来。 それに対して本機種は不満点は数多くあれど「Steamのゲームを遊べる携帯機」 としては唯一無二の完成度。これ以外選ぶ物がないという現状でもあります。 今後はスティック配置の変更や重さを最低でも500gをきる後継機が欲しいですね。

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Steam Deck 256GB SSD のクチコミ

(1件/1スレッド)

Steam Deck 256GB SSD のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Zen 2 4c/8t
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
7 型(インチ)
画面種類 IPS
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WXGA (1280x800)
リフレッシュレート 60 Hz
アスペクト比 16:10
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

タッチパネル
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 LPDDR5
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:256GB
ビデオチップ 8 RDNA 2 CU
詳細スペック
OS SteamOS 3.0(Archベース)
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
インターフェース USB3.2 Gen2 Type-Cx1
microSDスロット
USB PD
その他 Bluetooth5.0
ゲーミングPC
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
サイズ・重量
重量 0.669 kg
幅x高さx奥行 298x49x117 mm
カラー
カラー ブラック系
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