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TUF GAMING X670E-PLUS
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X670E
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TUF GAMING X670E-PLUS のレビュー・評価
(12件)
満足度
4.41集計対象12件 / 総投稿数12件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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Asus X570-F Gamingからの買い替えです。 初AM5マザーです。 構成 M/B:TUF GAMING X670E-PLUS CPU:7800X3D メモリ:Acer Predator Pallas II DDR5 6000MHz 64GB グラボ:MSI RTX 4080 SUPER 16G GAMING X SLIM [PCIExp 16GB] 【安定性・互換性】 出荷時Biosでも7800X3DとDDR5-6000Mhzを挿し EXPOを有効にしたらメモリも6000Mhzになりすぐ起動しました。 相性問題とか無くてよかったです。 こういうところはAsusのBiosは安心ですね。 【拡張性】 ・PCIスロット 2番目のPCIスロットの配置が4段目にあります。 つまり1番目に3スロット占有の大型グラボを挿しても2番目が使えます。 レイアウトがよく考えられていますね。 発熱を考えると2番目は使わないと思いますが・・・USBカードぐらいは挿せるかな? ・M.2_SSDスロット 4段目、5段目に追加で3つ。合計4枚のM.2_SSDを挿すことができます。 最近のトレンドはM.2ガチ盛りなんですね、すごいです。 注意点が1つ。 M.2_2を使うとS-ATAポートの1と2が排他利用で使えなくなります。 ・S-ATAに関して 合計4つしかありません! というかX670以上のハイエンド帯はだいたいS-ATAが4つなんですね。 しかもM.2_2を使うと排他利用でさらにS-ATAが2本減ります。 動画制作もしていたのでHDD6台+光学ドライブでS-ATAスロットは7つ使っていました。 こりゃ困った! S-ATA端子がどうしても欲しい人は、B650を選んだ方がいいでしょう。 それかもう拡張カードで何とかする時代なんでしょうね。 【機能性】 M.2がマザー付属の留め具でネジなしで取付できます。 細かい気配りですが嬉しいですね。 【設定項目】 AM5マザーではOCメモリ用にEXPOという設定が追加され、 そのEXPOを有効にすると毎回メモリトレーニングとやらが走るようになりました。 そのせいで毎回起動に1分近くかかってストレスが大きいです。 回避方法はBiosから AI Tweaker -> DRAM Timings を探して(かなり下の方にあります。) 「Memory Context Restore」を有効にします。 これで前回のメモリトレーニングの結果を流用するようになるため、EXPOでも起動が早くなります。 お試しあれ。 【付属ソフト】 AI Suitなどは過去にシステムが不安定になったので、チップセットドライバしか入れませんでした。 【総評】 PCI Express 5.0対応でM.2を最大4本挿し。 飾り気は無いですが背面USBポートも多いし、AsusなのでBiosも安定。 PCIスロットのレイアウトも良いですね。 X670Eマザーにこれ以上何か機能が必要?とAsusが自信をもって送り出した ザ・スタンダードなマザーだと思います。 これを選んでおけば一般的な用途でまず困ることは無いでしょう。 おすすめです。
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【安定性】 今のところ安定しています。 【互換性】 何世代まで使えるかわからないですが、AM5CPU最期まで使えて欲しいですね。CPU無しでBIOSアプデ可能なので次世代でも選択肢に入りそうです。 【拡張性】 NVMeSSD gen4(5)×4スロット搭載で十分。 【機能性】 CPU無しでBIOSアプデ可能です。こちらはWiFi&Bluetooth無しモデル。 【設定項目】 PBOとかはまだ弄ってないので細かいことはわかりませんが特に他社製マザーボードと特にかわりません。 【付属ソフト】 ユーティリティは1つにまとまっていて他社と比べて1番使いやすと思います。 【総評】 たまたま中古で安かったので購入。x670なのでレーン数が多くSATAが一部使えなくなりますがm.2 4枚刺しが可能。SSDを買い足していくと足りなくなるので良いです。 特に問題なく使えていますがチップセットが70℃いくので少し気になります。
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使用環境 ・X670E PLUS+7700X ・G.Skill 32GB ・FSP 850W 【安定性】 ・初期BIOSの0613だとBIOS画面にすら辿りつけない ・BIOS 1409で立ち上がった ※古いBIOSだとSOC電圧が悪さしてCPUが壊れる可能性があるので、最新のBIOSにする事をオススメ ・執筆時2023/05/22の最新BIOSは1616 ・初期起動に特に時間がかかるのは仕様/BIOS更新に時間かかるのも仕様 【互換性】 ・SocketAM5/DDR5/PCIe 5.0対応/これ以上ない将来性ある互換性 【拡張性】 ・x16 x4 x16を3つあるので十分 ・グラボとAQC-107 NICで利用中だが相性問題無 ・M.2は一部排他利用 【機能性】 ・あまり光らないマザボ 【設定項目】 ・ASUSのBIOS画面は馴染みやすい 【付属ソフト】 ・Fan Xpert(ファンのAI自動調整ソフト)は便利、他は未利用 【総評】 ・BIOSのバージョンさえ気をつければ長く使えるマザボ ・初期設定だと非UEFIモードなのでお好みで変えた方が良い [個人的設定ポイント] ・Memory Context Restoreを有効化(起動が早くなります) ・SOC電圧は手動で1.05Vに指定(不安定なら1.1V)※追記 ・curve optimizer -20/最大85度 ※-25以上だとCinebenchは通っても、軽めのゲーム中に落ちる CPUにもよるだろうけど、優先コア別に設定しても落ちる [更に小ネタ] ・Fan Xpertは”ARMOURY CRATE”をインストールすれば利用できる ・GameSDK ServiceがUI上で更新できない場合(エラー238)は C:\Program Files\ASUS\RLSDownload\FanXpert にexeファイルがあるので手動で実行すれば更新可能(たしかAsusSetup.exe) 2023/05/27 追記 ・BIOS1616でSOC電圧設定をAUTOにすると、1.03V〜1.04Vで安定動作、SOC電圧を1.1Vに上げると不安定になる事がある ・最新BIOSの人はSOC電圧はAUTOが良いかも、最新BIOSはSOC電圧の上限が1.3VなのでAUTOでも安全 ・原因は不明だがこの環境で"RivaTuner Statistics Server(RTSS)"をインストールすると、オンボード出力のモニタ画面がチカチカと点滅する。アンインストールで直る 2023/08/13 追記 ・上記のRTSSの不具合は初期不良だったようで、交換したら起きなくなった ・数ヶ月使用しているが、何も不満はない。BIOS 1616は非常に安定している ・今月に最新のBIOS 1636が出たが、今の環境で安定しているのでアップデート予定なし ・BIOSアップデートする人は1616か最新の1636が良いと思う ※1616と1636の大きな違いはAGESAのバージョン 1616 = Combo AM5 PI 1.0.0.7.a 1636 = Combo AM5 PI 1.0.0.7b
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TUF GAMING X670E-PLUS のクチコミ
(117件/9スレッド)
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【困っているポイント】 電源が勝手に落ちる 【使用期間】 約1ヶ月ほど 【利用環境や状況】 主にゲームなど 【質問内容、その他コメント】 初めて、自作PCを組み立ててみましたが原因が分からず困っています。 初回の組み立て時に、DRAMの黄(メモリエラー?)が光って起動しないことがことがあり、左から2個目のメモリスロットに刺した時だけエラーが発生するとわかりましたので3と4個目に刺して現在は利用しています。 そして、ゲームをする時たまにファンが唸って突然電源が落ちる時があります。 毎回落ちる訳では無いので原因が分からず、マザーボードが悪さをしているのかなと思いましたので、よろしければ何か判断できる方法があれば教えていただきたいです。 あと、何か足りない情報がございましたらご指摘ください。
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テックウインド経由で修理依頼しましたがピン折れは有償でも修理不可ということでした。有償でもきついが修理不可は買いなおしなので最悪。 強調しておきます、絶対買うな。
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CPU: Ryzen7 7800X3D メモリ:Crucial DDR5-5200 グラボ:Nvidia RTX A4000 上記の組み合わせで、3DMarkのTime spy、speed way、Solar bayを実行し 1回目は完走してリザルトも満足いく数値でほくほくしていたのですが、2回目流そうとしたら読み込みのシークバーが終わってテストに入る直前でPCが落ちて再起動されてしまいます。 ブルースクリーンにならず、いきなり電源が切れて再起動されます。 GPU-zのBus Interfaceの?マークからレンダーテストを実行しても同様にPCごと落ちてしまいます。 グラボを前に使っていたQuadro RTX 4000に戻してみても同様に1回目完走した後、2回目以降落ちるのでグラボの障害ではなさそうです。 AMDの内臓GPUでも同様に落ちます。 海外のフォーラムなんかをのぞいてみたら、CPU Core Boostを切ると安定するとか、CPU Core Voltageを1.25Vにすると安定するなどといった書き込みを見つけましたが、BIOS 1636にはCore Voltageの設定はなくなっているようです。 BIOSマニュアルには記載があるので、バージョンアップで仕様が変更されたのだと思われます。 UEFI BIOSのCPU Core Boostを切ると、3DMarkの各テストは開始前ではなく途中で落ちるようになって若干改善した感がありますが相変わらず完走できません。 同様の問題を抱えてる方、同じだったけど解決したよっていう方がいたらアドバイスいただきたく何卒よろしくお願いいたします。
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TUF GAMING X670E-PLUS のスペック・仕様
- X670Eチップセットを搭載したゲーム入門者向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- RGB LEDイルミネーション機能、PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、PCIe5.0×4接続対応M.2スロットなどを備えている。
- ネットワーク機能は2.5Gigabit LANポートを装備。
| 基本スペック | |
|---|---|
| チップセット | AMD X670E |
| CPUソケット | SocketAM5 |
| フォームファクタ | ATX |
| 詳細メモリタイプ | DIMM DDR5 |
| メモリスロット数 | 4 |
| 最大メモリー容量 | 128GB |
| 幅x奥行き | 305x244 mm |
| 拡張スロット | |
|---|---|
| PCI-Express 16X | 1x PCI Express 5.0 1x PCI Express 4.0 |
| PCI-Express 4X | 1x PCI Express 4.0 |
| ストレージ | |
|---|---|
| SATA | 4 本 |
| Serial ATA | SATA6.0G |
| M.2ソケット数 | 4 |
| M.2サイズ | M key:type 2242/2260/2280/22110 |
| グラフィック・オーディオ | |
|---|---|
| DisplayPort数 | 1 |
| HDMIポート数 | 1 |
| USB | |
|---|---|
| USB | USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1 USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1 USB3.2 Gen1 Type-Ax5 |
| その他機能 | |
|---|---|
| VRMフェーズ数 | 14+2 |
| 一体型 I/O バックパネル | ○ |
| LED制御機能 | Aura Sync |
| BIOSフラッシュバック機能 | BIOS FlashBack button |
| ネットワーク | |
|---|---|
| LAN | 1 個 |
| オンボード機能 | |
|---|---|
| オンボードLAN | 10/100/1000/2500 |
| オンボードRAID | ○ |
| オンボードオーディオ | Realtek S1220A |
| オンボードグラフィック | - |
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