ASUS ROG Strix G15 G513RW G513RW-R76R3070T4Z 価格比較

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ROG Strix G15 G513RW G513RW-R76R3070T4Z

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2022年9月27日 発売

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画面サイズ
15.6 型(インチ)
CPU
AMD Ryzen 7 6800H
3.2GHz/8コア
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
SSD:512GB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 11 Home 64bit
重量
2.3 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト

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ROG Strix G15 G513RW G513RW-R76R3070T4Z のレビュー・評価

(3件)

満足度

5.00

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2023年7月5日 投稿

    【デザイン】 色々な場所が光るので好き嫌いが分かれます 【処理速度】 8コア16スレッドなので困ることはありません 【グラフィック性能】 スト6の為に購入しましたが60FPSほぼ張り付きます 【拡張性】 欲を言えば右側面にUSBポートがあればよかった 【使いやすさ】 上記の理由で外付け有線マウスを使用する場合は少し使いにくいかも 【持ち運びやすさ】 アダプター含めるとかなりの重量です 【バッテリ】 ゲーミングノートの中では不満ありません 【画面】 WQHDなので広く使えます 【コストパフォーマンス】 154,800円で購入出来たので非常にコスパ高いです 【総評】 スト6が発売されるのでPCを探していたのですが丁度良くセール品を購入出来ました 今までエントリーゲーミングノートを使用していたのですがファン音の小ささに驚いています ベンチマーク計測結果を追記します

  • 【デザイン】 天板も金属でROGマークが光ります。 キーボード、本体周りも光ります。質感も高いです。 ゲーミングPCらしいデザインですがSCARよりおとなしめのデザインに なっています。本体のROG交換パーツは、付属していません 【処理速度】 RYZEN7 6800Hで8コア16スレッドでシングルは弱めですが十分です。 内臓GPU680Mも省電力でいいです。ゲーム以外の高負荷以外は内臓GPUが使用されます。 WEB等でしたら20〜30Wで済みます。YOUTUBE等で40〜50Wぐらいです。 ayaneo等で6800Uが使用されていていますので基本的に省電力です。 SSDは、GEN4対応ですがGEN3ぐらいの速度です。読み込み3600、買い込み2000ぐらい。WD PC SN735とOEMモデルが搭載されていました 【グラフィック性能】 RTX3070ti TGP150WでAPEXも設定をおとしてWQHDで遊べます。 2022モデルからTGPが上がっています。 スコアもFHD高画質でパフォーマンス10500、ターボで11700ぐらい。 WQHD高画質でパフォーマンス7900、ターボで8700ぐらいと3060とはだいぶかわります。ゲームでの高負荷でも200Wぐらいとデスクトップに比べて省電力です。 【拡張性】 自分でSSD、メモリ増設できるのでいいです。 USB2つ、USBーCもサンダーボルト対応でないですが2つあります。PD給電、映像出力にも対応していますので十分な拡張あります。 【使いやすさ】 ASUSツールでグラフィック性能がかえれます。ターボモードはファン音量うるさくなりますので実用的ではりません。キーボードの剛性も高いです。 【持ち運びやすさ】 280Wアダプターも大きいのであまり向いてないです。 【バッテリ】 モバイル利用には向いてないですが、バッテリーで内臓GPU使用ですと6800Hが省電力なのでまあまあ持つと思います。 【画面】 液晶がTUFとは違いWQHD、高色域でゲーム以外のWEB、YOUTUBE等できれいになります。 WQHDで150%表示になっていますのでFHDと同様の文字の大きさで密度がアップルのRETINAレベルにあがります。 【コストパフォーマンス】 セールでRTX3070ti搭載で155000ぐらいで最安で購入できました。WQHD、高色域DCI-P3が100%ときれいです。 【総評】 デストップ版RTX 3060tiレベルの性能とWQHD、高色域液晶で長く使用できると思います。

  • 5

    2022年12月29日 投稿

    全体的な性能はとても良いと思います。 CPU、GPUともに高性能 メモリーはDDR5で処理速度なら全く問題ないと思います。 たまにカクつくことがありますが、ASUSのアプリからメモリー開放や診断テストをしてもらうことにより、カクつきがなくなるので、とても良い機能だと思いました。 デザインはゲーマーの方ならかっこいいデザインなのではないかと思います。 SSDやメモリーは拡張スロットがあるそうなので、拡張面に関してはいいと思いました。 しかし持ち運びに関してはあまりお勧めできません。 2KG以上とそこそこ重いので、リュックサックとかなら少しはいいと思うのですが、手さげバックなどを使っている方はあまりお勧めできません、まぁゲーミングPCなので重さに関してはしょうがないと思うところです。 画面に関してはWQHD 165HZでキレイですし、DOLBYが入っているので、色がとても鮮やかに見えます、もちろん音に関してもDOLBYが入っているので画面から音までとても良い音質だなと思いました。 バッテリーの持ちはふつうくらいかなと思いました。

  • ROG Strix G15 G513RW G513RW-R76R3070T4Zのレビューをすべて見る

ROG Strix G15 G513RW G513RW-R76R3070T4Z のクチコミ

(6件/1スレッド)

ROG Strix G15 G513RW G513RW-R76R3070T4Z のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

AMD Ryzen 7 6800H
3.2GHz/8コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
15.6 型(インチ)
画面種類 TFTカラー液晶
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WQHD (2560x1440)
リフレッシュレート 165 Hz
アスペクト比 16:9
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 DDR5 PC5-38400
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:512GB
ビデオチップ GeForce RTX 3070Ti + AMD Radeon 680M
ビデオメモリ 専用ビデオメモリ8GB
詳細スペック
OS Windows 11 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
駆動時間 JEITA Ver2.0:13.5時間
インターフェース HDMIx1
USB3.2 Gen1x2
USB3.2 Gen2 Type-Cx2
その他 Bluetooth5.1
日本語キーボード
ゲーミングPC
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
LAN 10/100/1000/2500Mbps
サイズ・重量
重量 2.3 kg
幅x高さx奥行 354.9x27.2x259.9 mm
カラー
カラー エクリプスグレー
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

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