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LEVEL-M0P5-R55-RBX Ryzen 5 5500/16GBメモリ/500GB M.2 SSD/RTX 3060/700W
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スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- CPU種類
- AMD Ryzen 5 5500
- コア数
- 6 コア
- メモリ容量
- 16GB
- ストレージ容量
- M.2 SSD:500GB
- OS
- Windows 11 Home
- ビデオチップ
- GeForce RTX 3060
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
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LEVEL-M0P5-R55-RBX Ryzen 5 5500/16GBメモリ/500GB M.2 SSD/RTX 3060/700W のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.53集計対象4件 / 総投稿数4件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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今回で2度目のpc購入をこちらのショップで行いましたが 品揃えも豊富でお気に入りの商品を見つけることが出来ました。 RTX3060はZOTACのシングルシロッコファンでした。 ケースが選べると良いと思います。
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RTX3060とRyzen 5 5500のエントリー向けのパソコンです。 このスペックであればほぼ全てのゲームを60フレームレート以上で遊べます。 最高画質設定の場合、60↑出せないゲームもあるのでそういう場合は素直に設定を落としましょう。 また、RTXですのでDLSSも使えます。DLSSを使えばAIで画質を調整しつつフレームレートを大幅に改善できます。 CPUは人気の5600Xの下位ですが、6コア12スレッドな事には変わりないのでゲームや処理において困ることはあまりないでしょう。後からzen3のCPUに交換することもできます。今ならzen3のCPUは安いです。
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主な用途はStable Diffusionで画像生成をするのに使用しています。 使用開始から1週間程度経ったのでレビューしたいと思います。 【デザイン】 差し色の赤色がなかなか良いです。サイズ感も良いです。 【処理速度】 十分に高速です。CPUの処理速度・メモリ容量に不足感は感じません。 【グラフィック性能】 この機器はVRAMが12GBもあるRTX3060を搭載しており、AI画像生成が非常に捗ります。 AI画像生成ではVRAM容量が非常に重要になってくるので、Stable Diffusionをローカル環境で 構築したいのならベストバイな商品だと思います。 【拡張性】 既にグラフィックボードが付属しているため完成形ではありますが、 HDDやメモリの追加もできますので十分です。 【使いやすさ】 Stable Diffusion(Automatic1111)のローカル環境を構築しています。 コレ目当ての方もいらっしゃると思いますので使用感を書いてみます。 768×512の画像を4バッチで生成、Hires.fixによる2倍のアップスケーリングが余裕で出来ます。 LoRAファイルの作成も問題なく行えます。2画面でYoutubeを見ながらでも問題ありません。 10万円台でAI画像生成用のPCが欲しいなら間違いない製品です。 【静音性・発熱】 グリスだけアップグレードしています。今のところは発熱は問題ありませんが、 真夏になると少し怖いです。心配な方はオプションで水冷にされるとよいかと思います。 【付属ソフト】 使用していません。余計なソフトが比較的少なかったので良し。 【コストパフォーマンス】 最高のコスパです。AI画像生成をローカル環境でやりたい!という方にはぜひ 【総評】
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LEVEL-M0P5-R55-RBX Ryzen 5 5500/16GBメモリ/500GB M.2 SSD/RTX 3060/700W のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 筐体 | タワー |
| CPU種類
CPU種類 CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
AMD Ryzen 5 5500 |
| CPU周波数
CPU周波数 CPU周波数 回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。 |
3.6GHz |
| コア数 | 6 コア |
| ビデオチップ | GeForce RTX 3060 |
| ビデオメモリ | 12 GB |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
16GB |
| メモリ種類 | DDR4 PC4-25600 |
| 全メモリスロット数 | 4 |
| 空メモリスロット数 | 2 |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
M.2 SSD:500GB |
| ネットワーク | |
|---|---|
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| ソフト | |
|---|---|
| OS | Windows 11 Home |
| その他機能 | |
|---|---|
| ゲーミングPC | ○ |
| インターフェース | HDMI端子 DisplayPort USB3.1 Gen1(USB3.0) USB3.1 Type-A/Type-C |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 約幅190mm×奥行410mm×高さ356mm ※最大突起物除く |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| CrossMark(CPUスコア)
CrossMark(CPUスコア) CrossMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
1070 |
| 3DMark(TimeSpyスコア)
3DMark(TimeSpyスコア) 3DMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
8658 |
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