富士通 FMV LIFEBOOK UHシリーズ WU4/H1 KC_WU4H1_A003 Windows 11 Home・Core i7・16GBメモリ搭載モデル [ピクトブラック] 価格比較

富士通

FMV LIFEBOOK UHシリーズ WU4/H1 KC_WU4H1_A003 Windows 11 Home・Core i7・16GBメモリ搭載モデル [ピクトブラック]

メーカー希望小売価格:-円

2023年1月24日 発売

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(2件)

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(26人)

画面サイズ
14 型(インチ)
CPU
第13世代 インテル Core i7 1360P(Raptor Lake)
12コア
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
SSD:256GB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 11 Home 64bit
重量
0.888 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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FMV LIFEBOOK UHシリーズ WU4/H1 KC_WU4H1_A003 Windows 11 Home・Core i7・16GBメモリ搭載モデル [ピクトブラック] のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.50

集計対象2件 / 総投稿数2件

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  • モバイルノートブックPCという前提でレビューしますのでご了承ください。 ハイパワーを求めるのであれば、デスクトップPCを導入するべきだと思います。 【デザイン】 狭額縁の画面、キーボード配列、外観どれも素晴らしいです。唯一残念なのは筐体に指紋が付きやすいところです。 【処理速度】 Intel第13世代Pプロセッサーの通常パフォーマンスだと思います。かなり負荷をかけるとCPUファンの音が大きくなりますが、通常使用では特に問題になるようなことはありません。 【グラフィック性能】 ノートブックPCのパフォーマンスなので挙げれば切りはないですが、IllustratorやPhotoshopを問題なく使えています。フルHDであれば、Adobe Premiereの10分程度の動画編集もできました。 【拡張性】 NVMeスロットが1つしかないのがマイナス要素、Thunderbolt4が2スロットあるのはプラス要素です。USB 3.0も使えるので十分だと思います。 【使いやすさ】 キーボードを含めて全体的に良いのですが、オプションで付けた指紋認証精度が悪くやり直しすることが多いのが残念です。せめてスマホレベルの指紋の精度があると嬉しいです。 マウスを愛用しているため、タッチパッドは使っていません。 【持ち運びやすさ】 900g以下であり、薄くて毎日持ち運んでいます。 【バッテリ】 Intel第13世代Pプロセッサーの仕様の影響か8時間は持たないので、連続使用であれば毎日1度の充電が必要だと思います。バッテリの評価は低いです。 【画面】 綺麗ですが、最高ではないと思います。 【コストパフォーマンス】 20万円前後の価格帯のため微妙です。 【総評】 手持ちのバックに収納することを前提に、薄さと軽さ、それなりのパワーが欲しくて購入しましたが満足しています。 バッテリの持ち、指紋認証の精度、天板への指紋の付きやすさを解消してくれれば、かなり良い部類のモバイルノートブックPCだと思います。

  • 【デザイン】 全てがブラック。 超軽量ボディで質感は高級感がある。 シンプルイズベストを体現した素晴らしいデザイン。 マットな質感の為、指紋が目立つがクロスで拭き取れば消える。 【処理速度】 i7-1360Pを搭載している為、処理は何も問題無し。 UEFIでファンコントロールをサイレントに出来るため、ほぼ無音で使用も可能。 負荷が上がってもうるさく無い為、オフィスでの利用もストレス無くこなせると思う。 本体のクーリング技術もさることながら、発熱が気になることはあまりない。 性能が高い為多少の蓄熱は仕方ないと思うが、私がこの3年間、十数台も買い替え続けてきたが、その中では最も発熱が抑えられいる。 CPUの処理具合にもよると思うが、開発目的であれば適温程度の温度にとどまる。 ちなみに私はDocker + PHPでの開発と、Visual Studio + C#/F#での使い方だ。 参考になれば幸いだ。 【グラフィック性能】 Xe Graphics搭載のため、軽量なグラフィックソフトなどであれば問題無し。 グラフィック性能を求めるのであれば、dGPU搭載か、Thunderbolt4×2の為、別途eGPUで処理するのが良いかと思われる。 【拡張性】 Thunderbolt4 ×2 + HDMI ×1搭載の為、給電しながら外部モニター5つ + 本体画面の計6画面構成が可能。 microSD搭載の為、予備ストレージとして利用可能。 45W充電が可能な為、65W充電器があれば何の問題もない。 USBポートは2つの為、不満であれば拡張ドッグが必要だが、このコンパクトさを実現&Thunderbolt4 ×2の拡張性がある為、2つ装備してくれた点は高評価だろう。 【使いやすさ】 取り回しがし易い。 私は開発メインでの使用が多いが、移動も多い分軽量であることは必須。 この軽さにこの性能を詰め込んだのはさすが職人と言えるだろう。 画面サイズは14インチサイズであるのに、本体は13.3型と変わらないサイズ感である為、16:10の大きな画面で得られる情報とこの取り回しの良さは他に無い良さである。 キーボードは富士通謹製の研究され尽くした最高峰のキーボードと言っても過言ではない。 打った時のソフトなタッチ感、跳ね返りによる高速タイピング、そして確実なクリック感でしっかりと打鍵出来ていることが分かる。 配列は日本人仕様になっているが、歪な配列ではなくザ・スタンダードとなっている為、一切のクセがなく使用可能。 長時間使用も疲れる事なく使用出来るが、ここは好き嫌いが分かれるだろう。 指紋認証にも対応しているが、ここが少し残念だった。 本体を薄くする為、指紋認証のバーを細い長方形にしていることから、何度か失敗してしまう。 慣れれば感度も良く一瞬で起動可能だが、それまでは少しイライラすることだろう。 顔認証対応カメラはオプションとなっており、私は付け忘れてしまい少し後悔している。 出来ればデフォルト選択でつけておいてほしかった。 スピーカーはこのサイズ感では十分だが、本体下の斜め部分にスピーカーがある為、音質は下の上クラス。 ビジネス用途以外での利用は全く向かない音質である為、そこに重きを置くのであればおすすめ出来ない。 【持ち運びやすさ】 800g台ととても軽く、持ち運びは最高。 右手の親指と人差し指・中指でも持てる重量のPCは最近は増えているが、本体の質感から重量は感じずらく、少し持って移動する、膝の上に置いて作業する、などの使いやすさは他に無いのではないか。 そう思わせられる逸品。 【バッテリ】 公称値はJEITA2.0で29.5時間。 Windows11ということもあり、実測値はかなり落ちるが、それはどのPCでも言えることだ。 通常使用中(Google Chrome + VSCode + WAMP環境)では、体感で10時間程。 画面出力中はバッテリーは大幅に食う為、実際の公称値を味わうのは不可能だ。 ただ、公称値12時間程度のPCは実質3?4時間しか持たない為、倍以上に伸びた体験が出来るのは中々無いだろう。 軽量故に削られるはずのバッテリーがここまで進化しているのは、むしろ感謝すべき点だ。 今後の技術改革でより良いものができるだろう。 現状では、特に不満は無い。 【画面】 16:10 14インチの大きな画面に、狭額縁の為、ノンストレスで画面をみることが出来る。 色合いもしっかりとしているが、もちろんグラフィック専用に作られているわけでは無い為、RGBカバー率100%と比較すると全く違う。 ただ、この軽量さにこの画面の質は何も問題は無い。違和感なく色の再現が可能な為、もし求めるのであれば相応の外部モニターの使用をおすすめする。 【コストパフォーマンス】 私はSSDを256GBで注文し、256GBを2TBにクローン→換装して使用している。 理由は、カスタム画面での2TBの価格は高すぎる為だ。 現時点(2023/11)では、M.2 Gen4 2TBで1.3?5万円で購入することが可能な為、そちらで充分だ。 サポートを無しにして総額15.6万円だったが、この軽量さと性能、バッテリー持ちを加味すると適正ラインの価格であると思う。 もちろん、性能だけで見ると7万円台でも手に入るが、持ち運びのし易さや拡張性、キーボードの出来などを考えると、コストパフォーマンスは優れていると感じる。 【総評】 個人的に、最も理想に近いノートPCであると感じた。 特に出先での使用や出張、机から離れて使いたいなどの要望がある人には最適解ではないかと思う。 ただし、これはあくまで私主観のものであって、全員が納得できるかは分からない。 GPU処理性能を求める人や、スピーカーの音質を求める人、エンタメ性に特化したPCを求めるのであれば、LenovoやDell、HPなどの軽量&スピーカーメーカーとの提携製品を選ぶことをおすすめする。 軽量&持ち運びに適したビジネスマシーンが欲しい人には最もおすすめ出来るPCだ。

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FMV LIFEBOOK UHシリーズ WU4/H1 KC_WU4H1_A003 Windows 11 Home・Core i7・16GBメモリ搭載モデル [ピクトブラック] のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第13世代 インテル Core i7 1360P(Raptor Lake)
12コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14 型(インチ)
画面種類 TFTカラーLCD
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WUXGA (1920x1200)
アスペクト比 16:10
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 LPDDR5 PC5-51200
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:256GB
ビデオチップ Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ メインメモリと共用
詳細スペック
OS Windows 11 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
駆動時間 JEITA Ver2.0:29.5時間
インターフェース HDMIx1
USB3.2 Gen1x2
USB4 Gen3 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
microSDスロット
USB PD
その他 Webカメラ(有効画素数約207万画素)
Bluetooth5.1
日本語キーボード
生体認証 指紋認証
BTO対応
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6E (11ax)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 0.888 kg
幅x高さx奥行 308.8x17.3x209 mm
カラー
カラー ピクトブラック
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

1840
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