アーク arkhive Gaming Custom GC-I7G36M AG-IC16B66MGA6-A31 価格比較

アーク

arkhive Gaming Custom GC-I7G36M AG-IC16B66MGA6-A31

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2023年1月17日 発売

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CPU種類
第13世代 インテル Core i7 13700F(Raptor Lake)
メモリ容量
16GB
ストレージ容量
M.2 SSD:1TB
OS
Windows 11 Home 64bit

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arkhive Gaming Custom GC-I7G36M AG-IC16B66MGA6-A31 のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.67

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • HP ENVY Desktop TE02を狙っていたのですが、急に3万円値上がりしたので他を検索。 運良くこちらを見つけ、早速BTO見積もり。 驚いたことに以下の構成で ・CPU 13th i9(無印) ・ストレージ M.2 SSD 2TB x 2 = 4TB ・メモリ 128GB ・グラボ RTX 3060(無印) ・電源 750W GOLD認証 約275,000円(税込)! もう、速攻ポチりました。 10日で届いて大満足です! 冷却ファンは標準のままですが、CPU&GPU100%フルで稼働させても(今のところ)めちゃ静かです。 ゲーミングボディも厨二丸出しで、写真で見るよりいい感じでした。 但しWi-Fi、Bluetoothは非搭載なので、別途TP-Link AX1800を付けました。 有線LANと遜色ないスピード出ています。無線キーボードとも反応良いです。 それでもまだ、フルサイズのPCIスロットが開いてるのが嬉しいです。 因みに2年前から11th i7 + RTX 3070 + メモリ96MBをメインに頑張っています。 ですが3D制作用に、レンダリング専用マシンを買い足したいと予てから思ってました。 半日テストしたところCPUは11th i7に比較して約3倍早いです。AfterEffectsの場合、そのまま結果に出ます。 GPUは3070(無印)に比較して概ね30%遅いです。3D制作の場合、これも結果にそのまま出ます。 これで裏でCPU&GPU100%でレンダリングさせながら、別作業できるので捗りそうです。 HDDは付けず、NASをローカルで共有のHDDにしています。 贅沢を言えばグラボはRTX4xxxシリーズを選択したかったのですが、 再来年に5000シリーズに差し替えようと思います。 ともかく、これで自分の目的は達成できたので、買ってよかったです。

  • 4月中旬に購入してそろそろ1か月たつのでレビューします。 【デザイン】 Antec DP301M BLACKのフロントパネルに銀色のarkhiveの文字が追加されています(シール?)。 下面の吸気口は電源ユニット用のみ(着脱式フィルターあり)。 フロントの吸気口が狭いことを除けばデザインに不満はありません。 【処理速度】 カスタマイズ幅が広いのでそれ次第です。 【グラフィック性能】 4月15日に注文しましたが発売直後の4070が選択できたのは良かったです(初物価格は承知の上)。 【拡張性】 MBをPRO B660M-A WIFI DDR4にカスタマイズしました。 しかしM2SSDを増設しようとしたところ、M2スロットが5分の1ほどグラボの下に…… MBもグラボも外したくなかったので、ボトルシップよろしくドライバーと箸(!)で増設しました。 ATXだったら余裕で手が入ったのですが……まあ仕方ありません。 素直にカスタマイズで増設すればよかったです。 【使いやすさ】 カスタマイズ次第ですが、現状では大きな不自由は感じません。 【静音性・発熱】 私のはZOTACの4070が入っていましたが、フルロードではかなりの高音を発します。 扉を閉めるとさすがに聞こえませんが、開けていると5m離れた寝室のベッドまで聞こえてきます。 ここはカスタマイズ次第ですし、性能を考えればやむを得ないでしょう。 発熱についてはカスタマイズと電力調整次第ですが、4070をフルロードしても大丈夫そうです。 デフォルトでは排気が12pファン1個なので、PC全体が温まるとしばらく温風を吐きます。 カスタマイズでフロントに12pファンを2個増設できるようですが、前面の開口が狭いので微妙です。 【付属ソフト】 無いので無評価。 むしろ無いからこそ良い。 【コストパフォーマンス】 25000円引きというなかなか思い切ったセール価格で購入。 その場合はパーツを価格コム最安値でかき集めるのとほとんど変わりません。 デフォルトでも十分ですが、カスタマイズも手堅くコスパの高いラインナップ。 また原形をとどめないほどのカスタマイズが可能ながら追加費用は良心的です。 セール価格(と納期)次第ですが、これよりコスパの良いPCは見たことがない。 【総評】 全体的に高評価ですが、タイトルにも書いた通り欠点が1つあったため☆を1つ減らします。 というのもフロントパネル内のマグネット式フィルターがなぜか浮きあがっていたのです。 それならフロントパネルを外して直せば済むと思いきや、壊れそうなほど力を入れても外れない。 では隙間から箸(再登場!)でフィルターをずらして……と思ったらなんと下端の一部が動かない! よく見ると本体内側に突き出たピン状のかみ合わせにマグネットとフィルターの一部が見えました。 つまり、 本体とフロントパネルのかみ合わせ部分がフィルターの端をかみこんでいる! しかも「かえし」がついたピン状のためどうしようもない!!! はめるときに相当抵抗があったはずですが力任せに押し込んだのでしょうか? 結線はしてありましたが、初期不良のケースをフロントパネルを外さずに組み立てたのでしょうか? ケースの初期不良だとしても組み立てや検品時に気づかないはずがありません。 すぐ使いたかったので挟まれた部分を引きちぎり、欠損が小さいことを確認して使用しています。 もし気づかずに使っていたら前面からホコリを吸い込んでいたでしょう。 これが無ければ☆5で良かったのですが……残念です。 以上、コスパ最高ながら要注意なarkhiveのレビューでした。

  • 5

    2023年5月4日 投稿

    【デザイン】 正面はLED MODEボタンでパターン変化可能 サイドはガラス 黒ボディを購入したのですが落ち着いていてかっこいいです。 【処理速度】 i713700FからKにカスタマイズ。 メモリも16GBから32GBにして電気を650Wから750Wへ。 【グラフィック性能】 GeForce3060 今の私には十分です。 【拡張性】 【使いやすさ】 背面だけではなく、全面にもUSB×2、オーディオ端子×2があり便利です 【静音性・発熱】 静かにファンが稼働しています 【付属ソフト】 【コストパフォーマンス】 これ最高です。コスパがアークさんの1番の強みだと思います。 【総評】 最高です!

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arkhive Gaming Custom GC-I7G36M AG-IC16B66MGA6-A31 のクチコミ

(1件/1スレッド)

  • 本当は夏〜秋ごろに価格がこなれてきたタイミングで導入するつもりでしたが お絵描きAIの評判を聞きつけたのとGW前の納期で購入を決めました。 4070だと縦1024×横512、ステップ数50、1バッチ8枚×100バッチの合計800枚が 1時間20分ほどで処理できます(xformersあり)。 今後多少価格が下がってもGWにどこか遊びに行ったと思えば納得できます。 ちなみにGPUフルロードでもCPUは15%しか使っていません。 処理が終わった直後に20%ちょっとまで上がりますが、2倍3倍の処理も余裕でしょう。 RTX5000シリーズは性能が大幅に上がる(2倍以上?)そうなので 3年の保証期間が過ぎたらグラボを差し替えて使うつもりです。 その時のトラブルを想定してCPUをグラフィックありのモデルにカスタマイズしました。 以下構成。 OS : Windows 11 Home 64bit 日本語版【標準構成】 CPU : 第13世代 Intel Core i7 プロセッサー i7-13700K【カスタマイズ】 CPUクーラー : ID-COOLING SE-226-XT-BLACK サイドフローCPUクーラー【カスタマイズ】 CPUグリス : ドイツThermal Grizzly社製 Kryonaut ハイエンドグリス【カスタマイズ】 マザーボード : MSI PRO B660M-A WIFI DDR4 Micro-ATX [無線LAN対応]【カスタマイズ】 メモリー : 32GB (16GBx2) - Crucial DDR4-3200 1.2Volt【カスタマイズ】 グラボ : GeForce RTX 4070 - 12GB GDDR6X - メーカー指定不可【カスタマイズ】 OS用ストレージ : 【NVMe・PCIe4.0】2TB - Kingston NV2シリーズ SSD M.2【カスタマイズ】 追加ストレージ1 : 追加SSD [未選択]【標準構成】 追加ストレージ2 : 追加ストレージ無し【標準構成】 サウンドカード : オンボードHDサウンド【標準構成】 ケース : Antec Dark Phantom DP301M Micro-ATX【標準構成】 ケースフロントファン追加オプション(120ox2) : ケースファン追加/変更なし【標準構成】 電源 : 750W - 80PLUS GOLD - Antec NeoECO GOLDシリーズ ATX【カスタマイズ】 保証期間:1年→3年に延長 以上、約267000円(決済手数料込み)。 ※保証が1年でストレージと電源に妥協できるなら3万円ほど安くなります。 Q: なぜarkhive? A: @25000円引きセールなら素人が自作するより安い。 ピックアップリストを作ると出てくる価格コムの最安値でパーツを買い集めてPCを組めるのは パーツ単位で検証できる機材とスキルのある玄人だけ。 どちらもない素人にとって怖いのがパーツの初期不良と相性問題。 結局基本構成を特定のショップで買いそろえて保証を付ければ、最安値よりそこそこ高くなる。 しかしコレはカスタマイズ費が良心的で、セール価格ならパーツ最安値の合計並みの値段(約24万)。 RTX4070が初物価格なのは承知の上、それを差し引いてもこれは買いだと判断。 ※arkhiveブランドでもコスパはモデルによるみたいです。 A『480G SSD』『サイドフローCPUクーラー』『750W Gold電源』のような怪しげなパーツがない。 しばしばBTOに入ってるメーカーやブランド不明の怪しげなパーツ 無駄に主張するメーカーやブランドのロゴが入ったPCケース 呪いのアイテムよろしくついてくる要らないソフト 私がメーカー品やBTOを敬遠する理由が、この構成には無い。 増設しないとケースファンが1個だけとか気になる点もあるけど我慢できる範疇。 ※私はとある事情によりケースファンをカスタマイズしませんでした。 以下余談ですが、画像生成に使う場合 「AIでの画像生成にはグラボのメモリの容量が重要」 「3060の12GBモデルがコスパが高い」 「狙った画像を出す手法が発達しているから高いグラボは要らない」 という意見が聞かれますが、あまり賛同はできません。 ベンチマークではグラボの価格と画像生成速度はほぼ比例します。 (このあたりはちもろぐさんが検証結果を公開しています) またControlNetなどでポーズを固定できても処理にかかる時間が増えます。 「思いがけない絵が出てくる」ことを期待する場合もガチャ必至です。 これらを踏まえて考えてみてください。 3060が載ってる17万円前後のPCと4070が載ってる25万円前後のPCで 処理速度が倍になるならコスパが良いのはどちらでしょう? グラボだけカスタマイズするなら価格差は5〜6万円まで縮まります。 加えて消費電力はTGPベースでは30W(15%)しか違いません。 大量に生成するならよほど予算的な制約が強くない限り4070がオススメです。 メモリは増設したほうが良いかもしれませんがCPUはi5でも十分と思われます。 以上、画像生成に使う場合の余談でした。

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arkhive Gaming Custom GC-I7G36M AG-IC16B66MGA6-A31 のスペック・仕様

基本スペック
筐体 タワー
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第13世代 インテル Core i7 13700F(Raptor Lake)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

2.1GHz
コア数 16 コア
ビデオチップ GeForce RTX 3060 LHR
ビデオメモリ 12 GB
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ最大容量 128GB
メモリ種類 DDR4 PC4-25600
全メモリスロット数 4
空メモリスロット数 2
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:1TB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
ソフト
OS Windows 11 Home 64bit
その他機能
ゲーミングPC
インターフェース HDMI端子
DisplayPort
USB3.1 Gen1(USB3.0)
USB3.2 Gen2
サイズ・重量
サイズ W210mm×D420mm×H402mm
カラー
カラー ブラック
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