ASUS Vivobook Pro 15 OLED M6500QC Ryzen 5 5600H・16GBメモリ・512GB SSD・RTX 3050・15.6型有機EL・WPS Office 2 Standard Edition搭載モデル M6500QC-MA060W 価格比較

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Vivobook Pro 15 OLED M6500QC Ryzen 5 5600H・16GBメモリ・512GB SSD・RTX 3050・15.6型有機EL・WPS Office 2 Standard Edition搭載モデル M6500QC-MA060W

メーカー希望小売価格:-円

2022年8月25日 発売

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レビュー

(9件)

クチコミ

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(163人)

画面サイズ
15.6 型(インチ)
CPU
AMD Ryzen 5 5600H
3.3GHz/6コア
CPUスコア(PassMark)
16473
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
SSD:512GB
Office詳細
WPS Office 2 Standard Edition
OS
Windows 11 Home 64bit
重量
1.8 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

CPU/メモリ/SSD

Office詳細

  • WPS Office 2 Standard Edition

    -円

Vivobook Pro 15 OLED M6500QC Ryzen 5 5600H・16GBメモリ・512GB SSD・RTX 3050・15.6型有機EL・WPS Office 2 Standard Edition搭載モデル M6500QC-MA060Wは現在価格情報の登録がありません。
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Vivobook Pro 15 OLED M6500QC Ryzen 5 5600H・16GBメモリ・512GB SSD・RTX 3050・15.6型有機EL・WPS Office 2 Standard Edition搭載モデル M6500QC-MA060W のレビュー・評価

(9件)

満足度

4.67

集計対象9件 / 総投稿数9件

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    77%
  • 4
    11%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 本体は樹脂製で表面はつや消し加工されている。手触りはサラッとしており、高級感はないがビルドクオリティは高く安っぽさは感じない 【処理速度】 ブラウザやメールなど日常的なタスクでは冷却ファンも回らず極めて静か 動画再生時にはファンが回るが小さな音であるためあまり気にならない 【グラフィック性能】 ゲームをプレイしていないため、本機に搭載されたRTX 3050のグラフィックス性能については未評価 ゲーム以外のタスクではAPU内蔵のグラフィックス機能であるVega7が利用され、少ない電力で稼働する Vega7は古いアーキテクチャだが本機にはRTX 3050が搭載されているため、APUのグラフィックス性能を気にする必要はない 【拡張性】 拡張性はやや低い 右側のUSBポートがType-C/Gen2とType-A/Gen1なのは良いが、左側の二つのType-Aポートが両方2.0なのは残念。左側もGen1にして欲しいところ 他はHDMIとmicroSDスロット、イヤホンジャックと最低限度であり、よく言えばミニマルな構成 Bluetoothの電波の飛びはとても良い。無線イヤホンの接続は少し離れた部屋でも切れにくい 5GHz Wi-Fiの接続は安定している。ひと月使っていてトラブルは一度も起きていない。2.4GHzは使用していないので未評価 【使いやすさ】 キーボードの一番右上に電源ボタンがある。この電源ボタンが指紋センサーを兼ねているが、手が乾燥しているときは指紋の認識が悪くなる。なお、カメラは深度センサーがないため顔認証に対応していない このキーボードには右Altが無くやや使いにくいと感じる。またテンキーが3列の特殊な配列のため、テンキーを多用する人は注意が必要である 【持ち運びやすさ】 本機の重量は約1.8kgであり、画面サイズやスペックのわりには薄型軽量である 屋内で持ち運ぶ使い方であれば快適 【バッテリ】 電源に接続したまま使用しているためバッテリーの持ちについては未評価 MyASUSユーティリティーにより充電を60%や80%で止めることが可能なため、バッテリーの劣化を気にせずに電源に接続することができる 【画面】 本機の最大の特徴は2.8k有機ELディスプレイで、通常使用する姿勢では画面のピクセルを認識することができない滑らかな表示である また、Display P3カラープロファイルをサポートしており、表現できる色域が非常に広い。高精細であることと合わせて非常に美しい画面表示で満足度が高い ただし、このディスプレイは光沢パネルであるため非光沢を望む人はアンチグレアフィルムを貼る必要がある 有機ELディスプレイ特有の焼き付きについては使い始めて間もないため未評価。初期設定では3分の無操作でスリープしたり、スクリーンセーバーが設定されていたりと焼き付き対策が目立つ 【コストパフォーマンス】 本機のコストパフォーマンスは2.8k有機ELディスプレイとdGPUを重視するかどうかで評価が分かれる CPUの処理性能だけで言えば7〜8万円程度のPCと同等だが、この品質のディスプレイとdGPUを搭載するPCとしては驚くほど高いコストパフォーマンスである 【総評】 本機の内蔵スピーカーはharman/kardonが監修しており、ノートPCにしては品質が高い。高品質な有機ELディスプレイと合わせて映像コンテンツの視聴に最適なノートPCと言える CPUの処理性能は多少上がってもベンチマーク以外で体感しにくいものだが、本機の美しいディスプレイは一目で分かるため日常使用において満足度が高い

  • 5

    2023年3月12日 投稿

    【デザイン】 全く問題なし 【処理速度】 想像以上の早かった。Web閲覧や動画視聴で困ることは一切ない プログラミングなどで使っても全く擦れすなくCPUも張り付かない。 動画編集などは実施していない 【グラフィック性能】 通常利用で困ることはない。 【拡張性】 特に困らない。USBーCがあるので困らない。 【使いやすさ】 キーボードの配置がやや気になる部分はあるが、特になれれば問題ない。 【持ち運びやすさ】 軽いので文句はない 【バッテリ】 常時電源供給するが、60%まではバッテリーをつかって、充電するという設定ができるので 寿命的にも優しい。 【画面】 ドット欠けもとくにない。 【コストパフォーマンス】 とても満足。 【総評】 通常利用やプログラミングレベルであれば買い。

  • 3

    2023年2月14日 投稿

    【デザイン】 ふつう 可もなく不可もなく 【処理速度】 まぁまぁ早いような気がする 【グラフィック性能】 3050は正直大したことない エントリー〜セミミドル 【拡張性】 ない 【使いやすさ】 Numパッドあって良い タッチパッド広め 【持ち運びやすさ】 ふつう ACアダプター含めるとキツイ 【バッテリ】 ふつう以下ぐらい あんま持たない 【画面】 きれいだと思う 【コストパフォーマンス】 コスパはいいけど器用貧乏な印象 【総評】 まぁまぁ!値引きしてたから買ったよ

  • Vivobook Pro 15 OLED M6500QC Ryzen 5 5600H・16GBメモリ・512GB SSD・RTX 3050・15.6型有機EL・WPS Office 2 Standard Edition搭載モデル M6500QC-MA060Wのレビューをすべて見る

Vivobook Pro 15 OLED M6500QC Ryzen 5 5600H・16GBメモリ・512GB SSD・RTX 3050・15.6型有機EL・WPS Office 2 Standard Edition搭載モデル M6500QC-MA060W のクチコミ

(13件/2スレッド)

Vivobook Pro 15 OLED M6500QC Ryzen 5 5600H・16GBメモリ・512GB SSD・RTX 3050・15.6型有機EL・WPS Office 2 Standard Edition搭載モデル M6500QC-MA060W のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

AMD Ryzen 5 5600H
3.3GHz/6コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
15.6 型(インチ)
画面種類 OLED
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

3K (2880x1620)
リフレッシュレート 120 Hz
アスペクト比 16:9
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 グレア(光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 DDR4 PC4-25600
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:512GB
ビデオチップ GeForce RTX 3050 + AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ 専用ビデオメモリ4GB
詳細スペック
OS Windows 11 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

WPS Office 2 Standard Edition
駆動時間 JEITA Ver2.0:8.5時間
インターフェース HDMIx1
USB3.2 Gen1x1
USB3.2 Gen2 Type-Cx1
microSDスロット
その他 Webカメラ(207万画素)
Bluetooth5.1
日本語キーボード
テンキー
ゲーミングPC
生体認証 指紋認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
サイズ・重量
重量 1.8 kg
幅x高さx奥行 359.8x19.95x234.3 mm
カラー
カラー クワイエットブルー
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

16473
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

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