ASUS Vivobook 15X OLED M1503QA M1503QA-L1202W [トランスペアレントシルバー] 価格比較

ASUS

Vivobook 15X OLED M1503QA M1503QA-L1202W [トランスペアレントシルバー]

メーカー希望小売価格:-円

2022年12月20日 発売

売れ筋ランキング

-

(57518製品中)

レビュー

(1件)

クチコミ

お気に入り

(32人)

画面サイズ
15.6 型(インチ)
CPU
AMD Ryzen 5 5600H
3.3GHz/6コア
CPUスコア(PassMark)
16473
メモリ容量
8 GB
ストレージ容量
SSD:512GB
Office詳細
WPS Office 2 Standard Edition
OS
Windows 11 Home 64bit
重量
1.7 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト

Vivobook 15X OLED M1503QA M1503QA-L1202W [トランスペアレントシルバー]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

Vivobook 15X OLED M1503QA M1503QA-L1202W [トランスペアレントシルバー] のレビュー・評価

(1件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

  • 5
    100%
  • 4
    0%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】シルバーの外観は落ち着いており、愛着のわくデザインです。厚さもそれほどではなく、スリムに感じます。凹凸が少なく、洗練されたボディラインが気に入っています。 【処理速度】youtube、プライムビデオなどの動画鑑賞や文書編集作成に使っていますが、まったく不自由なく使うことができています。Ryzen5でありながら、CPUスコアは限りなく、Ryzen7に近い値なので、不足を感じたことはありません。メモリーは8GBのままで増設はしていませんが、動画編集もしないので、私はメモリー増設は考えていません。 【グラフィック性能】ゲームをやるわけではないので全く不足は感じていません。 【拡張性】最低限の端子は備えているので、不足は感じませんが、拡張性を追求するなら、私はデスクトップを使います。 【使いやすさ】キーボードが非常に使いやすく、キータッチの感触が絶妙で大変心地よいものに仕上がっています。キーの大きさも私の手の大きさにちょうどマッチしており、文書編集が快適に行えます。 ※追記ですが、キーボードにはバックライトが搭載されていないので、どうしてもバックライトが欲しい人はこの上位機種をチョイスした方が良いでしょう。5万円ほど高くなりますが、ディスプレイは2.8Kになり、さらに綺麗な画面になります。 【持ち運びやすさ】1.7sは軽いとは言えない重量ですが、家の中を持ち歩く分には重すぎる重量ではありません。薄型ながら持ちやすいので、重宝しています。 【バッテリ】まだ購入して3週間ほどしか経過していませんが、カタログ数値に近い持続時間が期待できるという印象を持っています。体感的な数字で恐縮ですが、大体1時間使うと10%減るイメージです。ですが、動画を見ないで、文書編集で使う際にはそれ以上に持つ印象があります。逆に動画だけを見る際には1時間で10%以上減っている感じもします。充電スピードが速いのでそこは助かっています。またバッテリー寿命を長くさせるために充電容量を80%に抑えたり、60%にとどめておく機能もあります。私は最近は60%充電の設定で使っていますが、これでも半日は使えるので、重宝しています。 【画面】有機ELなので非常にきれいです。大画面液晶テレビで見ないで、このパソコンで動画を見る機会が増えました。電気代の節約にもなるし、画面もきれいなので一石二鳥です。画面がきれいなのと相まって、空間オーディオの機能があり、音の広がりを実感できるのも楽しいです。 ※追記ですが、有機ELは画面の焼き付きがあるとされていますので、神経質な方は手を出さない方が良いかもです。私はiPhoneでかなり普及していて評判も悪くない事や、ASUSで焼き付き防止の為に、ソフトウェア上でキメの細かい配慮がなされているので、躊躇うことなく、購入に踏み切りました。 【コストパフォーマンス】私はウィンターセールで7万円台半ばでこの製品を購入できたので、コスパは世界一だったと考えています。有機ELで、フルキーボード、しかもRyzen7並みのCPUスコアでおまけにやろうと思えば16GBデュアルチャンネルメモリー化も簡単にできるこの製品は画期的です。 【総評】この製品を購入する際に比較候補としてレノボ、HP、Dellの同価格帯の製品を色々調べてましたが、欲しいと思える製品は納期が長くかかり、今すぐ使いたいのに使えないというものばかりでした。さらに言えば、液晶が貧弱なものが多く、そこも購入をためらう原因になっていました。そんなこんなで悶々としていた時に、有機EL搭載でコスパの非常に高いこの商品に出会い、即断即決で購入を決めましたが、この判断は大正解でした。ウィンターセールでお値打ちに購入できたのも大変ラッキーでした。それでも当初想定していた予算よりも1万円ちょっとオーバーしてしまいましたが、この1万円は安かったと今でも思います。この製品に付属のWPSオフィスもものすごく使い勝手が良いので、マイクロソフトのオフィスとほぼそん色なく使うことができています。ただし、文字変換で誤変換後の再変換がちょっと手間がかかるのでそこだけがWPSオフィスの欠点です。でも安いのでそこは十分許容できます。長々書きましたが私の数十年に及ぶパソコン人生の中で断トツで最高の買い物ができたと大満足しております。この機種が価格ドットコムであまり人気がないのが大変不思議です。もっと爆発的に売れてもおかしくない機種ですよ!

  • Vivobook 15X OLED M1503QA M1503QA-L1202W [トランスペアレントシルバー]のレビューをすべて見る

Vivobook 15X OLED M1503QA M1503QA-L1202W [トランスペアレントシルバー] のクチコミ

(26件/3スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ3

    返信数11

    2023年3月26日 更新

    am0000のサイトで安くなってますが 注記のとこで液晶と書いてあったり メモリも16g?オンボード? だったりcpuも違う?少しスペックアップ? 謎の製品となってます 検討していたのですがレビューでも違うのが届いたとか 当製品7万円台で購入できたら最高なのですが cpuスペックはこの程度でoled、メモリは増強できるなら8gでも可で探しています am0000では買わない方がいいかなと思ってます なにか情報お持ちのかたコメントよろしくお願いいたします

  • 実は今日表題のような表示が出て、起動が全くできなくなってしまいました。故障の疑いがあると思ったのでASUSのサポートとと連絡を取る準備を始めつつ、とりあえず自分でできる対処をしてみたところ、運よく正常な状態に戻ったので、情報の共有化をさせていただきたいと思います。 <症状> 朝起きて、パソコンの電源を入れたところ、起動画面がフリーズして先に全く進まなくなってしまった。 <やってみたこと> @電源ボタンの長押し→結果としては、「自己修復の準備をしています。」の表示が出て直後に画面が真っ黒になり、電源が切れた状態になる。何度繰り返しても、この状況に変化なし。 AUSB端子につなげてあったワイヤレスマウスのアダプタを外してから、再度電源ボタンの長押し→一応立ち上がったものの、「起動に失敗しました。」の表示が出て、再起動を促されたため、再起動をかけたところ、正常に起動した。以後はUSB端子にワイヤレスマウスのアダプタを接続した状態で電源ボタンを押して起動させても全く問題なし。 <とりあえずわかったこと> USB端子に接続したものが、原因で正常に起動しない事象は、一昨年末に購入したHP製のデスクトップパソコンでも起こっていたので、ダメもとでこのノートパソコンでもトライしてみたところ、うまくいった。したがって、このような事象に遭遇した場合、USB端子に接続したものをすべて取り外して、起動をさせてみるのが有効である。ただし、どの機種でもこの対応でうまくいくとは限らないと思う。ちなみにHPのパソコンでは10年位前に購入したデスクトップパソコンでも同様の事象を経験していましたので、HP特有の事象だと思ってました。ですが今回ASUSのパソコンでも同様の事象が生じることがあることを知り、ちょっと勉強になりました。 以上この情報がどなたかのお役に立てればうれしいです。

  • 【ショップ名】ASUS STORE 楽天市場店 【価格】税込み89,800円 【確認日時】3月4日午前8時 【その他・コメント】私は楽天市場店の存在をしらなかったので、楽天ポイントをGETしそこなってしまいましたが、これから購入を検討されてる方であれば、この情報は非常に有益だと思います。

  • Vivobook 15X OLED M1503QA M1503QA-L1202W [トランスペアレントシルバー]のクチコミをすべて見る

Vivobook 15X OLED M1503QA M1503QA-L1202W [トランスペアレントシルバー] のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

AMD Ryzen 5 5600H
3.3GHz/6コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
15.6 型(インチ)
画面種類 OLED
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
アスペクト比 16:9
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 グレア(光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ規格 DDR4 PC4-25600
メモリスロット(空き) 1(1)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:512GB
ビデオチップ AMD Radeon Graphics
ビデオメモリ メインメモリと共有
詳細スペック
OS Windows 11 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

WPS Office 2 Standard Edition
駆動時間 JEITA Ver2.0:10.3時間
インターフェース HDMIx1
USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1
その他 Webカメラ(92万画素)
Bluetooth5.1
日本語キーボード
テンキー
生体認証 指紋認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
サイズ・重量
重量 1.7 kg
幅x高さx奥行 356.8x20.2x227.6 mm
カラー
カラー トランスペアレントシルバー
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

16473
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

1367
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止