パナソニック Let's note FV3 CF-FV3JDTCR [シルバー] 価格比較

パナソニック

Let's note FV3 CF-FV3JDTCR [シルバー]

メーカー希望小売価格:オープン

2023年1月20日 発売

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画面サイズ
14 型(インチ)
CPU
第12世代 インテル Core i5 1235U(Alder Lake)
10コア
CPUスコア(PassMark)
12655
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
SSD:512GB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 11 Pro 64bit
重量
0.999 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

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Let's note FV3 CF-FV3JDTCR [シルバー] のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 ジェットブラックは見た目がいいので一度使ったが、皮脂・指紋の後がよく目立ち気になるのでシルバーを選択。ブラックは僅かなキズも目立つので買い替え時の売却時に価値が落ちる。 【処理速度】 OfficeとDVD制作のエンコードしか行わないので、十分な処理速度です。 【グラフィック性能】 特に気になるの欠点は無いです。 【拡張性】 レッツノートの特徴であるインタフェースの多さに満足。これで足りないと言う方は少ないと思います。電源をType-Cから取るPCは使えるポートが減るので好みではないし、本機のように丸型の電源コネクタはPCの向きを変えるときにコネクタ部が回転するのでコネクタにストレスがかからなくてよい。 【使いやすさ】 ラフに扱っても壊れないので気が楽。 【持ち運びやすさ】 後発のSRシリーズよりもかなり薄く、カバンに入れやすいです。シルバーなので出し入れ時に多少スレ跡ついてもほとん判りません。 【バッテリ】 公称値の7割程度でした。使い方によりますが。 【画面】 QVシリーズが消滅したため、レッツノート内では最高解像度です。長年人気シリーズだったSVシリーズの解像度(1920x1200)を縦横ともに240ドットずつ増やした解像度で、16インチに多い(2560x1600)と比べ縦方向の描画範囲はさほど見劣りしません。WEB閲覧やエクセルでスクロールの回数が激減します。3:2パネルなので横幅は狭く、2枚のウィンドウを横に並べるのはキツイです。 【コストパフォーマンス】 発売時から10万円くらい下がって本機のように20万前後なら新品購入で満足です。CPUの性能向上ペースが近年早まり、2〜3年で2倍の性能になるので本機のように上位でないモデルを3年周期くらいで買い替えた方が、30万円近い上位機種を長く使うより得です。レッツノートはオークションで人気が非常に高く、3年落ちの機種なら十数万で売れるので買い替えもさほど負担にならず最新世代CPUのレッツノートに乗り換えられます。 【総評】 レッツノートより軽いノートは多数有りますが、故障しにくい、インタフェースが豊富、リカバリーメーが簡単、気軽に扱えるのが魅力の一品です。

  • 【処理速度】 負荷のかかるソフトウェアは実行していないが一般的なオフィスソフトなどはストレスなく動く 【拡張性】 複数の映像出力、複数種のUSBポートがあるため困ることはない 【持ち運びやすさ】 従前の機種より薄くなっており携帯性は向上している 【バッテリ】 標準装備のSタイプでは長時間のWEB会議を行うとバッテリー切れの心配がある。 メーカー仕様はバッテリーパックSで9時間稼働となっているが、WEB会議ツールなどを利用すると3時間程度しか持たない。 【画面】 負荷状況によって頻繁に明暗が変わるのでチラつきが気になる(確認してませんがユーティリティソフトの設定で解決できるかもしれません) 【コストパフォーマンス】 レッツノートなのでコスパを期待してはいけない 【総評】 思いのほかバッテリーの持ちが悪いので、外出先での利用が多い場合はオプションのバッテリーパックLは必須でしょう。それ以外は概ね期待通りといったところです。

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Let's note FV3 CF-FV3JDTCR [シルバー] のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第12世代 インテル Core i5 1235U(Alder Lake)
10コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14 型(インチ)
画面種類 TFTカラー液晶
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

2160x1440
アスペクト比 3:2
表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 LPDDR4X
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:512GB
ビデオチップ Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ メインメモリーと共用
詳細スペック
OS Windows 11 Pro 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
駆動時間 JEITA Ver2.0:9時間
インターフェース HDMIx1
VGAx1
USB3.1 Gen1(USB3.0)x3
USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
SDスロット
USB PD
その他 Webカメラ(約207万画素)
Bluetooth5.1
日本語キーボード
生体認証 指紋・顔認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 0.999 kg
幅x高さx奥行 308.6x18.2x235.3 mm
カラー
カラー シルバー
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

12655
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

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  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

Let's note FV3 CF-FV3JDTCR [シルバー] の関連ニュース

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