Valve Steam Deck 512GB SSD 価格比較

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Steam Deck 512GB SSD

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画面サイズ
7 型(インチ)
CPU
Zen 2 4c/8t
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
SSD:512GB
Office詳細
Office無し
OS
SteamOS 3.0(Archベース)
重量
0.669 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表

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Steam Deck 512GB SSD のレビュー・評価

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  • 個人的に購入した製品でレビューします 【デザイン】 造形はシンプル。いかにもプラスチックな質感ですが、ラバーコーティングなどは施されていないので加水分解の心配はなし。飾り気はないですが長く愛用できそうなデザインです。 【処理速度】と【グラフィック性能】 Zen 2、4コア8スレッド、2.4〜3.5GHz動作のCPU、RDNA 2、8CU、1.0〜1.6GHz動作のGPUを組み合わせた「AMD APU」が搭載されています。Ryzen 7 6800Uを搭載するゲーミングUMPCと比べるとCPU、GPU性能は見劣りしますが、ディスプレイの解像度は1280×800ドットと低いので、最新の3Dゲームも「ほどほどの画質」であれば実用的な速度で動作します。 【拡張性】 インターフェイスは、USB 3.2 Gen2 Type-C×1、microSDメモリーカードスロット×1、3.5mmコンボジャック×1を搭載。充電しながらほかの機器と接続するためにはUSBハブが必須です。 【使いやすさ】 ゲームパッドの操作性はゲーム専用機とまったく遜色ありません。ボタン、レバー、パッドの数は使い切れないぐらいです。配置などをカスタムすればどんなゲームにも対応できるでしょう。 【持ち運びやすさ】 サイズは298×117×49mm、重量は約669g。スマホに比べればもちろんかさばりますが、専用ハードケースが同梱されているので比較的コンパクトに、そして気軽に持ち運べます。 【バッテリ】 高負荷なゲームをプレイした場合のバッテリー駆動時間は2時間を切ります。長時間ゲームをプレイしたいのであればモバイルバッテリーを用意したほうがよいです。 【画面】 広色域なディスプレイを搭載しているわけではないですが、発色自体には癖はありません。前述のとおり解像度は1280×800ドットと低いですが、7型なので個人的には粗く感じることもなかったです。ただベゼルに余裕があるので、できれば8型を搭載してほしかったところですね。 【コストパフォーマンス】 64GBモデルで59,800円、256GBモデルで79,800円、512GBモデルで99,800円。最新のゲーミングUMPCと比較すると安価な価格設定だと思います。 【総評】 購入前にはゲームがどのくらいの速度で動作するのか不安でしたが、デフォルトの画質設定を利用すれば「Cyberpunk 2077」なども実用的な速度でプレイできます。Steamのゲームをプレイする携帯ゲーム機としてはやはり最適な1台だと思います。とは言えPCゲーマーとしてはほかのプラットフォームのゲームもプレイしたいので、SteamOSが早くデュアルブートに対応することに期待しています。その際には「自己責任」でストレージも増量したいですね。

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Steam Deck 512GB SSD のクチコミ

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Steam Deck 512GB SSD のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Zen 2 4c/8t
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
7 型(インチ)
画面種類 IPS液晶
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WXGA (1280x800)
リフレッシュレート 60 Hz
アスペクト比 16:10
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

タッチパネル
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 LPDDR5
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:512GB
ビデオチップ 8 RDNA 2 CU
詳細スペック
OS SteamOS 3.0(Archベース)
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
インターフェース USB3.2 Gen2 Type-Cx1
microSDスロット
USB PD
その他 Bluetooth5.0
ゲーミングPC
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
サイズ・重量
重量 0.669 kg
幅x高さx奥行 298x49x117 mm
カラー
カラー ブラック系
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