CYBERLINK
PowerDirector 365 1年版(2023年版)
メーカー希望小売価格:-円
2022年10月25日 発売
スペック・仕様
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PowerDirector 365 1年版(2023年版) のレビュー・評価
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満足度
3.29集計対象2件 / 総投稿数2件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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2年のパッケージ版を購入。インストール・起動しDVDを見ようとしたが何かが(忘れた)アクティベートできないとのエラーで視聴不可。サポートに問い合わせたが1週間たっても回答なし、督促しても無視。何なのこの会社は。
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Power Director(PDR)365版はサブスクリプションで、動画のアドオンテンプレート類やShutterstockのストックフッテージが利用できます。素材等を多く利用したい方にはメリットあります。 尚、買い切り版の方ではUltra版、Ultimate版、Color DirectorやAudio Directorが付属するUltimate Suite版もあります。 この365版は本体が最新のUltimateバージョンです、全般的にはホームユース動画編集ソフトとしての多くの機能が網羅されています。 評価・点数はホームユースクラスとしてのもの。 【機能性】 機能一覧と比較は下記。 https://jp.cyberlink.com/products/powerdirector-video-editing-software/comparison_ja_JP.html (画像:編集画面)の通りライブラリープレビューとタイムラインプレビューの2画面表示で編集できます。 左のライブラリープレビュー画面はソースプレビュー&トリム画面であり、編集に必要な素材の範囲をトリミングして必要範囲だけをタイムラインに配置していける三点編集等が出来ます。動画編集ソフトの基本操作としてカットやトリミング編集には欲しい機能です。 <主な新機能について> 新機能はYouTube等の動画サイトで最近よく見かける流行りのエフェクト加工ができる機能が新設されていってます。AI機能も増えてきてます。 ○字幕の自動文字起こし(画像:自動の字幕文字起こし) 最近の動画編集ソフトには字幕(キャプション)作成に自動の文字起こし機能があるのが増えてきてます。 PDRも新機能として「字幕文字起こし」ができました。しかもPDRの自動文字起こし機能は他ソフトと比較しましたが、大変に優秀です。 喋る人の滑舌にもよりますが、かなり正確に字幕を自動生成してくれます。チュートリアル制作やキャプション作成に重宝です。又、一部修正したい場合もその部分だけを簡単にいじれます。 ネットをアクセスした状態で自動生成します。SRTで字幕を書き出すことも、字幕ファイルを読み込むこともOKです。 もちろん、字幕は焼き込みやリモコンで表示ON・OFFできるクローズドキャプションにもできますし、文字にアウトラインや背景ボードの座布団付きにもできます。 PDRの文字起こしエンジンの性能が優れているものと思われ字幕入れ作業には大助かり。 〇AIサリエントビデオエフェクト 動画内の動く対象にスパーク等のエレメンツを自動で追跡付加する等の目をひく動画を簡単に作成できます。エフェクトの[スタイルエフェクト]カテゴリに[AIオブジェクト選択]項目として18種類のエフェクトが追加されました。 動くオブジェクトを自動的にマスクトラッキングしてオーラやライトやスパーク等のエレメンツを付けてくれる。 (画像:AIオブジェクト選択) 〇AIモーショントラック これも動画内の動く対象を自動追跡してテキストや画像等を付加できます。 〇オープニング動画デザイナー (画像:編集画面)の左プレビュー画面の例のようなオープニングタイトルやオープナー等の膨大な数の動画アニメーションテンプレートが利用できるものです。 無限とも言える組み合わせで使えるハイクオリティなテンプレートが利用できます。自分でこういう演出を手間かけて作る気が無くなるほど便利ですね。 (画像:オープニング動画デザイナー)を開いてテンプレートを好きにカスタマイズできます。 ちなみに、多くのテンプレートが使えるホームユース動画編集ソフトとしてはFilmoraもありますね。 しかしPDRの方が元々細かい機能ができる上に、このようなテンプレート利用面も含めておすすめ。 〇アニメーションPNG対応詳細 movコンテナのアニメーションPNGの読み込みと書き出しに対応するようになり、[出力]の[Image]ボタン内の選択に付加されました。 市販でアルファーチャンネル付き背景透過の動画素材はアニメーションPNGで提供されてるものがよくあります。 PDRでは過去そのままは利用できませんでしたが、対応するようになりました。 (画像:アニメーションPNG合成)は左画面の爆発素材を右画面のように動画に合成してみた例です。 アルファ付きアニメーションPNGの動画素材も合成に利用できるようになりました。 〇GIF動画の書き出し これも[Image]内の項目に付加された。 等、色々と機能向上があります。 【使いやすさ】 動画編集ビギナーからでも使い易い動画編集ソフトです。各種の編集からBDやDVD等のビデオディスク作成までこれ一つで完結できる。 【安定性】 動作環境に記載されているPCスペックは最低ラインなので、それ以上のPCでは安定して使えます。 【軽快性】 PDRは軽い動画編集ソフトです。 4K等の重い動画素材は、シャドウファイル(プロキシ)生成してから編集すればスムーズ。 レンダリングのファイル書き出しは元と同じプロファイルの場合は無劣化高速のスマートレンダリング(スマレン)機能が使え、再エンコする書き出しにおいても他ソフトより最速。 【サポート】 最近はサポートとやり取りしてません。 【マニュアル】 「ユーザーガイド」は初心者にも写真や図説を豊富に使って分り易い。ヘルプ・チュートリアル動画も豊富。 以上
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PowerDirector 365 1年版(2023年版) のクチコミ
(7件/2スレッド)
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動画編集jしていたら、どのタイミングでそうなるかわからないですが テキストの文字がいつの間にか、勝手に物凄く小さくなってしまってます しかも、それが全部のテキストでおきてしまってるので、後で修正するのが大変です これってバグでしょうか? 画像載せておきます
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切り抜きズームを複数のファイルに一括に適用することは出来ないのでしょうか?
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PowerDirector 365 1年版(2023年版) のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 販売形態 | パッケージ版 |
| ライセンス形式 | 通常版 |
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