ロジクール
Corded Mouse M110sn M110snRD [レッド]
メーカー希望小売価格:オープン
2022年9月8日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- ボタン数
- 3 ボタン
- 重さ
- 85 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
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レッド
-円
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ブラック
1,296円
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Corded Mouse M110sn M110snRD [レッド] のレビュー・評価
(7件)
満足度
3.14集計対象7件 / 総投稿数7件
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514%
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428%
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314%
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228%
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114%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ホイールが滑りやすい。滑らないように強く回そうとすると、押してしまう。 しょうがないので、指をなめなめしながら、そっとホイールを回しています。 イライラがつのっています。ホイールを紙やすりで削るといいかな。
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2024/12/10追記 ここ数ヶ月で、どうもクリックの動きが怪しい感じに。夏ごろには、違和感というか、チャタリングっぽい挙動が見受けられたのですが。現在でも、発生頻度はかなり低く、まだ使えそうです(と言っても、ここぞというところで発生してイラつくわけですが)。 最近のロジは、値段ばかり高くて、耐久性に難があるように思えます。 トラックボールのサブとして安マウスを渡り歩いていますが、真っ当な使用感を求めるとやはり実売で700-800円ぐらいは出さないといけない。 と思い至り、そのくらい出すならロジが良いよね。マウスのクリック音は気にならないタチでしたが、一度、静音マウスを使うと気になるようになってしまったので、静音選択。 ホイールは、回すと、カチカチと手ごたえがあるタイプ(音はしない)。安マウスは手ごたえなく、スルスルまわるタイプが多いので、そちらになれてしまっており、(回転が)重いと思ってしまった。けど、本来はスクロールの移動度がわかるので、手ごたえがある方が好きです。 【デザイン】 定番のスタイルですが、現在では、やや武骨なデザインと言えるかと。 カラーバリエーションがもう少しあると良かったんですが。 【動作精度】【解像度】 ともに問題なし。 ただ、赤レーザーなので、マウスパッド無いとツライと思われます。 【フィット感】 安マウス=小型マウスなことが多い中で、珍しいと言えるフルサイズボディ。 手がデカイのに、小型マウスばかり使っていたので、つまみ持ちになっており、微妙な感じに(元々は、かぶせ持ち派)。そのうち感覚は戻るとは思いますが。 レーザー発光部がボディ中央ではなく、左側によっているのが、微妙な違和感の素かも。操作ミスとかは無いんですが。 【機能性】 静音は、きっちり機能しています。 安マウスなので、多ボタンとかの機能はありません。 【耐久性】 まだ不明。安マウスはだいたい1年ぐらいで、チャタるので、二年持てば良好かと。 【総評】 さすがのロジで、工作精度も良好。ケーブルも硬すぎず良い感じ(安マウスはケーブル硬すぎて、押し返されることも多いので)。初期不良に当たらなければ、何も問題は無いでしょう。 ただ、フルサイズボディなので、サブとか省スペースを考えている人には不利かもしれません。マウスパッドも、それなりのサイズが必要になりますので。 メインにするは機能的に脆弱、サブにするにはデカイ。とちょっと微妙感はあります。シンプルなマウスで十分という方には、メインたり得ます。
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静音を期待して購入。職場で使用。確かにクリックの音がしないので、静かな部屋でPC操作をする際は全く問題なかった。しかし購入して2週間くらいしたら、ホイールを動かすとゴロゴロ音が鳴るようになった。結局職場では使用せずに自宅で使用。耐久性が甘いです。
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Corded Mouse M110sn M110snRD [レッド] のクチコミ
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Corded Mouse M110sn M110snRD [レッド] のスペック・仕様
- 独自の「SilentTouchテクノロジー」により、気になる音を90%以上除去する有線の静音マウス。
- 両手用デザインにより、左利きでも右利きでも長時間快適に使用できる。曲線状の表面は指を適切にサポートし、疲労を防ぐように設計されている。
- ソフトウェアのインストールは不要で、ケーブルをUSBポートに挿し込むだけですぐに使用できる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| 静音 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 85 g |
| 幅x高さx奥行 | 61.7x38.4x112.96 mm |
| ケーブル長さ | 1.8 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | レッド |
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