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PowerDirector 21 Ultra アップグレード・乗換え版
メーカー希望小売価格:-円
2022年10月25日 発売
スペック・仕様
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- 乗り換え/アップグレード版
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PowerDirector 21 Ultra アップグレード・乗換え版 のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.71集計対象7件 / 総投稿数7件
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571%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【機能性】 まだあまり使いこんでいませんが、私のような素人には必要な機能は 十分揃っているように思います。 【使いやすさ】 前に使っていたソフトより使いやすい面が多いですが、そうでない面もあります。 これは慣れの問題もあると思いますが。 【安定性】 まったく問題なく動いています。 【軽快性】 うちでは4Kは不使用ですのでその点では参考にならないかもですけど・・・。 ミラーレスで撮ったFHDのAVCHD動画や、スマホのMP4動画はサクサクです。 ちなみにPCのスペックは以下。 OS:Windows 11 Home (64ビット版) CPU:AMD Ryzen5 5600 RAM:32GB (16GB x2枚) DDR4-3200 GPU:NVIDIA GeForce RTX 3060/12GB ストレージ(システム用):500GB SSD (M.2規格 / NVMe接続) 外付けSSD:IODATA SSPV-USC480W 【サポート】 まだ使っていないので無評価。 【マニュアル】 ちゃんと紙の本が付属するのは素晴らしいです。 内容は少し不親切なところもあるので★ひとつ下げましたが、いまどき なんでもPDFをダウンロードしてというのがほとんどな中で、こういう メーカー作成のマニュアル本が標準で付属するというのは、私みたいな 素人には購入時に絶対的な後押しになります。 【総評】 Vegas Movie Studioを長く使っていましたが、使い勝手がイマイチな 部分もあり、今回PCの買い替えに伴いソフトも買ってみました。 プロのような本格編集をするわけでもないですし、値段もお手頃なので、 性能と価格のバランスがいいソフトだと思いました。
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【機能性】 良い 【使いやすさ】 使いやすい 【安定性】 普通 【軽快性】 普通 【マニュアル】 チュートリアルがある 【総評】 買い切りソフトの中では使いやすいと思います。 チュートリアルもありますし、 ユーチューブで説明動画も豊富にあります。 メモリは8GB以上推奨、CPU第4世代core i7-4770以上、AMD Ryzen 3 1200 以上 CPUは新しいほうが機敏で書き出しが早いですが、下のスペックの古いノートPCでも動きました。 熱をもつせいか時々書き出しが失敗する場合もありますが。 このソフトを買う目的の方は、 スマホやタブレットの動画編集では 満足出来ない、 ライトユーザーがターゲットです。 ユーチューブでこのソフトを利用して 編集されてる動画を見て満足いけば買いです。 もの足りなければ、Adobe系でしょう。 購入前に試用版で試すと良いでしょう。 Window専用でMacでは動きません。
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詳細なレビュは これもいつもどうり 色異夢悦彩無さんが されておりますので私めは簡単に。 ************************************************* ■【機能性】 これとPhotoshopは私的に必須。 仕事に遊びに大活躍であります。 ■【使いやすさ】 慣れてて いつも使いやすい。 ■【安定性】 問題なく安定しています ■【サポート】 ここのサポートさんはいつも迅速親切丁寧で良い。 ************************************************** このSOFTも ハイ毎度お世話になっております。 これからもよろしくであります∠(^_^)
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PowerDirector 21 Ultra アップグレード・乗換え版 のクチコミ
(40件/5スレッド)
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最新版では2K3DビデオのMVCの読み書きが非対応になっています。 バージョン20あたりまで対応かと記憶しているのですが、 事も有ろうか、公式が過去のバージョンの詳細情報を勝手に削除している為、 不明。ご存じの方、ご一報ください。また、説明書PDFも非公開になっています。 パワディレに限らず、他のアプリも最新版以外のバージョンの情報は全て 公式が勝手に削除しておりサイバーリンクに不信感が募ります。
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V20ウルティメイトです。VP9コーデックのビデオファイルを タイムラインにファイル置くと映像が無になる。 同マシンのWindows 10 Pro 20H2のMPCBEプレイヤーでは正常に再生可。 対策ありませんか。
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過去スレでも出てますが、ハードウェアエンコード(nvidia nvenc)を使って動画を出力すると見た目上のフレームレートが落ちてしまいます… 過去スレのしんいちろーさんと全く同じ症状で、撮影自体は2Kの60FPSで撮影し、見た目もヌルヌル動きます。 それをPD21で編集し、ハードウェアエンコードするとプロパティ上は60FPSですが実際の動きが24〜30FPSの動きに見えます。 過去スレの書き込みからかなり経つので、PD側もGPU側もドライバーやパッチなどさらにアップデートされてるはずかと思いますが、全く同じ症状が起きます。 ちなみにPCはマウスコンピューターのDAIV4Pで、corei7-12650Hに32GBメモリ、GPUはRTX3050です。 つい最近新品を買いました。 動画編集の為にGPU付きに買い換えたのに、かなりガッカリしてます(ToT) 通常のエンコードでも動画時間と同じくらいの時間(1時間動画ならエンコードも1時間)で出来るので、そこに不満はないですが、ハードウェアエンコードなら1.5倍くらい早くなる上に出力容量が3割くらい少ないので、出来れば使いたいのですが… GPUのドライバーは最新のstudioを入れてます。 過去スレのしんいちろーさんの最後の書き込みでは、初回のエンコードは60FPSの見た目のまま出力出来たと書いてありましたが、こちらは生動画を何も編集せずにPD21で出力しても、見た目のFPSが落ちます(>_<) ちなみに、ハードウェアエンコードだとCPU使用率が10%くらい、GPU使用率が50%くらいを推移します。 GPUを見るとエンコードのグラフがぐぐっと上がってる感じです。 ソフトウェアエンコードだと、CPU使用率が90〜100%、GPU使用率は同じく50%あたりですが、デコードのグラフがぐぐっと上がってる感じです。 なのでソフトウェアエンコードでもGPUが全く仕事をしてないわけではないので、まあいいかと強引に自分を納得させてはいますが(ToT) しかし、それなら12700Hの内蔵GPUのみの1kgクラスのノートでも良かったのではないかと少々後悔も… こちら、いまだに解決方法はないのでしょうか?
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| スペック | |
|---|---|
| 販売形態 | パッケージ版 |
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