パナソニック
Let's note FV3 CF-FV3JDTCR [シルバー]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 14 型(インチ)
- CPU
- 第12世代 インテル Core i5 1235U(Alder Lake)
10コア
- CPUスコア(PassMark)
- 12655
- メモリ容量
- 16 GB
- ストレージ容量
- SSD:512GB
- Office詳細
- Office無し
- OS
- Windows 11 Pro 64bit
- 重量
- 0.999 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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Let's note FV3 CF-FV3JDTCR [シルバー] のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 ジェットブラックは見た目がいいので一度使ったが、皮脂・指紋の後がよく目立ち気になるのでシルバーを選択。ブラックは僅かなキズも目立つので買い替え時の売却時に価値が落ちる。 【処理速度】 OfficeとDVD制作のエンコードしか行わないので、十分な処理速度です。 【グラフィック性能】 特に気になるの欠点は無いです。 【拡張性】 レッツノートの特徴であるインタフェースの多さに満足。これで足りないと言う方は少ないと思います。電源をType-Cから取るPCは使えるポートが減るので好みではないし、本機のように丸型の電源コネクタはPCの向きを変えるときにコネクタ部が回転するのでコネクタにストレスがかからなくてよい。 【使いやすさ】 ラフに扱っても壊れないので気が楽。 【持ち運びやすさ】 後発のSRシリーズよりもかなり薄く、カバンに入れやすいです。シルバーなので出し入れ時に多少スレ跡ついてもほとん判りません。 【バッテリ】 公称値の7割程度でした。使い方によりますが。 【画面】 QVシリーズが消滅したため、レッツノート内では最高解像度です。長年人気シリーズだったSVシリーズの解像度(1920x1200)を縦横ともに240ドットずつ増やした解像度で、16インチに多い(2560x1600)と比べ縦方向の描画範囲はさほど見劣りしません。WEB閲覧やエクセルでスクロールの回数が激減します。3:2パネルなので横幅は狭く、2枚のウィンドウを横に並べるのはキツイです。 【コストパフォーマンス】 発売時から10万円くらい下がって本機のように20万前後なら新品購入で満足です。CPUの性能向上ペースが近年早まり、2〜3年で2倍の性能になるので本機のように上位でないモデルを3年周期くらいで買い替えた方が、30万円近い上位機種を長く使うより得です。レッツノートはオークションで人気が非常に高く、3年落ちの機種なら十数万で売れるので買い替えもさほど負担にならず最新世代CPUのレッツノートに乗り換えられます。 【総評】 レッツノートより軽いノートは多数有りますが、故障しにくい、インタフェースが豊富、リカバリーメーが簡単、気軽に扱えるのが魅力の一品です。
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【処理速度】 負荷のかかるソフトウェアは実行していないが一般的なオフィスソフトなどはストレスなく動く 【拡張性】 複数の映像出力、複数種のUSBポートがあるため困ることはない 【持ち運びやすさ】 従前の機種より薄くなっており携帯性は向上している 【バッテリ】 標準装備のSタイプでは長時間のWEB会議を行うとバッテリー切れの心配がある。 メーカー仕様はバッテリーパックSで9時間稼働となっているが、WEB会議ツールなどを利用すると3時間程度しか持たない。 【画面】 負荷状況によって頻繁に明暗が変わるのでチラつきが気になる(確認してませんがユーティリティソフトの設定で解決できるかもしれません) 【コストパフォーマンス】 レッツノートなのでコスパを期待してはいけない 【総評】 思いのほかバッテリーの持ちが悪いので、外出先での利用が多い場合はオプションのバッテリーパックLは必須でしょう。それ以外は概ね期待通りといったところです。
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Let's note FV3 CF-FV3JDTCR [シルバー] のクチコミ
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Let's note FV3 CF-FV3JDTCR [シルバー] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第12世代 インテル Core i5 1235U(Alder Lake) 10コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
14 型(インチ) |
| 画面種類 | TFTカラー液晶 |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
2160x1440 |
| アスペクト比 | 3:2 |
| 表面処理 | ノングレア(非光沢) |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
16GB |
| メモリ規格 | LPDDR4X |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
SSD:512GB |
| ビデオチップ | Intel Iris Xe Graphics |
| ビデオメモリ | メインメモリーと共用 |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 11 Pro 64bit |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
Office無し |
| 駆動時間 | JEITA Ver2.0:9時間 |
| インターフェース | HDMIx1 VGAx1 USB3.1 Gen1(USB3.0)x3 USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 SDスロット |
| USB PD | ○ |
| その他 | Webカメラ(約207万画素) Bluetooth5.1 日本語キーボード |
| 生体認証 | 指紋・顔認証 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 6 (11ax) |
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 0.999 kg |
| 幅x高さx奥行 | 308.6x18.2x235.3 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | シルバー |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| PassMark(CPUスコア)
PassMark(CPUスコア) PassMarkスコア ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。 |
12655 |
| CrossMark(CPUスコア)
CrossMark(CPUスコア) CrossMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
1577 |
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