HP Elite Dragonfly G3/CT Notebook PC C3 [スレートブルー] 価格比較

  • Elite Dragonfly G3/CT Notebook PC C3 [スレートブルー]

※キーボードは日本語仕様です
※画像は組み合わせの一例です

HP

Elite Dragonfly G3/CT Notebook PC C3 [スレートブルー]

メーカー希望小売価格:-円

2022年12月16日 発売

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画面サイズ
13.5 型(インチ)
CPU
第12世代 インテル Core i7 1255U(Alder Lake)
10コア
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
M.2 SSD:512GB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 11 Pro
重量
1 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

CPU/メモリ/SSD

Office詳細

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Elite Dragonfly G3/CT Notebook PC C3 [スレートブルー] のレビュー・評価

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満足度

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • DellやLenovoにも同様の機能が搭載され、離席時のプライバシー保護をPRするノートPCが増えているが。結論から言うと、害の方が大きい。 HPの旧Presence Aware Provide、現Auto Lock and Awakeは、センサーで利用者の離席を検知し、僅か1分でPCを勝手にスリープにしてしまう。 電源設定を無視して、優先して動くので、「しょっちゅう電源が落ちる不具合」と思う人も多い様だ。以下に、トラブル事例を列挙する。 (1) 初期セットアップ直後、Microsoftアカウント接続と同時に、OSやBIOSやドライバのDownloadが始まる。BIOSアップデート中に少し離席していたら、何と!BIOSアップデートがスリープで落とされ、席に戻っても画面が戻らないだけでなく、キーボード操作も、何も受け付けない。当然だが、買ったばかりのPCは病院送りとなった。 (2) 同じく、初期セットアップ直後、ファームウェア更新でも、離席スリープの方が優先して動くので、1/7 ... 2/7 の途中でダウン。15分の無応答の後、何とか修復できたのか復活したが。OS再インストールになったのは言うまでも無い。 (3) WindowsUpdate中でも、お構いなしに離席即スリープをやってのける。ドライバーを吹き飛ばした模様で、デバイスの一部が動かなくなった。オンラインリカバリーをサポートで案内してもらい、ドライバー類を一旦、全部除去し、再導入で何とか元に戻った。 (4) 純正Office2016Stdのインストール中でも、容赦しない!! 離席スリープは鬼の様である。メーターが進み始めたばかりで、隣のPCで作業していたら画面が暗転。戻ったものの、インストール画面ごと消えていた。著作権保護がうるさいOfficeはインストールが強制終了になると、もう1度入れようとしてもエラーで入らない事も多い。今回は無事だったが、本当に、止めて欲しい。 (5) Auto Lock and Awake は、Windowsの設定(旧コントロールパネル) UIを改変する。リンクが出ていれば、クリックで操作画面が立つが、エラーで立たない事もある。しかし、ソフトをアンインストールしても、設定は残り、しかもセンサーと連動して、離席スリープは起きてしまう。猛毒ソフトだ…。 (6) Auto Lock and Awake は、Win10用とWin11用があるが。10をUpgradeしたら大変だ! メニューがエラーで立たなくなる上、Win11用を入れ直しても、CMDが1行表示しただけで落ちてしまい、再導入は不可能。しかも設定は残骸が残るので、止められなくなる。 (7) サポートとバトルする事、数時間。ようやく、デバイスごと無効化する方法が案内されるが… 驚く事に、同じモデル3台で買ったのに、1台だけ、デバイスの数が違うのだ。どうやら、センサーは1種類じゃない模様。「センサー」配下のHIDと出ている物を、全部無効化するのが第1。それ以外にHS何とか言う別のものがあれば、それも無効化するのが第2。その後で(順番があるのでやっかい)、Intel Integrated センサーソリューションを無効化する。現状はこれで止まるらしいが、いつまで有効かは不明。HPが直すしか、ユーザー側にはどうしようも無い。 (8) 離席すると、待ってました!とばかりにスリープに入るので、当然、バックグラウンドで実行していた大事な操作は、全部叩き落とされる。長時間掛けてダウンロードしていたファイルもパー。解析していた科学演算、同期していたサーバーバックアップも、何もかも、全部、離席後、1分でおじゃんになる!! 素晴らし過ぎるソフト(アプリ)で、言葉が無い。 Dragonfly G3と、EliteBook 1040 G9で起きたパニックは以上である。 勝手に電源が落ちる!と思っていて、調べるキーワード「離席検知」「強制スリープ」に辿り付けないユーザーが多いのではないだろうか。何のメッセージも出ないので、スリープなのか、強制終了なのか、乗っ取りなのか、休止状態なのか、知る術が無い。兎に角、身勝手極まりないアプリである。ちなみに、アプリケーションの追加と削除に出て来るユーティリティの数と、アプリに出て来る数が異なるので、総数が幾つなのか?も実はよく分からない。 ドライバーのツール以外は全部抜くか、クリーンインストールをやり直した方がいいと思う。OSを破損させてしまい、クリーンインストールせざるを得ない事も多いので、不具合としては最大級の物である。 尚、配布されている純正ソフトなのに、HPの文字が何処にも無く、ベンダー名が「会社名」になっているのには、大笑いした。会社名:会社名 って…。 ジョン・カロドナー:ジョン・カロドナー みたいだ。

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Elite Dragonfly G3/CT Notebook PC C3 [スレートブルー] のクチコミ

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Elite Dragonfly G3/CT Notebook PC C3 [スレートブルー] のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第12世代 インテル Core i7 1255U(Alder Lake)
10コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
13.5 型(インチ)
画面種類 LEDバックライト
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WUXGA+ (1920x1280)
アスペクト比 3:2
表面処理 グレア(光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 LPDDR5
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:512GB
ビデオチップ Intel Iris Xe Graphics
詳細スペック
OS Windows 11 Pro
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
駆動時間 Mobilemark 2018:12.75時間
JEITA Ver2.0:14.53時間
インターフェース HDMIx1
USB3.1x1
USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD
その他 Webカメラ
Bluetooth5.2
日本語キーボード
生体認証 指紋・顔認証
インテル Evoプラットフォーム
BTO対応
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6E (11ax)
サイズ・重量
重量 1 kg
幅x高さx奥行 297.4x16.4x220.4 mm
カラー
カラー スレートブルー
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

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