iiyama LEVEL-R779-LC139KF-VLX Core i9 13900KF/32GBメモリ/1TB M.2 SSD/RTX 4080/1000W 価格比較

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LEVEL-R779-LC139KF-VLX Core i9 13900KF/32GBメモリ/1TB M.2 SSD/RTX 4080/1000W

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2022年11月 発売

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CPU種類
第13世代 インテル Core i9 13900KF(Raptor Lake)
メモリ容量
32GB
ストレージ容量
M.2 SSD:1TB
OS
Windows 11 Home
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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LEVEL-R779-LC139KF-VLX Core i9 13900KF/32GBメモリ/1TB M.2 SSD/RTX 4080/1000W のレビュー・評価

(2件)

満足度

5.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2023年8月5日 投稿

    2年ぶりに新調しました。前回の12900kf+3080も良かったですが、このPCは凄すぎてビックリ。静音性はフル稼働時に少し気になる程度。ゲームがメインですが、全て最高設定でもヌルヌル動きます。カスタムすると少々お高いですが最高の買い物でした。

  • 5

    2023年1月6日 投稿

    使用中のPCが10年選手になり、起動も処理速度もかなり遅くなってきたので、 ようやく買い替えを決めました。 このモデルに決めた点をい、いくつか。 ・デザイン  →他社のBTOモデルとも比較しましたが、とにかくデザインが秀逸で飽きがこないと判断   しばらく使い続けるので、ここが一番のポイントでした。   フロントに光学ドライブ用のスリムベイがありますが、   あえて装着せず、外付けドライブを別途購入しました。   ここに幾多のロゴがあると、せっかくのデザインが台無しになりそうで。。。 ・処理速度  →10年前のPCと単純比較はできませんが、まったくストレスを感じません。 ・グラフィック性能  →さすがに最上級のグラボは手が届きませんでしたw   メインの利用用途がゲームではないので、それでも「あと10年は戦える」的な感じです。 ・価格  →ここもポイントです。   ちなみにⅮ社とでは、ほぼ同一の構成で軽く15万近くの価格差がありました。 ・静音性  →驚くほど静かです、技術の進化って凄いです。 ・拡張性  →ケースがよく考えられており、各ベイやスロットへのアクセスもスムーズでした。 OSのみで付属ソフト等の評価は出来ませんが、大変満足しています。 コスパの面では、やや劣りますが、コスパはCPU/グラボともに最新のものなので、やむなしかち。

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LEVEL-R779-LC139KF-VLX Core i9 13900KF/32GBメモリ/1TB M.2 SSD/RTX 4080/1000W のスペック・仕様

基本スペック
筐体 タワー
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第13世代 インテル Core i9 13900KF(Raptor Lake)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

3GHz
コア数 24 コア
CPUクーラー 水冷
ビデオチップ GeForce RTX 4080
ビデオメモリ 16 GB
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

32GB
メモリ種類 DDR5 PC5-38400
全メモリスロット数 4
空メモリスロット数 2
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:1TB
ネットワーク
LAN 10/100/1000/2500Mbps
ソフト
OS Windows 11 Home
その他機能
ゲーミングPC
インターフェース HDMI端子
DisplayPort
光デジタル端子
USB3.1 Gen1(USB3.0)
USB3.2 Type-C
サイズ・重量
サイズ 約幅220mm×奥行493mm×高さ465mm ※最大突起物除く
カラー
カラー ブラック
各種ベンチマーク
3DMark(TimeSpyスコア)

3DMark(TimeSpyスコア)

3DMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはUL社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

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